朝9時から出勤して、今しがた出来上がったわ。
で、東京の会議、だれが出席すんの?
と思って改めてメンバーを確認すると
燦然と輝く[常務][本部長]の名前が…。え?
事業部長がトップではなく?そこトップの会議?
へぇー
ええええええ
いやいやいやいや聞いてないからww
まぁ、予行だし♪こんなもんだよねー
で、出来上がった資料なんですけど…こ、これでいいのか?(・д・`;)
うちの部長もさ、先に言えよ(*`エ´)
しかもこれ、元々みんくだけ西から行く話じゃなかった?
常務・本部長相手に、まさか一人参加させるつもりだったん!?
あのやろう…(*`エ´)
もはや殺意に変わるわ(笑)
でさ、今日は土曜日なので、勿論出勤してるのも4名程。
6時位までは真っ黒なオーラを出しながら、みんくはパソコンにかじりついていたわけですが…。
なんとか目処も立ったので[この時点では、出席者リストには目を通していない]一息ついてみる(*´・ω・)
先日の『ケツバット100回な?』の彼に
み『あれ、いたん?』
『いましたよ!』
み『あーそう。今気づきました。』
『酷くないですか?(笑)』
み『何しにきたん?( ・ω・)』
『仕事に決まってるじゃないですか!(笑)』
み『あーそう(笑)それは失礼しました。』
そしてそんな会話を聞き付けた、他課の男性。
『やめてあげて下さいよ。こいつ悶えまくりますよ。』
み『あースナイパーwww』
前に記事に書いた、スナイパーに行ったことをバラされた後輩君。
ちなみにこの男性がバラした本人( ・ω・)
『スナイパーっすよ?(笑)』
み『難儀やなぁ…君は。プライベートでは上司に怒られ、客先からも怒られ、同僚からも怒られ、全方位に謝罪するのにも関わらず、まだそのうえ性癖までどMかぁ…
もう君はプロやな( ^ω^ )』
後『やめましょうか、その話は(笑)』
そうね、よくないよ。職場でさ。
み『で、行ったことあるん?(・_・)』
後『……あります』
これを聞いて、隣の課長も吹き出す(笑)
み『いや(笑)あのね?そういうとこよ?ww
嘘ついてもえぇねんよ?(笑)
仮に行っていたとしても[いえ、僕は知りません]でえぇねんでwww』
後『いや、やはり嘘はよくないです。
後でバレて、なんで嘘つくの!と言われるより…』
み『まじめか!ww』
なんだろ、このいじりたくなる感( ^ω^ )
『痴女コースですからねwwこいつ、悶えてるんすわ(笑)』
み『痴女wwww』
もう疲れすぎて、なぜかこの単語がツボにはまって、机に突っ伏して爆笑を始めるみんく。
ひーひーウケるwwww
『みてみぃ!おまえのせいでNさんこないになったやないか!(笑)』
後『すいません……』
み『なあ?痴女ってなにしてくれるん?』
『ガチのSMすよ、SM(笑)』
後『もうやめましょうか(笑)
何するのかはご想像にお任せします(笑)』
SMと聞いてみんくが想像すると、かなりやばいけどそれでいいの?ねぇ?いいの?ねぇ?ねぇ?
み『ぶん殴られたりするの?wwひー』←ツボ
『そりゃあもう、Nさん店行ってあげてくださいよ、あいつ連れてww』
みんく正気に戻る。
み『店なんか行かへんでも、ここで充分。
まずは[そこに座れ]から始まって、[ぐーぱんからいこか?]でふるぼっこ』
『もうあいつなんなら殺していいすよ(笑)』
後『そんなに行ってないですって』
み『そりゃSMやもんなぁ。一回だけ?』
後『いっ……いや…』
み『なんべんも行ったんかーいwww
痴女コース(笑)
ひーひー。嘘ついてもえぇねんで?ww』
もう疲れすぎてて、とにかく痴女単語がツボに(笑)
痴女ってなによwww
どっちよ?S?M?www
百歩譲ってM側ならわかる。まだ分かる。
バカっぽいもんな?www
だけどさ?
