いや、古い限定記事をみてたらさ
あの頃みんくさんかなり堪えたみたいだな(笑)
そしてもはや相棒と呼べるほどの冬夜さん。
お互いになんだか堪えていたみたい。
2012年1月の限定記事↓
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PCを繋ぎなおした。
おかげで、音声のチャットが出来るようになった。
冬夜さんと、こんな話をした。
「俺らってさ、いや、誰でも通ると思うんだけど
自己愛のMだったよなーっておもわん?
俺、最近すんげぇ思うようになってさ。
●さんのこと見てさ、ただの自己愛じゃん。って思って
だけど、結局それって俺らが通ってきた道なんだよなーって。」
み「そうだねぇ。
あたしも、今になって結局ね
サディストの人のことは、過激なことをして
すげぇMになるための道具っていうか手段としてしか、認識してなかったんだろうな。って。」
「あぁ、そうなんだよね。
いやさ、別にそれが悪いってことじゃなくさ。
なんか、悪いことしてきたなぁって思うんだよね。
なんか矛盾なんだけどね笑
結局人と人としての関係性ってことを忘れてたよなーってさ。」
み「うん、そうだよね。
なんつーか過激なことをすることのみがSMだ!って
ぶっちゃけ、うちら合言葉にしてたじゃん?
あれって、なんか違ったな。ってさ」
「俺も実際そうおもってたんだよね笑
なんつーか、やらないなら詐欺師だろ!っていうかさwww
今は、なんか妙に反省してるんだわ。」
とーやさんと、こんな話になるなんて。
と、ふと二人で笑った。
苦痛こそがSMで、そこには愛情だの情だの
そんなものなんかいらねぇ!と叫んでいたと思う。二人で。
そこに賛同する人が集まった。
そんなSNSだったと思う。
いや、その中で多分、なんだろう、学んだものがあったのかもしれないし。
み「あたしさ、あの頃でいうと…レクターに対してはなんも思わないんだ笑
だけどさ、やっぱり俺様には、なんか申し訳なかったな、ってね。」
「まぁレクターはどうでもいいっしょwwwwあんなやつだし。
紅蓮さんかー・・・
まぁでも・・終わったことをさ、いつまで悔いても仕方ネェと俺は思うんだ。
いや、俺もあるんだよねーそういう感情つーかさ。
だけど。。ねぇ・・笑」
と困り気に笑った。
「まぁでも、そういう経験があるからさ
今やっと、SMつったって人と人が出会うんだから。ってさ
当たり前のことに気がつけたんだと思うんだ。俺はね。」
み「そうだねぇ。。
SMだからといって、誰かを傷つけてそれでいいか?といわれるとね笑」
また二人で、なんとなく笑った。
「いや、俺さ、エゴマゾつーか自己愛Mだったなぁーって。
自分がやりたいことばっか主張してさ。
なにがMなんだよ。ってさ、思ったんだよね。」
み「そうだねぇ。
●さんの姿が、まんま自分らの姿だったんだよね。
相手には完璧なSを求めてさw」
「いや、だからさ、拘りって大事なんだけどさ
だけどボロ雑巾になれるんだったら、本当は自分の自己主張ってさ
なんつーか、あれやりたい、これやりたいとかさ
そういう部分ではあっちゃいけないんだよな。って。
なんかね、そう思うんだ。」
み「んだねぇ。
原点回帰って。。そういうことなんかもね。
うちらまぁほら、SM業界つぅか、この世界のそこそこな人間を知っちゃって
なんつーのかなー・・そこに受け入れられて
お前らすげぇみたいになってさ
いい気になってたのもあるのかなーって。
人としての部分は、全然みてこれなかったと思う。」
「ああ、それはわかるよ。俺もそうだったなーって。
だからほら、今はいい意味で拘りとかねぇんだよね。
こうじゃなきゃいけないってのは無いんだよなー
いや、ベースはかわらんけどねwwww」
結局ダラダラと2時間ほど音声で話をした。
こんな風に、もっと昔に
自分の反省点というか、困りごとというか・・・
あの人に話ができていればなぁ。。なんて、そんなことを思う。
だけど、ふと始まった話だったんだけれど
誰でも通って、そして立ち止まり、後悔をして
みんなそうなのかもな。。なんて思ってみたりする。
釘を打たれたり、それこそ線香で焼かれたり
流血しなきゃ、痕がなきゃSMじゃないんだ!だとか
それはその楽しみもあるよね、いや、それは大いにあると思う笑
それは変わらないな。今までもこれからも。
だけど、それだけを主張して、相手を道具のように思っていたのは
本当はあたしだったのかもしれない。
それがやがて、人としての感情が生まれて
どうしようも舵が取れなくなったのは、あたしの心だったんだろう。
どうまとめて、どう伝えても
謝っても
その先に何もないわけなのに
一体あたしもどうしたいんだろう。
書きながらそんなことを考える今日。
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どうした、お前しおらしいな?
