で。例のうっかりばったり会ってしまった人と、週末遊んで来ました。
三途の川が見えた( ・ Ω ・ )
お盆は過ぎたのに。お、お迎えが。
最初入ったのはふつーの居酒屋。
とりあえずお盆休み、お互い暇だった報告会。
ぶっちゃけみんくなんて仕事してましたけど('A`)
で。話すネタに困るよね…と思ってね。
無難な仕事ネタ。
み「ところで、ちょっと聞いていいですか?」
「なんや?」
み「経営企画って何やってる部署なんすか?('A`)」
「`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!wwww」
あなた、ずいぶんと呼吸器に問題が…
「いまそこ!?お前…頭いいんか悪いんか、よーわからん時あるよなぁ。
つか自分、前に経営企画におったんとちゃうの?」
み「間違えないでください。ビジネスデヴェロップメントです。」
「事業開発部か。笑 まぁ似たようなもんちゃうの?」
み「さすが経営企画部長、お答えも端的!」
「お前絶対褒めてないやろ。ていうか、経営を企画していく部署やな。」
経営企画部部長!さすがお答えがちがうで。
み「ところで、ちょっと聞いていいですか?」
「なんや?」
み「経営企画って何やってる部署なんすか?('A`)」
「`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!wwww」
あなた、ずいぶんと呼吸器に問題が…
「いまそこ!?お前…頭いいんか悪いんか、よーわからん時あるよなぁ。
つか自分、前に経営企画におったんとちゃうの?」
み「間違えないでください。ビジネスデヴェロップメントです。」
「事業開発部か。笑 まぁ似たようなもんちゃうの?」
み「さすが経営企画部長、お答えも端的!」
「お前絶対褒めてないやろ。ていうか、経営を企画していく部署やな。」
経営企画部部長!さすがお答えがちがうで。
舐めてます?あたしのこと(笑)
とかなんとか言いつつ、その日は早めにお店を出る。
実は、前から約束をしていて
次会う時には、今後どうするかの答えを出しておけと。
そんな難しいこと、みんくわかんなーい☆(ゝω・)vキャピッ
二人で歩きつつ
「で。どうする?
今日泊まるんやったら、その方向で。
ちゃうんやったら、まぁ、飲んだりとかそういうんは普通にするってかんじやな
ちなみに俺の気持ちは、すでに伝えたはずやで。」
み「そうねぇ。。」
でっかいバッグを持ってきているこのS氏。
ふむ。まぁ、そりゃそうだわな。
元々がSとMとの関係であった過去があるのは事実。
み「んー。」
困る。
困るのは別にそういう関係になることよりも
なんとなく整理がついてないことがあって。
この人とどうすればいいのか、全然決めらんない。
ばったり会って4ヶ月ぐらい?
その間あれこれ考え続けて、結局は消化できていない人のことを考えてみたり
でも何を待ってるの?と問う時、待つ意味なんてないよねぇ。と考え直してみたり。
それにさ。
この人、主従の人だし。
関係性はうるさいんだよね。
みんくの過去の人なんて、だいたいが多頭だとか
まぁ決め事をしたがっても、それを理由に跳ね返してきたわけなんだけど。
この人、目下ちょーーーーーフリー。
そして1:1の関係。
無理じゃない?(笑)
相手が不真面目な人間の場合、みんくもチャラチャラできるからいいんですけど。
相手が根がまじめな人である場合、こっちも安直に答えを出せない。
み「んー、三日後の保証は致しかねますが、目先の一日のお試しってことでどうっすか」
「わけわからんこというなよ。
お前そういう契約にサインすんの?」
…。ですよね(真顔
