テレビ番組 数多い連続のシリーズ物ですが、
初回に出ていた登場人物の名前をツイツイ忘れて居たり、、話の流れに一貫性に欠けている、・・軽薄な感じの内容のものが多く、1~2回で見なくなります。
昨年珍しい事ですが、心待ちにしながら見ていましたのが、
<下町ロケット>・・池井戸潤
残念ながら、十二月二十三日で終了しました。 昨年末、買い物でシマムラ~ゼに行きますと、 入り口の目立つ場所に人体が置かれています。「佃製作所」 ロゴマークの入ったジャンパーをお召でした。
一瞬 爺の頭の中には、雨の田んぼの中で作業をされていた、阿部寛サンの姿を思い出されます。
先日 企業の会社説明会に参加しました。
一見 見てくれが若そうですが、歳の判断し難い広報の方から、、会社創業者 久保田権四郎さんに纏わる話から~、企業内要についての説明が始まります。
クボタが目指している分野は、食料に・水・環境 ダソウデス。
爺が勝手に想像していました、農器具の耕運機だけでは無いようでした。 ゴメン
売上高の七割が海外市場で占めて、国内は三割に成るそうです。
「 巷で今話題にされていますのが、『水』 各地域での水道管が老朽化して、取り換え費用が膨大になると試算されています。 我社では、耐久性の高いバルブの使用で協力したいと心掛けています。 有限の水の使用についても、既に大型のスーパーでは再利用も手掛けています。 下町ロケットの番組みたいに、電子メカニックの駆使は今の所、出来てはいませんが、、 クボタ・ファーム<協力参加農家>の六千軒体制で、近代化を進めている最中です。 トラクターの新車発表会には総理も出席されました、yo~、」 まるで、ドラマーの中の一部、サナガラ ソックリの話でした。
質問タイム ≪ クボタ・フアームでは、ドローンの空撮撮影とか、水・温度に、、収穫のtimingに対すて、データ活用の効果は如何様ですか、? ・・海外戦略では、今話題の米中貿易摩擦の成り行き次第で起こる影響に、対応は、、!! ≫
広報の年齢不詳の爺が、、アタフタとされます。
爺の頭の中では、<下町ロケット> 続編が有るのではないか、??
こんな大事な話の最中に、自分勝手な妄想をしています。
無人ロボットのダーウインが大活躍 シテイマシタガ、、 次回には、敵役の○○サン 出番は、?
