『老後の生活資金』が最多
≪Poinnto!ニュース≫
”家計の金融資産42万円減”
金融広報中央委員会(事務局・日銀)は31日、2012年の『家計の金融
行動に関する世論調査』を発表した。
預貯金や有価証券など金融資産の保有額は、一世帯当たりの平均で
前年より42万円少ない1108万円と、2年連続で減少した。
減少の理由(複数回答)では『収入が減ったので取り崩したから』が43.8%
と最も多かった。夏のボーナスの減少などが響いたとみられる。
金融資産の内訳は、預貯金が630万円と全体の56.9%を占めた。
次いで生命保険が195万円(17.6%)、株式や債券など有価証券が
146万円(13.2%)の順だった。低金利にもかかわらず、資産運用の
安全志向がうかがえる。
金融資産の保有目的(複数回答)は『病気や不時の災害への備え』が
67.2%と最も多く、『老後の生活資金』が64.7%で続いた。調査は
家族2人以上の全国8000世帯を対象に6~7月に実施し、回収率は
49.2%だった。
中日新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
☆第2の人生の住まい選びは
生活設計に合わせて考える
定年後は『趣味の陶芸に明け暮れたい』、『田舎に返って田畑を耕したい』
これまでの人脈を活かして創業したい』などと、第2の人生の過ごし方は
様々です。しかしその実現のためには住まいを移す必要があるという場合
、現実の生活面のデメリット(不自由さ)と天秤にかけて検討する必要が
あります。とくに、病院など健康面の管理を任せる施設の有無は重要です。
自分の『夢』への思いいれだけで住まいを移すと、後から後悔する場合が
少なくありません。
第2の人生も今の住まいで送るという人でも、住まいのリフォームは欠か
せません。玄関や廊下、トイレや風呂場などをバリアフリーにすることは、
高齢者を転倒から守るためにも必要な準備です。
新築にしろ、リフォームにしろ、まず見積を出させ検討します。そこで家づ
くりは長期間にわたります、その間に思わぬ事故が起こらないとも言い
切れません。
設計から着工、そして完成までのステップをきちんと保証し着工したお客
様の『家』を確実に完成お引き渡しする、夢のハートシステム(完成保証)
です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム(完成保証)のできる
工務店です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店