誰や、不吉な歌歌うん(*`エ´)
毎日毎日、ほんとに暑いですよね(;´A`)
外出したら汗だくになりますよね。
てかもう日本もさ、シエスタを導入するべき。
死人がでるよね、わりとまじでさ。
最近また仕事仕事仕事ネタばかりで、つまんないよねぇ(*´・ω・)
昨日はちょっとだけ梅田で飲んだんです。
仕事でね、行ってまして。
懐かしい女性のかたと、ちょっとだけの約束で、急遽ですがふらりと飲み会してきました。
み『なんかほっとしますね、●さんの顔見ると…。』
『そうですか?(笑)迷ったんですけど、ボチボチやってますよ。』
み『うちもねぇ…ボンクラな社員を切って、●さんみたいな方を登用出来れば…ね。』
みんくより4つかな?年上の人でさ。
契約社員なんだよねぇ(*´・ω・)
なんかね、ほんと申し訳ないんだよね。
『そういえばね、Tさん、彼女いるのご存知?』
み『いや(笑)てか、彼は結婚してますよね?』
『そうなんですよ(笑)』
み『ま、まぁ。何が良かったんかよく分かりませんけど、で、何が良かったんやろね(笑)』
このTさん。課長。
みんくに先日キレられた人ね…。
み『いやあなた聞いてないて、管理職ちゃいますの?聞いてない?[私の確認不足です]が正解ちゃいますか?』
情けない男なのよ、ほんとに。
さらに言い訳を並べるもんだから
み『そんなもの部下のせいにするとか、みなさん可哀想じゃないですか!』
とまたもおこぷんしてしまった。
ちょっと怒りすぎたとその後反省したよね。
その後、目も合わさなくなったわあいつ(笑)
ちいせぇよ!背も小さいけどな!
なのに不倫か?
仕事してくれよ!(*`エ´)
遊ぶのはいいからさ、頼むわほんと。
『でしょー??なんかね、背も低いし器も小さいし、何もかもがミニマムやのに…どこがよかったんでしょーね』
み『俺2杯しか飲んでないから、二千円払う言うたこともあるしねぇ…』
『ちょっとw w w 』
実話な。
『金もない、背もない、顔も特筆すべき点もない…挙げ句に器も小さい…いや、どこがよかったんでしょーね』
み『いやぁ…なんやろねぇ(笑)』
『めちゃくちゃうまいんちゃいますの?』
これには爆笑してしまいました。
こんな真面目な女性が(笑)えっ?
下ネタ?w
み『よしんばそうやとして、それだけで付き合えます?w w 』
『いや、まだ見たことない世界やったらどうです?』
見たことない世界な…。
SとMが手と手を取り合って微笑む世界か?
それは確かにすごいわ(・_・)
無いけど。
『いや、どうします?(笑)めちゃくちゃうまくて失神とかw w w 』
み『失神w w w w w w 』
寝たことならあるよね。
み『いや、冷静に考えてみましょうよ?
性的な問題も確かに大事かも?しれませんけど、他オールアウトならこれ…もはやデッドボール確定ちゃいますの?』
『だから、その程度の女なんですよきっと(笑)』
あーなるほどね( ^ω^ )
デッドボールしか投げないピッチャー相手に、普通バッターボックス立たないよね(*´・ω・)
そりゃ真性のMだわ。
↑これが正しい真性のMの使い方な。
『あたしは不倫は否定しないんですけど、やっぱ男側のキャパがないとやっちゃダメだとおもうんですよねぇ』
み『そうねぇ…』
『俺は結婚はしてやれんけど、その代わり…ぐらいじゃないとねぇ。資格ないですよねぇ』
み『そうねぇ…』
熱く語られてもその話題……
そうねぇ…としかいえんわ(笑)
み『まぁほら、似た者同士がくっつくもんですから。
それにしても、そういう男気のある人少なくなっちゃいましたよね(*´・ω・)』
『ほんとね…』
み『いやほら、それはさ?