(゜∀。)……もう寝る!
いや、かなり堪えてますね(笑)
いいなぁ、まさかこの二人からこんな発言がでるとはね。
先日、とある人からこんなことを言われた。
『みんくさんのせいで、僕スナイパー首になっちゃったんですからね!』
み『えwwwあたしのせい?(笑)』
『みんくさんに同調をして徒党を組んだ人ら、みんな垢バンになったでしょwww』
まぁね。
だけどむしろ、名誉に思えよ(笑)
このみんくと共に死ねたことを、誇りに思えよ。
まぁ、スナイパーというクソみたいなゴミ箱SNSがありましてね(笑)
そこで、とーやさんとみんくが
大暴れをしていたんですよね。
まぁ悪いけど…徒党を組むつもりは無かったし、
でも確かに、最初に暴れだしたのはみんくでさ。
そこにフラッととーやさんが訪れたわけなんだよね。
それがだんだんと人数増えたってこと。
まぁ、とーやさんもみんくも
ひっくり返ったら強烈なサディズムを持ってるわけで
ちょうどあの頃は、そんな風な時期だったのかもね。
サディズムとは自己愛だとか自己顕示欲からくるからさ。
みんく達に従え。それにあらずんばSMerにあらず!
一方でこの記事を書いた頃は
お互いにSMを離れていた時期だから
頭が正常化して、しんみりしてるだけ。とも言えるけどね…
それほどに苦痛というのは、ドラッグみたいなもので
狂人を目覚めさせてしまう媚薬でもあるんだよね。
強烈な破滅願望を得ようとするとき
その裏には強烈なサディズムが控えているってこと。
サディズムもマゾヒズムも表裏一体のもので
切り離しては考えられないわけよ。
自分がMこであろうとする時、サディストに負ける必要があって
だからこそ、サディストはねじ伏せるタイミングを天性の感覚で持っていて
『お前は俺のなんや!いうてみぃ!』
と瞬時にMこの心を折らないといけない。
それがいわゆる、支配と服従の世界といわれる由縁であって
苦痛系という頂点に立つMこほど、ここに重きをおく。
自分より強いものに屈することに、意味があってさ。
そこに精神的なマゾさを痛感するわけよ。
あ、話についてこれてる?(笑)
肉体的なマゾさはね、散々書いてあるから割愛するんだけどな(笑)
でそれがさ。
SMという中だけで収まっている場合はいいのよ。
ある意味演劇みたいなものでね(笑)
SだーMだーに徹することだけを楽しめばいいからさ。
だけど、ここに人としての感情が芽生えた時
大混乱が始まるのよね。
自分が一体何者なのか。の存在意義すら問うほどに。
ここで本来であれば…だよ?
相手に相談するだとか、素直に話をしてみるだとか
その中で出来ること、出来ないこと
変化すること、しないこと
そんなものを仕分けていけばいいんだよね。
恋愛ってそうでしょ?
あなたの気持ちは分かった。
だけど、私はこう思う。
それだけだとお話にならないので
では、お互いの妥協点を探しましょ。でしょ?
これがねー、SMの関係からスタートするとさ。
ここのバランスが難しいよね。
で、へんな方向にすっ飛んで行ったりさ。
逆ギレして大暴れしたりさぁ。
なんだったら、
あなたが悪い!
と、相手を罵ってねー。
なので二人の反省点は
Mを理由にして、人として間違えては無かったのか?
