どもども!三連休いかがお過ごしでしたでしょうか。
みんくは、ガチでやることがなく・・・暇すぎて色々な人を音声に誘ってしまいました(^p^)
再来週あたりから、ランチ会、ランチ会、飲み会の嵐
そして、プチ旅行でございまーす。
むふふ。
先日ですが、お昼休みに銀行にいってまいりまして。
というのは、三つもある口座のうち一つが、通帳停止しているのにも関わらず記帳をされている。
とかいう謎の現象が起きており、
取引履歴証明書的なものを取得しなければ。。と思ったのもあり。
で、この謎の記帳が起きている口座こそが、通帳が行ったり来たりしている支店の口座wwww
これがわりと修羅場になった。
まず、窓口でうろうろ。
うーん・・・お引き出しじゃないよねー。。とか思っていると、
過剰サービス行員に捕獲され、ことの次第を説明。
で、あげくに
「身分証が顔写真付きのものでない限り、印鑑がいります」
ときた。
み「いや・・・印鑑もないからその変更もしたいといってますが。」
「パスポートは今お持ちですか?」
み「普通持ち歩きます?」
「・・・」
あほか、考えたらわかるだろうに。
み「いやね、杓子定規なのは仕方ないと思います。
思いますけど、本人しか取得ができない公的証明書が2点、顔写真付の社員証が1点
そちらの銀行のキャッシュカードが三枚。
すくなくとも確認書類としては合計3点以上あるのに受付できませんというのは、いったいどういう理由からですか?
そんなこと言い出すと、運転免許証だってパスポートだって偽造できる可能性も高いですよね?
もっというと、印鑑なんてシャチハタ印なんか腐るほどある。
指紋ならまだしも、いまどき印鑑を重宝するとか、ちょっと意味が分からないんですけど。」
といったが最後
「責任者とお話しくださいますか^^^^^^私では判断が出来かねますので。。」
と、行ったこともない2Fに連行される。
であれば、最初っから責任者なのか、バッジ外したらヤクザかしらんが
なんでもいいから、早くだせよ。
「お客様ぁ~お待たせいたしましたー^^^^^^^」
と奥から行員が出てくる。
待ってねぇよ。っていうね。
いや、待ってるけど(ぁ
そして、まぁ結局同じ説明をされる。
そんなことはすでに想定の範囲内。
丁寧な人間は、丁寧に攻める。
攻め方を変えることにした。
み「いやね、あなたの銀行では、現状の書類では、郵送でしか受け付けが出来ないことは分かりました。
では、お聞きしたいんですけど、なぜ通帳を停止している口座の記帳が行われているんですか?
支店はどこですか?それぐらいの情報開示できるでしょう?
いや、いいんですけどね、ずいぶんと杜撰な管理をされているということですから。
いや、私はいいんですよ。
止めたはずの口座で、記帳が行われている銀行であろうが。
ましてもっというと、インターネットバンキングとは名ばかりで、過去の取引履歴なんて一か月程度しか検索できない。
過去の履歴をいつでも確認できます!なんて、過大広告でしょwww
いや、いいんです。過大広告でも。」
みんく、本気をだすことにした。
なにせ昼休み、近くのサブウェイでランチセットを購入して、ニマニマ食べたかったのです。
この時点で、すでに12時を40分も過ぎているわけです。
このクソ銀行のせいで、それがパーになったわけです。
ゆ、許せん。
全面戦争ですよ。
全面勝訴するまで頑張ることにした。
行員の笑顔が歪む。
みんくの変な闘争心に火がつく。
み「その問題の支店には、直接伺ったのですよ?
どうして記帳が行われているのか、と質問しても
「どなたかに通帳を渡されたのでは?」
って、渡します?常識で考えて。
「どこの支店で記帳されたか分かりませんか?」と聞いても
「いやーそれは・・」
答えになってます?これ。」
「そ、そうでございますよね^^;
通帳は渡さないですよね^^;」
み「ですよね。理論的に考えてみてくださいよ。
疑うべきは、そちらの内部でしょう?