み「じゃあ正直言いますけど、一年後一緒にいるという保証はしませんし
それは10日後でも一緒のことで。
今は、それでいいかなと思ってるってことでどうですかね。」
「なんやそれ笑 まぁそうやな。
よし、分かった。」
いきなり腕を捕まれ、ホテル街の方向に。
ちょwww待ってwww
いや、そりゃそうなるけどww
いやいや、ちょっとwwww
み「お酒、お酒とか買おうよ」
「そんなん別に中で頼んだらえぇやん。」
み「もったいないじゃんんんn」
「そんなこと、お前が心配せんでえぇねん。」
ほぼ引きずられるように、連れて来られたホテル。
心の準備があああああああ
こ、ここは・・・
以前の人とよく来たホテルwwww
腰を蹴られて、立てなくなって救急車に乗ったwwwwあのwwwほwwてwwるwww
今はすでに大阪にいないにしても、ばったり会ったらどうするんだ。
そんなことを心配する意味なんてないのにね(笑)
部屋にはいる寸前に
「お前、わかってる?今からお前は、俺のM女やで。」
あんまり。。←
グイグイっと引っ張られて玄関。
そのまま髪の毛を掴んで引き倒される。
み「ちょっとおおおまってえええ、ミュール!みゅううううるううう」
「うるさい。黙れ。」
あぁああああん、買ったばかりのみゅーーーーるうううう
半分這いずりながら、ズルズルと奥へ。
み「わかりました!わかりましたから、トイレ!」
「そんなん、そのあたりでしたらえぇやろ」
犬かあああああああああああああ
髪の毛痛い痛いいたいいいいハゲるううううう
すげぇ力なのである。ジムとか行ってる男とか、ほんとにやだぁあああ
この時点ですでに半泣きである。
「はよ脱げよ。」
み「え?いきなり?」
「お前何しにきたん?酒飲みにきたわけちゃうやろ。」
…きらい
しぶしぶ脱ぐ。
み「全部?」
「別にええで。下着、ボロボロになってもいいんやったら。」
…。
嫌い←
「これ、新しく買ってん♪」
チラっとみると、マスクである。
「この瞬間が好きやな。」
と言いつつ、被せてくる。
「これ口かせもついてるから、えぇやろ。」
よくない。←
「俺あんま縄好きちゃうけど。まぁえぇよな笑」
とニコニコ1人で笑いながら、ずるっと縄を出す。
「見ながら打たれたい?それとも、これ下ろす?
選ばしたろ。」
み「ろっちれも」(どっちでも・・
「そっか、目隠しのほうがいいか。」
いうてへぇええええええええん
「さてと、お前には聞きたいことがほんまはいっぱいあんねん。」
…。
もう嫌な思い出しか浮かばくなってきたwwwww
帰りたいwwwwwwwwかえるうううううう
バッグなのか、ガサゴソとしている音がする。
「さて、どれぐらい楽しませてくれるんやろうな笑」
帰りたいwwwwwwwwかえるうううううう
バッグなのか、ガサゴソとしている音がする。
「さて、どれぐらい楽しませてくれるんやろうな笑」
一発目が飛んできて、痛さで驚いた(・_・)
このみんくともあろうMが。
ケツいだぁあぁあぁい!!!
ケツいだぁあぁあぁい!!!
平和ボケしすぎました。申し訳ございません。
続けて10発ほど。
何鞭なのか見えないのが辛い。
見えたら対策ができるからね。
ボケまくってたみんくは鞭の痛みに驚きまくりである。
いやね。
SMをやってる時にはさ、鞭受けようと思っていくじゃん?
今回はそうじゃないのよ…
なんか雰囲気とかのせいで断れなくなって、モゴモゴしてる間にこんなことになったんだよ(´・ω・)
むしろ聞きたい。
なんであたしは裸なのかwwww
なんで鞭受けてるのかwww
エッ? エッ?過ぎて、色々ついてこない。
頭が全くMっこ仕様になってないの。
なのに、鞭鞭鞭!
