みんくは思った。
そんなもん死んでるからな?
コンクリートだぞ?よく考えろ(*`エ´)
首がポキッってなるわ、うん。
背中の骨が外れるわ(*`エ´)
で。
本日もみんくはボクササイズ。
もはや筋肉痛との闘いの日々を迎えたみんく。
石田氏ドュフフフへの普遍の愛が殺意に変わり始める。
(・_・)
石田氏『さあ♪後六回!がんばりましょう!』
み『がんばりましょう★じゃねぇーんだよおぉおおお!』
渾身のストレートである。
このままだと石田氏のことが嫌いになってしまう…。
※好きと嫌いはみんくの中では同じ感情であり、同居する者同士でもあるけどね。
そうや、明日からは大塚明夫氏に…。
あぁん。やっぱダンディズムよねぇ( 〃▽〃)
幸せやな、お前。
でさ。
かのねぇやんのことを心配した、某ケイ氏からの連絡がありまして。
旦那さんは無事に自宅に戻ったらしいのですが、冷戦状態はまだまだ続いているとのこと。
どうすんねやろな?
との訃報を受けたみんく。
み『知りませんやん。』
『えらい冷たいな。』
み『もうね、自分勝手に生きることにしたんです』
『えっ!?充分自分勝手な人間やぞ?(笑)』
言うと思いました。
み『夏期休暇を有意義に。』
『へぇ遅いねんな。何してんねん。』
み『ボクササイズにハマって、絶賛筋肉痛ですね』
『どこを目指しとんねん(笑)』
み『え?サディストをノックアウトかな』
『お前な?死んでも無理やぞ?(笑)』
み『いや、このキレのあるパンチ。』
『だいたいお前らが暴れる前兆は分かるから(笑)俺が分かってて、準備せぇへんわけないやろ。
パンチにキレがあるかどうかは関係ないやろ(笑)』
み『笑顔からの不意打ちパーン』
『仮に当たったとしたら地獄みるぞ?』
うん、そこまでは考えてなかったよね。
『当たらんことを祈っとけ(笑)』
なんのためのパンチなのか。
『外しても地獄やろうけどな(笑)』
なら、当てよう(・_・)
同じ地獄をみるなら、一糸報いたほうがマシですよね、うん。
うぉらぁぁああ!喰らえぇえぇえ!
どかーん。ぱりーん。
しゅうぅうぅう(燃え尽きる)
まぁねぇやんのことはねぇ…。
別れるなら別れるで、しっかり話し合うしかないしさ。
今後もやってくならやってくで、それもまた話し合うしかないんじゃん?
だけど、双方が話し合いの席につかない以上、どうしようもないよね。
もう別れたら?
別れても縁があれば、また戻ることもあるんじゃない??
縁があれば…ね。
知らんけど( ・ε・)
『ところでお前、誕生日過ぎたな』
み『ほんまに!』
『おめでとう。…なんか祝いでもしよか?』
み『結構です。』
『緊急事態宣言明けたら飯でもいく?』
み『結構です。』
『あのな?今さら俺がおまえをどうこうすると思うか?』
み『勿論結構です。』
『俺も今さらSMやろうとか思ってないわ』
み『それは結構なことで。
…て、あなたさぁ?M女飼った言うてましたやんか(笑)どの口がそんなこと(笑)』
『あれはな?気の迷いや。分かるか?』
み『相変わらず酷い男ですね(・_・)』
『ちゃうやん(笑)
鞭も針も痛いことはあかんで、痕に残るようなことはNGで?
ふつーそんなやつを相手にせぇへんねんけど、いや?なんとかなるかも?とか思ってしまったわけよ。』
み『よほど餓えてたんですね』
『その言い方はなんや(笑)
結論をいうと、三回は会ったかな?で、放流しただけのことよ。』
み『三回も?それはそれは、気が長くなられたようで。』
『まぁな(笑)』
そもそも、一回やれば分かる気がするんですけどね(*´・ω・)
だいたいこの人は、昔は多頭の人でしたけど、苦痛系のSですからして?
よー三回も会ったよね、ふつーの人に。
み『相手は別れに納得したの?』
『さぁな。』
み『さぁな?』
『いや考えてみ?そんなもん全部納得させるなんか無理やろ。
しかもお前、二回や三回しか会ってないねんぞ??それで泣かれてもやな…。』
み『えっ!泣かせたんですか!?』
『いやだからちゃうやん(笑)』
み『うわひっど!女泣かせるとかサイテー』
( =^ω^)
『お前な?そりゃな?何年も関係してた女がな?別れたくない!で泣くんなら俺も話を聞くぞ??今回はちゃうやんか。』
ほぅ。
ほーぅ。
み『じゃあさ?何年も関係した女が『別れたい!』で泣いたらどーするんですか?(・_・)』
『そんなもんは聞き届けませんよね。』
み『どゆこと?w w w w 』
『M女にそのような選択権を与えた覚えがないから。ですかね?』
み『何その溢れ出す自信。』
『そもそもSMにおいて、お前にNOはない。
つまり、M側から別れますだのはあり得ないと必ず説明して、それでもいいなら俺を選べと言いましたよね?
俺が土下座をしてお願いした関係ですか?って話。』
み『なぜ敬語。なぜあたし。
ちなみに私も土下座なんぞした覚えもありませんけど?』
なんの話やねん。
『いや?お前は初手から間違えてんねん。
ふつーの男女であればな?相手の意見を尊重せなあかん場面もあるわな?
そやけどこんな関係てのはな?男女である前に、SとMやねん。』
み『は?w 』
『お前にNOはない。
それをたまに忘れて暴れる女がおんねん。
そうなったら、鞭で矯正していかなあかんねんけどもやな。
お前みたいな苦痛系のM女は、たいがい甘やかされるだけ甘やかされてるからな?
鞭も効かへんねよなぁ(笑)』
なんやと?
み『はい、ブーメランお疲れ様です。』
はい、ここからですよ?
みんくとSとの言葉の殴り合い。
双方引かずの舌戦を繰り広げます。
それはまた別のお話(・_・)