初七日も無事に終わり、どこかぼーっとした日々を過ごしています。 長いと思っていた12連休も、残すところ明日と明後日の2日となりました。そう思うと、なんだか少し寂しくもありますね。「無事に仕事に復帰できるんだろうか……」という不安も頭をよぎりますが、体調や身の回りの整理は一歩ずつ進んでいます。
今回は、膵炎からの退院後の食生活の経過や、葬儀社からのアフターサポートについて共有したいと思います。
膵炎退院後の食生活:ガッツリ飯も快調!食べる方は完全復活
膵炎で入院し、退院した直後は暫く食事のあとに胃の付近(膵臓自体?)が痛むと言っていましたが、その後は完全に回復しました!
葬儀などの合間を縫って、実は色々ガッツリと食べていました。
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味噌之家:味噌ラーメン特盛(肉抜き)
※肉がペラペラなのと、肉を抜くと180円ほど安くなるため肉抜きに。特盛にすると2玉(推定360gはあると思います)になり大満足です。
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ヒライ:山ちゃんラーメン 大盛 + おむすびセット
※以前の800円から840円に値上げしていました。ラーメン単体の価格は変わっていなかったので、「110円でおむすび2個は安すぎた」と判断されたのでしょうね(笑)。それを逆手に取っていつもおむすびセットを頼んでいたのですが、+150円でデカい塩おむすび2個ならまだ悪くないかなと思います。付属の高菜漬けをラーメンに投入して「高菜ラーメン」にして楽しんでいます。
いずれの食事も快調に消化できており、「食べる方」に関しては完全復活と言って良さそうです!
お酒については、一応自粛を続けています。ただ、お通夜の時に葬儀場で缶ビールが自動的に付いてきて勧められたため、少しだけいただきました。久しぶりに飲むと、少量でも酔った気分になりますね。今後も禁酒を継続して、次に心置きなく飲める時を楽しみにしたいと思います!
葬儀社からの電話とアフターサポートの充実度
本日、葬儀社からお電話をいただきました。 内容は、今後の相続手続き(司法書士の無料相談案内など)や生命保険についての相談フォローでした。
また、親が残したものや部屋の片付け・処分といったサポートも葬儀社側で斡旋してくれるとのこと。我が家は妻がすべて片付けてしまいましたが、こうした遺品整理や片付けまで相談に乗ってもらえるのは、介護や見送りを抱えるご家庭にとって心強いサービスだと感じます。
費用面についても予想の範囲内でした。以前の祖母の葬儀の時などを考えると、むしろリーズナブルでまさに「至れり尽くせり」。家から歩いてすぐの場所にあるため何かと便利で、今回の葬儀社を選択して本当に良かったと思っています。
まとめ:連休残り2日の過ごし方と復帰に向けて
残り2日の連休をどう過ごすか検討中です。 以前紹介した2画面ファイラー「TF」(キー操作だけで高速に使えるファイルエクスプローラーのようなツール)も、多少手を加えてほぼ完成状態になりました。
連休が終わっても、2日出勤すればまた土日がやってきます。焦らず、マイペースで頑張っていこうと思います。