ミストレス側の場合、威厳なwww
痴女の痴は、白痴の痴だぞ?wwww
いいのか?それでwwww
やばい、お腹いたいwww
『Nさん、どーみてもSやろから、ちょうどいいですやん?(笑)』
み『痴女に?wwwひーお腹いたいww』
『みてみぃ!おまえのせいで笑い止まらんやないかwww』
後『すいません……僕のせいで(笑)』
み『わかった(笑)そこにまずは座れ。正座』
後『えっ!ここですか?(笑)』
み『嘘に決まってるやろてwww』
『おまえアホやろwww』
隣の課長がプルプルしてる。
課長『でもあれですよね?Nさんて、このチームどMの中で唯一どSですからね』
み『トップオブどMですやんかwww』
課長『いや、私にはみえます。
ホテルのドアを開けた瞬間に●[後輩]に飛び蹴りするNさんの姿がwww』
『いや、あれですわ。背後から殴りかかるタイプですよ。不意打ちですわ(笑)』
み『概ね正解(笑)』
風評被害ここに極まり…。
みんくをMこだと知っての暴挙か?(笑)
課長『こないだのNさんの無双っぷり』
『あー僕いましたわその席(笑)』
まぁあれはね…あれはね?
向こうが悪い(・_・)
課長『[今更困りますね]からの』
『からの』
み『考え直されたほうが貴部署のためかと』
課長『みんな内心[でたあ!]でしたからね(笑)』
『痴女ですわwwww』
み『いや、どMですて(笑)
もうあれですよ?みつゆびついてお出迎えですよ?』
『そんなことさせるやつ、どこにおるんすか(笑)』
み『おるて(笑)』
課長『絶対ないですわ!』
後『ないですね』
み『君は黙ろうか?(・_・)』
後『はい、すいません(笑)』
います(笑)
どんだけ引きずり回されたか……。
泣いて謝るから、みんく(・_・)
……らしいから(笑)
先日の金曜日でも、でこ殴られて涙出たし…。
まだ乳の具合が悪い(´;ω;`)
なにが起きたのか断片的にしか覚えてない。
だが朗報があるんだ、聞いてくれ。
俺様も覚えてないようであるwww
ら、ラッキー……。
これ向こうが覚えていたらさ
『は?お前またか?』事案ですわ。えぇ。
ラッキー…
てか、なんかさ。
所々は覚えているんです。
ん。なんで手繋いでる?
数歩先を歩く俺様。
え?
ここで一気に照れて記憶が飛ぶ(笑)
いやあの記憶も確かなものかどうか…。
妄想か?(・_・)こわいわ!
やめよう。
もう思い出せないことは確定したんだし…
でさ。
不幸なお知らせも実はありまして…。
[お前こないだ十三におったやろ。]
……え?何のことでしょうか?(・_・)←
[あの背ぇ高い男、あれ彼氏とかの関係ちゃうやろ?雰囲気でだいたい分かるわ。]
…。なんのことでしょうか(・_・)
……。
ええええええ( ´゚д゚`)
まさかあなたいたの!?
すんげータイミング過ぎて…
いやでもさ。なくない?そんなタイミング。
これは孔明の罠だ。
この人ほんとにトラップ仕掛けるのうまいからね(・_・)
毎度ネタのようにひっかかってきたからね。
その手には乗らんぞ(*`エ´)
[もしかして、あいつか?(笑)]
いやこれは罠。
返事をしたら負け。
なんなら、鞭持って出てこい罠。
いやね。
最後押し付け合いになった鞭がありまして。
宅急便で送り返したらさ。
なんと、受取拒否で返ってきてさ(*´・ω・)
挙げ句に言われたのが
[返すなら手渡せ。]
み[無理に決まってる]
( ̄^ ̄)
ま、捨てればいいんだけどねぇ。
なんとなく出来なくてね(笑)
いやほんとに罠なのか?w
気になってきたぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
いやまぁ、別れてますしね(笑)
気にする必要はないんですけどね。
それに別に、あの日そういう関係をしたわけでもないし。
…ねぇ?ほんとにいたの?(笑)
後半かなりヤバイかんじだった気がするんだけど……。どの場面のあたしをみたの?
↑気になるw
いやまて。これは孔明の罠(笑)
もはや疑心暗鬼に(・_・)
まぁいいや…。
だって記憶がないんだもん!(*`エ´)
もうやめよ、考えても仕方ないもん(*`エ´)
さて、東京終わったら連休だし
もう一息頑張ろっと(ノ・∀・)ノ
連休こそは、資格勉強したい。゚(゚´Д`゚)゚。