この土・日、またも田舎の友人が大阪に遊びにきていた。
で、昨日、疲れ果ててケータイを持ったまま、気が付いたら寝かけていたら
ケータイが鳴ったわけですが。
久々にいずみんと話をしたわけですね。
まぁ内容は詳しく書きませんけどwwww
というか、まじで離婚してたんですねwwwwww
泉屋ぼんwwwwwww
離婚wwwwおwwwwめwwwwでwwwwとwwwwwwうwwwww
いやほら、みんくの周囲のサディスト君とかも、わりと最近離婚ラッシュ。
年齢がみんな40代半ばを過ぎたので、子供さんへの責任がひと段落着いたって理由が
なんとなく一番多い気がするかなぁ。
まぁね・・サディストの人が普通の女性と結婚したからといって
うまくいくはずがないと、なぜ気が付かないのか。
逆はなんとかなるもんだけど、サディストのフラストレーションはパネェ。
気が付こうよ。結婚不適合者であることを・・。
こないだ、泉屋ん☆とは違った人なんですけど
ひっさびさに電話が掛かってきたんですよね。
うーん。何年振りかしら。。。
基本的に別れて数か月経ったら、そのことをわりと忘れてしまうみんくなので
別れた後で連絡があっても、基本邪険にはしません。
『久しぶり。俺俺。どうや?w』
み『俺俺詐欺ならお断りしております。プツ(切るボタン押下』
すぐ電話が鳴った。
『おまえなぁあぁああああ!なんで切るんやぁあぁああ』
み『わたくし、俺という名前のひとは存じ上げません。
もっというと、俺さんという名前の人が数名いますので、誰が誰だか判別できません。
どちらの俺さんですかね?』
『●●です。』
み『この度はどうも、弊社求人にご応募下さいましてありがとうございました。』
『おまえいつから人事になってんな!』
うむ。短気は損気といいましてですね(・ε・`)
み『で?なんですか?用事は。』
『用事っちゅーほどのことじゃないけどもやなぁ。。
俺ほら、離婚したわ。。。まぁ前から別居してたのは知ってるやろ?
まぁ。元々そういう約束で別居してたからなー』
み『へーよかったじゃないですかwww
これで晴れて自由の身!両手に花!両手にMっこ!』
『まぁなー・・笑』
み『で。いいMこは見つかったんですか??』
『いや。。俺なんてエロはせぇへんしセックス目的じゃ当然ないし
全力でしばきたい!とか思ってるわけやぞ?
そないに相手がポンポン見つかると思うか?』
み『もういいですやん、そのあたりの暇な主婦でwwww』
『あぁいうのは魅力がないやろうが!いいとおもうか?』
み『いいやんwwww子供の話とか旦那の愚痴とかwwww聞いてあげてくださいよwww』
『無理!俺離婚までしてなんでそっちの道にいかなあかんねん笑』
み『まぁ、、それもそうですねぇw』
み『でもあたしは悟ったね。
サディストの勢いがあるのは、最初3回!
あとは下り坂、落ちる一方。』
『まぁなー・・・そんなことない!と俺は言いたいけど
事実、そうやとおもうわ。
あれやな、感情というか気に入ってしまったらなぁ。。。
それで大概は失敗すんねんな。M女は頭がいかれとるから。』
認めやがった。。
で。いずみんともそんな話になったんですけどね。
い「なんかさ、俺ってほら多頭でもないしさ、なんつーの?
そりゃ女は沢山いるけどなー
でもその女同士ってみんな友達とか、そんななのよ。
泉屋がーるずのやつらって、そんな感覚のやつばっかじゃん?」
み『あーそうかもそうかも。
嫉妬とかないしねー。別におぱぱが誰と寝ようが
ま、どうせまた半年も続かないよね。としか思えないけどさwww
さて今回の女は、3か月はもつんですかね?位じゃない?興味があるとしたらwww』
い「いやそれでほら、その女達にこないださ
『泉屋って特別特別っていうけど、んなことねぇべ?』
って聞いたらだな
『いや、特別よ。あえてSMやってボッコボコにしばかれて殺されるなら
おぱぱがいいなーっておもうもん♪』
っていうんだよ、あいつらwww」
み『うん、でもわりとそうだとおもう。
それ真実でしょwwwwww』
い『ぶwwwwww』
み『いやね、あたしは悟ったね。
ぶっちゃけサディスト名乗る男でまともな人間はほぼいません。
馬鹿が9割!
と結論がでました。』
爆笑されたorz
み『まじでそうよwwwww
だからほら、あえてもう探そうとかどうしようとかないじゃん?
ただ、SMやりたいなーって思ったら
安全にボコボコにしてくれる人がいいわけよー
となると過去知ってる人か、泉屋おぱぱになるよねー
そういう意味では特別じゃん?w』
い『俺は死刑執行人か?っていうね笑』
み『で、もっというとさ。
サディストが、あれこれ本気でやるのって、最初の3回ぐらいじゃん?
あとは時間がたつにつれ、だんだんと弱気になっていって
あげく
『道具忘れた・・』とか言い出すわけですよ!』
い『ぶはははははw
でも分かるわ、それwwwww
あれなのよ、男ってやっぱりそういう女には弱いものなんだよなーwww
女ほど業が深くないからなーwwwww
それでよくなっちまうもんなのよwwww』
み『笑いごとちゃあああああああう!』
というわけで、サディスト二人の統計を基に
■サディストが、Mこを気に入ってしまったら、
どんだけ俺様であっても、ただのでくの棒になる。
ということが判明いたしましたorz
むーん。