なんで手元にない通帳の記帳に、どうやったら外部の人間が記帳できるのか?
出来るわけがないんですから。
そちらの銀行の支店にあるんですよ?どうやって盗み出すんですか?ありえないでしょ。
百歩譲ったとして、そちらの銀行で記帳が行われたとして
記帳してくださいね^^^なんて言った覚えもないですしね。」
「そうですよね^^;」
み「この際なので言わせていただくと、その口座の通帳ですが
受け取った記憶もないのに、受取完了となってるわけですね。
おかしいでしょ?郵便局に証明書を請求してくださいよ。
私は受け取った記憶がない。なのにあなたの銀行では、なぜか私が受け取ったとなっている。
しかもですよ?二年も前に。おかしいですよね。
なのになぜか、該当の支店には、4冊も私の通帳があると。
2年前に私が受け取ったのに?
おかしいですよね。」
担当者カタカタと端末をたたく。
おう。確認してみたまえ。
みんくが言ってることが全て事実であることが分かるはずである。
「そ、そのような説明をさせて頂いていたわけですね・・・」
こっからはネゴシエイト。
み「結論ですが
私が見たいのは、取引明細ではなく、通帳記帳の記録なのですよ。
でも取引明細を取得しないと、その情報は分からないと説明を受けた。
なので、今日こうして伺った。
なのに、すぐには開示できないと。なるほど。
いやいや、御行が、私に気をつかって記帳をして頂いていた。というのであれば
私も、別にこれ以上何も申し上げるつもりもありません。
人の親切にケチをつけるつもりもないですし。
むしろご迷惑をおかけしたと感謝をするでしょう。
ただ、もし万が一、第三者による記帳であった場合、これ・・・責任問題になりませんか?
停止しているはずの通帳に、いまだに記帳ができるということですから。
もっというと何年も前に、届けましたと言い切られた通帳は
なぜか御行の支店に存在する。
まぁそんなことはいいんですよ、人には間違いもありますからね。
もしかしたら、私が返却したのかも?しれない。と思うこともできますね。
私が数ある疑問のうち、問題としているのは一点だけで
それは、第三者による記帳であるのか、銀行による記帳であるのかということで
そこが記載された取引履歴を開示してくださいという話なんですよ。」
しばらく閉口するさわやか笑顔行員。
・・・。
「該当の支店に私、今から確認をしてまいりますが、お時間よろしいでしょうか?」
勝訴wwwwwwwwww
やったよ!とうちゃん!!
この戦法、明らかに相手方に問題がある時にしか通用しませんけど
【複数ある問題を一気に並べ立てる。
あれもこれも、いや、、こんなこともっ!
並べ立てた後に、譲歩をみせる。
1つ叶えて頂けるのであれば、こちらも譲歩しますよ?
無理だとおっしゃるなら、白黒はっきりつけましょうか^^^^^^^^^】
うむ。
性格が曲がってるというよりも、ねじ曲がってるからな。みんく。
いやさ、手続に必要な書類は、結局はそれでしか受付出来ないことは
じつは最初っから、百も承知だったわけです。
そんなことは分かってるwwwwww
無理なものは無理であることぐらい、みんくも存じ上げております。
そんなことをグダグダ言っても、出来ないものは出来ないといわれるだけ。
手数料なんてどうでもいいんですけど、何度も手続段階を踏むってのがメンドイwww
またしても書類がいったりきたりする可能性が高い。それは回避をしたい。
出来れば、銀行のひとがちゃちゃっと調べてくれたら、一挙両得★
で、この作戦に出たってことです。はい。
まぁ担当の方には、申し訳ないことをしましたが(ほぼ思ってない。
だが、結果。
みんく自身もお昼休みが終わってしまい、お昼ご飯を食べる時間がなくなる・・
結局のところ、痛み分けってことですかね・・・。
戦争に完全なる勝利なぞ、ないのです(・ω・)←