断熱と遮熱”張る”省エネ
≪Poinnto!ニュース≫
☆東海ごム 冷暖房25%抑制フィルム
東海ゴム工業(愛知県小牧市)は、屋外からの太陽光の熱をカットする
遮熱と、室内の熱を逃がさない断熱の機能を併せ持つ窓用フィルム
『リフレシャイン TW32』を発売。オフィスや住宅の窓の内側に張る
だけで、冷暖房の使用を25%程度抑えられるといい、省エネ性能を
アピールしている。
☆窓用省エネフィルムの効果
窓の透明性を保ちながら、遮熱と断熱の機能を両立させたフィルムの
発売は世界初。遮熱フィルムはこれまで各メーカーが発売しているが、
断熱フィルムはほとんど普及していなかった。東海ごムは、既に販売
している遮熱フィルムに、断熱機能を持つ素材を張り合わせる技術を
確立。太陽光からの熱のうち、約40%をカットしつつ、フィルムなしだと
ほとんどが外に逃げる室内の熱を約70%保つ。
透明性でも、目で見える光を70%以上通して室内の明るさを確保。
窓掃除でも傷つきにくい加工を施した。
施工費を含めた標準価格は、一平方メートル当たり1万3650円、
東海ごムは窓用省エネフィルム全体で、2015年度の売上目標
を17億円に設定した。
中日新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH/T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”安心をとどけるパートナー”
リフォームで最も大切なことは、間違いなく資金の問題です、その資金を
算出するために重要なことは『どのような住まいにするか』を決定すること
です。この際に大切なことは子供との同居を前提としないことです。
子供が同居を申しいれてきた場合、それは親のことを気遣ってではなく、
大部分は自分達の都合からきています。
『親との同居の方が生活が楽』という理由、子供が自立できないばかりか、
親も自立できなくなります、お互いを当てにするような関係は、いつの日か
必ず問題を起こします。老後はできる限り自立することを基本と考えておく
ほうが結果的には幸せになります。リフォーム当然、自分たちの資金の
範囲内で立てることが大事になります。
住まいづくりやリフォームはそのときになって業者選びを始めるのです、
施工して住んでみなければわからない高い商品であるにもかかわらず、
消費者が理解しやすい正しく適正な情報は極めて少ないのです。
お施主様に代わって建築資金の入出金を管理することで住まいの完成を
保証します。ハートシステムは住宅保証会社ハウス・デポ・ジャパンが
運営するシステムです。ハウス・デポ・ジャパンは、多くの支援企業に
支えられ、加盟店である建材販売店と一体となって、お施主様からの
お金をお預かりし、協定工務店と協力業者の支払いを支援しています。
ハートシステムは進化したエスクロータイプの完成保証です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム(完成保証)のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店