何も恋愛だけの問題じゃなく…
仕事も同じでね。
うちら若い頃の課長職ってさ。背中が見えたもんな…責任は俺が取る!みたいなさ。』
『ほんとそれ!』
ねー(*´・ω・)
み『なんかね、この一年…今の50代60代が眩しくてねぇ…
頑張ってきたんですけど、もーだめだーと思うことが多くて(*´・ω・)』
『あーそれわかりますよ…
昔はね?威厳がありましたよね。』
み『座ってるだけで課長。やったもんなぁ』
『そうそう!
出るときには出て来て[俺に任せろ]、うまく行きだしたらさっと引く。みたいなね?』
み『そうなのよね(*´・ω・)』
もうそこと比べられると
すまん(・_・)としかいえないわ(笑)
『いやでもNさんは頼れますよ?』
み『いやそれはないなぁ…。もう自分が立ってるだけで精一杯やもん…。』
『でも確かに、10年前の課長と、今の課長で比べると…自分が年齢近いせいもあるんかな?
それで課長!?みたいに思えるんですよね』
み『そうよね(*´・ω・)』
頑張ってるんだよね…うちらの年代もさ…
頑張ってるんだけど、あの堂々たる姿からは程遠いしさ(*´・ω・)
あんな自信ないもの…ほんとにさ。
前にも書いたんだけど、今のみんくを持ってして、あの頃の俺様と渡り合えるか?と聞かれると、木っ端微塵だろうな。としか思えないよね。
今の俺様なんて論外だよね。
開けたドアそのまま閉めるわ(・_・)
あ、部屋間違えました( ^ω^ )
仮にさ?
俺様という人間を全く知らず、関係も一切なく
ある日突然挨拶をして席に座ったとして…
『顧客は君んとこのいいなりか!』
で、みんな爆死だわな…こっちのメンバー(笑)
総崩れだわなー
部長なんてヘラヘラ誤魔化すだけだろ(・_・)
みんくなんて、似顔絵書いちゃうよね(・_・)
神妙な顔して…
他にすることないだろ!(*`エ´)
また怒ってる…この人…こわい。帰りたい。
てか、いつも怒ってる…。
じゃあ、あの頃の課長職が座ったとしたら…
いい勝負するんじゃない?
まぁほら、社の力関係だとかもあるからさ。
勿論一概には言えないんだけどね。
と思うとね…。
なんだか情けないよね…みんくも含めさ。
み『いやさ、とある人に久しぶりに会ってそんな話になったんですけど[今のお前らの時代のマネジメントのほうが圧倒的に大変やと思うで?]って言われましてね。』
『なにその大人発言。カッコいいですやん!』
み『ね?(笑)
それでさらに凹んだわ(笑)
まだこの人に負けるか?と(笑)』
『あーそうね、わかるわかる。
そこでさ?[俺らのほうが大変な時代やったわ!]とか言われたほうが、Nさんとしては気が楽やったんやろね。』
み『そーなんよねぇ…
そんなことをサラッと言えるってねぇ』
『言われへんよね、普通…』
み『ね?
そりゃ無理やろ(笑)そんな人らを相手に、あたしが何をすんねんと(笑)
結構頑張ってきたつもりが、根底から崩れた気分になってんよなぁ。』
『あー、そうですよね。
でもそういう人なら、人としての魅力もあるんでしょうね。』
み『そうねぇ。人は変わるんやなぁて。』
『そうなん?』
み『昔はねー…ギラギラしてた人でねぇ。
人の意見を聞くとか、尊重するって…そんな雰囲気無かったんよなぁ。』
『そうなん?』
み『だって…つけたあだ名、俺様よ?』
『俺様って(笑)どんな人なんです(笑)
でもカッコいいですよね、その人。
Nさん、そんな人好きそうですよね(笑)』
……。
暫く考えたみんく。
み『仲悪いんです(・_・)』
『そうは聞こえませんでしたけど…w
なんと子供な発言を(笑)』
(*`エ´)
この画像見せるぞ!
どーん。
なんかさ…この顔みてると無性に謝りたくなるよね?
というか、この破壊力(・_・)
さて。
明日もがんばる。
朝起きたら、全て消えて無くなっていればいいのにな(*´・ω・)