ちょっと待って!!まずは落ち着こう(涙)
「お前には思い知らせてやらんとな笑」
思い知ってますううううう
こうみえて救急車とか乗っちゃったクチですしいいい
あまりの恐怖に、コップもった手がカタカタカタカタ震えた過去もありますうう
違うんだ!誤解だ!いやほんとに。
てか心当たりがありすぎて困るううう
一度この鞭打ち時間に、もう逃げるしかないと思い
縛られたまま逃げようとして、あえなく失敗。
さらにサディストの怒りを買うことに(´;ω;`)
「お前まだ、自分が置かれてる立場がわかってないみたいやなぁ。」
存じておりますううう
そこからどれぐらい時間が経ったのか。
痛みが痛みでなくなって、ヘラヘラと笑い出してしまったみんく。
変な音楽が頭の中をグルグル(笑)あるある。
ろーじあー愛したー君ぃにはぁああ
だがここで思い出してほしい。
無痛空間は1分ほどしか続かないことを。
そして感覚が戻った時、まさに倍返しの痛みを味わうことを…
ぎゃーーーと言って、立ち上がって逃げようとしたものの
そもそも立てなかった。
そのままパタンと倒れる。
もう体が動かない。
床がつめたい。気持ちいいなぁ。と現実逃避。
「さてちょっとまっとけ。」
といって、なんとなくS氏が遠ざかった気がした。
どうやらお風呂場で、お湯なのか溜める音がする。
やっと終わった。。と思いつつ、床に伸びたまま、ゼェゼェと息をする。
しばらくなんとなく、時間が過ぎた気がする。
「風呂いれたろな。」
マスクを取ってもらった。
もう汗なのかよだれなのか、とにかく髪までドロドロ。
化粧とかもう生き残ってないだろうなと人ごとみたいに、思ってみた。
が、縄は解かれない。
ずるずるとまた風呂場のほうまで、半分引きずられる。
み「え?。。」
見上げてみるけど、この人チラリと視線を一度落としただけで、そのまま引きずられる。
嫌な予感がする。
と思う時間もなく、風呂場に到着。
そのままバスタブに投げ入れられるに近い状態。
あ、あぶないよおおおお
くそ、これをしたくて縄を選んだのか、と今更になって気がついた。
昔ならこんな勘狂ったこと言わないけど。
忘れてたよね。
この人。苦痛系(・_・)
しかもお湯ではない。
水である。
冷たいよおおおおおおおおお
びいいいいいい
仰向けのみんく。肩あたりまですでに水が。
馬乗りのようになってS氏がみんくの髪を掴む。
「お前、わかってるか?」
命の危機を感じ勢い良く首を縦に。
「いいや、わかってないな笑」
と同時に、頭ごと沈められる。
ゴボゴボと一気に風呂の水を飲んでしまった。
気管に入ったのか、水の中でさらにむせる。
ぎゃああああ死ぬうううう
と思った瞬間、サディストの手によって、水面上に頭が上がった。
「わかったか?」
もうわからんよwwwwwww
何がwwwwww
え?とか思ってると、また沈められる
ごぼぼっぼぼb
しぬうううううううううううう
また、頭を上げてもらう。
「わからんやろうから、教えたるわ。
別れるのは別にえぇ。お前にも決定権がある。
せやけど、理由ぐらいちゃんと言えよ。」
ええええΣ(´□`;)
そこおおおおおおおおお!?
そんな昔のことおおおお??
と言う前にまた沈められる。
もう鼻の中まで水が入って、バタバタするのが嫌になってきた。
「あと言うておくけどな。
他と付き合うんやったら、俺と別れてからにせぇよ。」
びいいいいいいい(意味不明
そんな昔のことwwwwまだ覚えてらっしゃったんですかwww
その前に、それは誤解いいいいい
と言う前にまた沈められる。
もう鼻の中まで水が入って、バタバタするのが嫌になってきた。
「あと言うておくけどな。
他と付き合うんやったら、俺と別れてからにせぇよ。」
びいいいいいいい(意味不明
そんな昔のことwwwwまだ覚えてらっしゃったんですかwww
その前に、それは誤解いいいいい
別れてましたよねええええ!?
