復興支援・住宅エコポイント
≪Poinnto!ニュース≫
♦必要書類を発表 予約申込スタート
国土交通省は4月20日、復興支援・住宅エコポイントの予約申込に
必要な書類の詳細等を発表した。予約申込制度は5月1日からスター
トする。
新築で必要な書類は
●復興支援・住宅エコポイント予約申込書(新築用)
●エコポイント対象住宅証明書等
次の➀~➇のいずれかのコピー
①エコポイント対象住宅証明書
➁住宅事業建築主基準に係る適合証
➂フラット35S適合証明書
④フラット35S設計検査に関する通知書+設計検査申請書(全ての面)
(ポイント発行申請時はポイントの発行対象となる基準を満たしていること
を示す『フラット35S適合証明書』を提出する必要がある)
➄設計住宅性能評価書
➅建設住宅性能評価書
➆長期優良住宅建築等計画認定通知書
⑧長期優良住宅建築等計画に係る技術的審査適合証
トップランナー基準相当の住宅の照明には、➀~④のいずれかが必要
になる。
エコリフォームに必要な書類は、
復興支援・住宅エコポイント予約申込書(リフォーム用)
契約書のコピーまたは工事計画書で 工事計画書の記入の仕方は
復興支援・住宅エコポイントのホームページ
(http://fukko-jutaku.eco-points.jp)に掲載している。
予約申込書と工事計画書の様式、予約申し込書類の郵送先は、4月
末ににホームページで公開された。復興支援・住宅エコポイント事業
ではポイント発行を確実にするため、申請に際して予約制度を導入
することになった。5月1日以降は、必ず事前予約が必要になる。
予約申込みは、工事計画の決定後(新築はエコポイント対象住宅証明書
の交付後、リフォームは原則工事請負契約の終結後)、ポイント発行
申請前に行う。審査を経て予約が完了すると予約通知が申請者に送られ、
ポイントの発行申請時に従来の申請書類と合わせて提出する。
予約申込時と異なる内容での申請はできない。
4月30日までの申請については従来通り予約は不要。
4月30日までに工事が完了したものも、5月31日までに申請すれば予約
が不要(6月1日以降の申請は予約が必要)
JKJニュースより
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
” 豊かさをかなえる住まい作り”
若い頃とは家族構成はもちろん、生活の流儀も徐々に変わっている
はずです。居心地のいい住まいを作るポイントは、見た目や機能より
もむしろ、住む人のライフスタイル。今の家への不満は、もしかしたら
暮らしの方にも原因があるかも知れません。
日々の生活を見直すことで、本当に必要なものは何かが見えてきま
す。
若い頃の家は、部屋数やキッチンの配置など、子育ての場として
機能が重視されます。
一般の建売住宅なども定石的な間取りがほとんど。けれども、セカ
ンドステージはもっと自分たちのライフスタイルに合った住まいにした
いところ『広いリビング』 『趣味のアトリエ』 『専用の寝室』など、ほん
とうに欲しいと思っていた間取りも、注文住宅なら実現できます。
そこで、信用ある完成保証の出来る工務店でじっくりと話し合い楽し
みながら夢を実現しましよう。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれた完成保証の出来る工務店です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店