住宅・贈与税特別措置2年延長
≪Poinnto!ニュース≫
★政府税制 耐震住宅などは非課税枠拡大
政府はこのほど、来年度の税制改正で住宅資金にかかわる贈与税の特別
措置を2年延長し、一定の要件を満たす住宅にかかわる資金については非
課税枠を拡充するなどの方針を固めた。
同制度は当初、今年度末で終了となっていたが、2年延長して平成25年度
末まで実施することとした。また非課税枠は通常の住宅については24年度
も今年度と同じ1000万円を予定しているが、省エネや耐震など一定の要件
満たす住宅にかかわる資金については非課税枠を1500万円に引き上げる。
このため24年度は最高で非課税枠1500万円を合わせた1610万円につい
ての贈与税が非課税となる。これにより従来の目的である住宅取得促進、
高齢者からの資産移転に加えて、省エネ・耐震などに優れた住宅の普及を
狙う。
なお25年度は、非課税枠は減額される見通し。同制度は平成21年どに開始
されたもので、住宅を購入する際に親や祖父母などの直系尊属から譲り受け
る資金についての贈与税を軽減するもの。
譲り受ける資金のうち21年度500万円22年度1500万円、23年度1000
万円を非課税枠とし、基本控除額と合わせて贈与税を免除してきた。
22年度には約7万人の利用があるなど住宅取得支援の役割を果たしており、
期限延長が望まれていた。
林経新聞より抜粋
≪ビジネスタイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”戦略で勝ち残る”
基本的に工事中の建物は建設業者のもの、もし倒産となれば工事中の
建物は建築業者と債権者(金融機関)や建材卸業者など)全員の共有
物とされ、そのために勝手に工事の継続はできず。
また支払ったお金も返ってこない可能性があります。
ただし、過去の判例では、注文者が提供した部材で完成済み部分は、
注文者にあるとされています。
そこで、ハウス・デポ・グループが安心できる家づくりを支援します。
工務店に万が一の事態が発生し、次の工務店に工事が引き継がれ、
協力業者もそっくり変わると、あらためて工事の段取りをやりなをす
ことになります。そのため工事費が当初の請負代金よりも高くなって
しまうことが多いのですが、ハートシステムの場合、協力
業者がそのまま工事を続けられますから、工事
続行に関する追加費用は発生しにくいのです。
その他、建材メーカーが株主になっている会社です
から顧客にとっても安心です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれた完成保証の出来る工務店です。
★ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
★(有)安藤建材店