頭を出した時に、これはもう謝るしかないと思う。
み「ごべんだざいいいい。もうしません、2度としませんん」
「ほんまに?」
と笑う。
ぶんぶんと頭を振る。
「いや、まだやな。お前は懲りへん。」
びいいいいいい
こんなことを何回繰り返したんだろう。
もはや朦朧としてきたみんくを、
「わかったな?」
頭を出した時に、これはもう謝るしかないと思う。
み「ごべんだざいいいい。もうしません、2度としませんん」
「ほんまに?」
と笑う。
ぶんぶんと頭を振る。
「いや、まだやな。お前は懲りへん。」
びいいいいいい
こんなことを何回繰り返したんだろう。
もはや朦朧としてきたみんくを、
「わかったな?」
と言いつつ、ようやくバスタブから担いで出してくれた。
もうほぼ、どざえもんのみんく。
みんな、いくらサディストが相手だっつっても
チャラついたらこうなるか、警察がくる羽目になるぞ(真顔
良い子のみんな、分かったかな☆(ゝω・)v
「ちょっと待っとけよ。」
といって、すぐに戻ってきたS氏。
どうやらカッターを取りに行ってきたもよう。
さ、さされるうううううう←
と思ったら、縄を解いてくれた。
死にかけのみんくをタオルでバサバサッと拭いて
「どれ。」
と、肩を貸してくれた。
「ちょっと待っとけよ。」
といって、すぐに戻ってきたS氏。
どうやらカッターを取りに行ってきたもよう。
さ、さされるうううううう←
と思ったら、縄を解いてくれた。
死にかけのみんくをタオルでバサバサッと拭いて
「どれ。」
と、肩を貸してくれた。
「ちょい待っとけよ。お風呂ほんまに沸かすわな笑」
この言葉で、ようやく、SMが終わったと安堵する。
「さて、ビールでも飲むか。」
と言って、ごきげんに注文をしているようで。
「お前ビールでえぇか?」
みんくはぼーっとその姿を眺める。
ふと自分の体をようやく見てみると、真っ黒である。
死体みたいだなぁ。とこれまた人ごとのように思ったのを覚えている。
「お風呂そろそろいいんちゃうかな。
お前先にはいれよ。俺もはいるわー」
ちょうどビールも届いたようで、
一口だけ飲んでみるけど、もうお腹が水でいっぱいである。
お風呂、、お風呂はいろうっと。。と思って
フラフラと立ち上がって風呂場まで到着したものの
そのままバタンと倒れる。
頭を強打←
うううううう痛い。。。
起き上がれません。
もういいやーこのままでー
と思って、そのまま風呂場の床にダウン。
「おいwwww生きてるかwwww」
とS氏が入ってきた。
み「死んだかも」
「しゃーないなぁ。。おまえは・・
俺が洗ったるわ。。」
もうほぼ人形みたいに洗ってもらうみんく。
あちこちが痛い。痛いというか軋む。
覚えてくれていたのか、泡風呂にしてくれていた。
泡風呂大好きっこのみんく。
とはいえ、バスタブで姿勢を保つのもきつい。
対面になって、S氏の足で支えてもらいつつ、お風呂を堪能。
「自分で部屋もどれんの?」
と笑われたので
み「誰のせいでこんなことになったんですか。」
「おまえはまだわかってないみたいやな笑」
と笑う顔が怖いので
み「すいません、冗談です。」
とごまかした。
「もうえぇから笑 どれ。」
とまたヒョイと肩をかつがれ、無事帰還。
ヤマトよwwwあれがwww地球だwwwww
「もーおまえのせいで、ビール生ぬるーくなっとるやーん」
み「それは自分のせいでしょ」
「そうか?(笑)
ふと自分の体をようやく見てみると、真っ黒である。
死体みたいだなぁ。とこれまた人ごとのように思ったのを覚えている。
「お風呂そろそろいいんちゃうかな。
お前先にはいれよ。俺もはいるわー」
ちょうどビールも届いたようで、
一口だけ飲んでみるけど、もうお腹が水でいっぱいである。
お風呂、、お風呂はいろうっと。。と思って
フラフラと立ち上がって風呂場まで到着したものの
そのままバタンと倒れる。
頭を強打←
うううううう痛い。。。
起き上がれません。
もういいやーこのままでー
と思って、そのまま風呂場の床にダウン。
「おいwwww生きてるかwwww」
とS氏が入ってきた。
み「死んだかも」
「しゃーないなぁ。。おまえは・・
俺が洗ったるわ。。」
もうほぼ人形みたいに洗ってもらうみんく。
あちこちが痛い。痛いというか軋む。
覚えてくれていたのか、泡風呂にしてくれていた。
泡風呂大好きっこのみんく。
とはいえ、バスタブで姿勢を保つのもきつい。
対面になって、S氏の足で支えてもらいつつ、お風呂を堪能。
「自分で部屋もどれんの?」
と笑われたので
み「誰のせいでこんなことになったんですか。」
「おまえはまだわかってないみたいやな笑」
と笑う顔が怖いので
み「すいません、冗談です。」
とごまかした。
「もうえぇから笑 どれ。」
とまたヒョイと肩をかつがれ、無事帰還。
ヤマトよwwwあれがwww地球だwwwww
「もーおまえのせいで、ビール生ぬるーくなっとるやーん」
み「それは自分のせいでしょ」
「そうか?(笑)
もー。。冷たいビールがえぇねん」
知りませんよ!