自分たちは、本当のMの姿だったのか?
服従したからには、
MこにはNOはないんだよね、ほんとはさ。
昔昔のサディストに言われたことがあるよね。
『サディストはゆっくり選べ。お前が俺を吟味しろ。
サディストがMを選ぶんではない。
Mこそがサディストを選ぶんだ。
俺らはMに選ばれる立場なんだよ。
さあ俺を選べと手を広げてるだけで。
何故なら
一度俺のものとなったら、お前にNOは無いんだから。
俺がカラスは白いといえば、白くなる。
本当に俺でいいのか、ゆっくり考えてみろ』
ここまで言えるサディストもいなくなったよね(-∀-`; )
いやー、書いてて惚れそうになったわ(・_・)
この瞬間に捕獲されるわな、ふつー(笑)
サディストの愛の告白だよね、こんなのさ(笑)
サディストの愛の告白は
あっという間にMこの心を鷲掴みにし、Mを手元に引き寄せるからね…。
つまり、捕獲完了。
ゆっくり選べといいながら、こちらに選択肢なんかないんだよ(笑)
あれもあれでカッコよかったな…
古きよきSMの人だったな。
どうしてこんな暴れMこになったんだろうか(・_・)
あれれー?www
まぁ冗談はさておきさ。
いつしかみんくは、人を置き去りにしていて
今になって思うとさ。
傷つけてしまったのは、あたしなんだよね。
SがどうとかMがどうとかいうレベルじゃなく
人として間違えてしまったのは、あたしだったと思う。
当時はさ、謝る手段すらもうなくて
どうしてこうなったのかすら理解できなくて
崖下で呻いていたのは事実。
いや、堪えたね(笑)
これほどに後悔するのか?と思うほどにさ。
※最初に別れるといったのはあたしだけど(笑)なにこの矛盾
もう許されない。の意味を後で知って
無事に死んだよねwww
(゜∀。)また悲しくなってきたー嫌いみんく嫌い
(゜∀。)うわーん。痛い痛いー
まぁおまえは、自業自得だからな?
あー、また忘れかけてたな。
気を付けよう。
SM的な話をしないで。っていってるのはそこでさ。
相手がサディストと化して向かってくると
またみんくに戻ってしまってさ(笑)
打てば響くとはこのことwwww
さすがみんくさんwwww
冗談です。すいません…。
いやさ。
みんくに戻るということは
『あなたサディストなんでしょ?』
の、ねじ伏せられたい感覚が暴走しちゃうんたよね。
3年近くも付き合った人だもの。
癖もなにもお互いに熟知してるわけでさ。
でもたまに思うのよね。
もしかしたら、わざとやってませんか?(笑)と。
わざとみんくを叩き起こそうとしてませんか?と。
もう死にました。と言ってあるのに(笑)
なんか結局さ
自分たちがサディストを操っていたなんて、妄想でさ。
前述のとおりね、えらく堪えてえらく反省したけど
結局は、サディストには勝てなかった気もするんだよね。
ちょっとは堪えたか?
お前ほんまに反省してる?
と、ニヤニヤされてそうでさ(笑)
まぁ鬼門方向二人もつとね…
完全に叩きのめされたよね。
なにせ2連続だったからさwwww
元気してるんかなー
幸せであってほしいよね。ほんと。
なんて、ふと思ってしまうんだよね。
西宮の人のことも、ふと思い出したりさ。
まぁ連絡はしないけどね(笑)
いやそれは、SMをやりたいわけでもなくさ。
新しい人を連れてニコニコしてたら、それがきっと一番なんだよね。
まぁみんくがさ、今思うのは
酒飲み友達だなー( ´∀`)
もうしんどくない立ち位置で居たいしさ。
もうさすがにね、懲りました(笑)
みんくには無理だと理解したからさ。
簡単にいうと
楽な関係で、ニコニコ笑ってる姿を
あたしもニコニコして眺めておきたいんだよ!
悪いか!(笑)
(゜∀。)もうみんく寝るもん。つまらんもん。
はいはい。
君がいないほうが、みんな幸せなんだよ(笑)
永遠におやすみ。