人それぞれには、持って生まれてからの癖が有るようです。    終生身体から離れないそうです。

殆どの方は、自分の習慣<癖>には気が付いていません。

 日頃から、他人から一目を置かれる<左利き>    ・・ 一般にお酒がメッポウ強い人

その人の言葉によれば、【 気心の知れ無い人や~、わだかまりを持つ奴  そんな人と止むを得ず酒を飲むスタイル、 

 目の前にお酒が置かれます、、其れが、例えばナポレオンの銘酒であっても、気持ちよくは酔えないものです。  

お酒に絶対に必要なのは、互いに腹の内を分かち合い、許し合える友と飲むのこそ、happyに成れる。   

お茶席でそうラシイ、  ソレニ、厳粛な詩歌の会でも同様ラシイ、  ** 

  とにかく、石部金吉と評判の人や、野暮天と止むを得ず徒党を組むめば、、何に付けても~、反応も無く、

反響も一切無いので興ざめします。   自分のテンションさえも、一気に下がり気味 】     

   奥義を極めた、、爺チャンの言葉の引用です。

 

       待ち兼ねたかのように、物知り爺も割り込んできます。  

 「 お酒が欲しくなると、何時もの居酒屋のスミッコに座って、独酌が大好き、ya de~~、

 その時に、イメージをするのが、《詫び住いの庭から名月を眺めて、ひっそりと酒を飲んだ≫、・・ 、白楽天サンの境地が憧れー、 」 

と語られます。

 

 控え目に、ゴルフの腕前がシングルの一歩手前まで辿り着いた、、Yサン、、!!   私はその方の前では、一切⛳の話はイタシマセン。

≪ 自分は、会員のコースに独りで出かけて、見知らぬ三人と組んでプレーするのをモットーにしている。

 親しい仲間内の、ナ~、ナ~~、ゴルフは大嫌い、!!  例えて言うならば、一期一会の出会いに魅力、

 是だけが絶対に譲れない。。 ≫   話がドンドンと広がりそうな気配です。

     爺にも秘めている、トットキの物も有りますが、、口には出さずに耳を傾けます。

 

 左利きとは、世間一般に器用モンとされていますが、、あのお酒好きの方は、傍目にも解るほど不器用です。

 

      ー・- 聴き耳を立てて、人様の話を聞いている爺コソ、【本物根性悪の癖を持っているのかも知れません】