知りませんよ!
で。ベッドでゴロゴロ。
「明日俺ん家泊まりくる?」
み「どっちでもいいです」
「なんそれ笑 まぁ来たらえぇやん。うまいもんでも食いにいこう。」
美味しいものっていわれても、翌日に使い物になるかどうかは別問題。
そのあたりがわかってないよね、サディストの人ってwwww
適当にテレビをみて、ぼーっ。
「で。俺らってエロはせぇへんの?ww」
み「どっちでも。したければどうぞ。」
「おまえのそういうトコが冷たいっていうてんねん。
したければどうぞ、とかいう女、他におらんで!」
み「じゃあなんて言うのよ。いやん、えっちしたい♪でえぇの?」
「いや、そういうわけちゃうけど…なんかあるやろ!
可愛げがあるっていうの?なんかほら。」
('A`)メンドクセェ。
「だいたいな、SMもそうやけど
基本好きやからやりたいねん。
おまえはちゃうって言うやろうけど、そんなことない。」
もうね、その話題は歴代のサディストとケンカになりつつ
散々論議してきたから、もういいの。
好きでなくてもエロもSMもできます。
それは男の構造上、そうなっているんです。
ただそれを、
性欲ですキリ
とか言っちゃいまずいから、適当に愛を語るの。
み「好きでなくても出来るでしょ」
「やるだけやったらな。
せやけど、そのためにリスクを冒してまで関係を続ける?
そんなんやったら風俗いくやろ。」
み「風俗はお金がかかるでしょ笑」
「あほか笑 それぐらいの金、大したもんちゃうやろ。自慢じゃないけど、俺いっぺんも行ったことないわ。」
「俺は、感情もないやつとSMもエロもやりたくないわ。」
あー、もう分かりましたよ。
こういうくだらない価値観の違いで、意見を通しても無駄だと過去に学んだみんく。
み「そう。
そこまでいうなら、証明してみてくださいよ笑」
「おう。」
そういえば、今回もまたSMをやる方が早かったなぁ。
ここで、付き合いなおしてからの初めてのちゅー←
毎回こんなだ(失笑
まぁ男性ですしね。
昔と違い単頭になったわけですし。。
エロ位みんくで良ければお相手しますよ。
そんなことよりも体が痛くて、エロに集中できません。
み「いだい。いだい。」
「え?」
み「そっちじゃなくって体が。」
「それは我慢せぇよ笑」
我慢とか嫌い。
自由奔放をみんくから取ったら、ただのクズになってしまう。
あ、ただのクズでした。すいません。
というわけで、久々にSMったら、治りも遅い。
あぁ、ちなみに過去みたく餌はおまえらには与えません。
つまり画像はあげない。
でね。夏場なのに…
どうすんだこれ。
秋物を引っ張りだしてみたよ(´・ω・`)
まだまだ暑いのに(´・ω・`)
困ったなー
エロ位みんくで良ければお相手しますよ。
そんなことよりも体が痛くて、エロに集中できません。
み「いだい。いだい。」
「え?」
み「そっちじゃなくって体が。」
「それは我慢せぇよ笑」
我慢とか嫌い。
自由奔放をみんくから取ったら、ただのクズになってしまう。
あ、ただのクズでした。すいません。
というわけで、久々にSMったら、治りも遅い。
あぁ、ちなみに過去みたく餌はおまえらには与えません。
つまり画像はあげない。
でね。夏場なのに…
どうすんだこれ。
秋物を引っ張りだしてみたよ(´・ω・`)
まだまだ暑いのに(´・ω・`)
困ったなー