断熱改修
≪Poinnto!ニュース≫
★断熱改修に威力発揮する気流止め工法
古民家や合掌造りならいざ知らず、中古住宅といえども厚さはともかくも
断熱材が入っているのに隙間風が入って寒く感ずるのはなぜでしょうか。
その理由は断熱材がほとんど効いていないからです。
木造住宅は壁、床、天井の取り合い部分に温められた空気が上昇気流で
小屋裏に抜けてゆきます.その代わりに1階は床下の冷たい空気が壁内に
吸い込まれ、2階床下も1階小屋裏ともつながっているため、どこもかしも
寒いという現象が起こります。壁の内装を全て剥がしグラスウール断熱材
を厚手のものに詰め直す断熱改修工事を行っても状況は改善されません。
改善工法として『気流止め』という工法があります。気流止め工法が実現
すると、既存の50㎜~100㎜の断熱材が、本来の性能を取り戻し、これ
までの住宅性能とは一変するといいます。
気流止め工法には寒さ防止、改善の他に内部結露を防ぐ利点を防ぐ利点
をを有しています。在来木造住宅の劣化を早める。黴や白蟻の誘因は壁内
に水蒸気が流入する壁内気流の発生が原因です。気流止めで防止すれば
水蒸気の流入は激減するといいます。
日本住宅新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”◇便利な生活=豊かなのではありません”
ようやく子育てを卒業し、いよいよ夫婦二人の生活に。若い時に建てた
家にそろそろ傷みもでてくるころです。
住まいのセカンドステージを心豊かに送るため、リフォームや建て替えを考える
方も多いのではないでしょうか。
では、自分たちにとっての『いい住まい』とは、どんなものでしょうか?
リフォームや建て替えを要望される方たちの三大要因は『狭い・暗い・不便』。
たいていの場合、この不満を解消することで、居心地のいい住まいが実現
すると考えます。
もちろん、施行業者に向かって、単に『居心地のいい家にしたい』といっても
意味は通じません。結局は、収納部を増やしたり、大きな窓をつけたり、最新
の設備を入れたり・・・・・ということになります。
人生で一番大きな買い物である家、その家を地元で守ってくれるのが『地元
密着の工務店です』
そこで、ハウス・デポ協定工務店は、全国各地の加盟販売店の推薦に
基づき選ばれ、それぞれの協定工務店は地域に密着し、協力業者と連携
して、お施主様の家づくりの夢を実現します。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム『完成保証』のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
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◇(有)安藤建材店
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