国際行政書士の値千金レポート -9ページ目

薬膳鍋

久しぶりに銀座で薬膳鍋を食べました。

大好きです。

この香りと味だけは、他のどんな食べ物でも代用できません。


足りていない栄養だけがちょうど不足しているだけ補充されるような、

かゆいところに手が届くような、

毎回そんな快感を味わっています。


そんな本人の気持ちとは裏腹に、外から見ると汗と鼻水ダラダラなんですがね。。




六本木の法律家ブログ-薬膳鍋