mink@fuck | みんく@Beyond the Pain。

みんく@Beyond the Pain。

痛いことが好きなだけ。

はー
全くもって何やってんだよ…


案の定、LANを介してウィルスが回っているようで
所々でクラッシュしたパソがでているそうな。


たのむよ、ほんと。



いやこれがさぁ
大学でたての人間なら、べつにみんくも怒らんよ?
誰だって好奇心に負けることはある(。・ω・。)

うっかりは誰にでも起こりうることだし。


つか、何やってんだよ…



しかも報告すらこねぇし。



てことで夕方システムのひとから電話がはいった。
背後では別のシステム担当が、おばさんに説明を始めていた。


シ『なにしてくれはりますのwwww』

み『わりとまじで、あたしが聞きたいですわ…
で、どうなりましたの?』
シ『いやぁ…なにせ対策ソフトすり抜けてきましたからねぇ…
とりあえず●さんのパソコンは置き換えになりますわ』

み『あ~…』


あ~…しかいえないだろ、これwwww


で、しばらく経っても一向に報告してこないため、本人に聞く。


み『あれから、どうなりました?』


『いや、置き換えになりました^^』


み『いや、そうでなくて…ウィルスだったんですよね?さっきもシステムのひとが来てはりましたよね?
他にも同現象が出始めてると、そういうてはりませんでしたか?』


言いたいのは
報告せぇよ。ってことよ。婉曲してるとはいえ
わからんのか、こいつは。



部長ピクッ
寄ってくる部長。



『そうなんですよねぇ…
でも置き換えになりました^^』


君、質問の意味分かってる?


み『いやだから、端末どうじゃなくて
他にも感染がでてるみたいですけど…
なんで早く報告しなかったんです?あたし以外にも人はいたでしょ…
現状どうなってるのか、なんで言わないんですか?』


『いやぁ…そのですね。
なにかなぁと思って。。
今は置き換えになりましたし…』



なにかなぁと思って♪


今時、ゆとりをバカにしてるが
ゆとりよりもひどいバブル脳。
まだ、ゆとり世代の方が、可愛いげがある。若いし。

君、自閉よりも酷いコミュニケーション能力欠如だわ。



部長『え?ウィルスって…
最初私には、社内のファイルみてたっていってなかった?』


明らかにムッとしてる部長。


『いやどうやら
その前にみてたサイトからだったみたいで…』


部長『え?それって…』

Σ(´□`;)


み『いやべつに社外サイトみてもいいでしょうけど
なんで無駄なファイルをダウンロードしようとしたのか…
ウィルス感染?と疑ったらなによりもまず、LANを切るんですよ。』



『へぇ…そうなんですかぁ
でも大丈夫です。そのために置き換えになりました^^マイドキュメントは大丈夫でしたし。』


噛み合う会話したら殺されるとか、なんかそういう秘め事があるわけ?君。



み『あたしの言ってる意味わかります?
全く会話が成立してませんけど…』

部長『。。。だね。。
いや、新品パソコン1ヶ月経ってないよね?。。
いくらなんでも…』



だれだ、こいつ採用したのは。
あ、目の前のおっさんだわwww


み『いやそもそも、解決できない問題に当たったら
報告連絡相談って、聞いたことありません?』

部長『いやほんとに起こったことは仕方ないけど…結果どうなったかは聞かれる前に言わないと…ねぇ?』

『そうですねぇ…』


他人事かよ!www



ババァ地雷撤去にでもいって
世のため人のために散ってこい。
これがべっぴんのぴちぴち(死語)なら、ゆるす。


で、あきらめた。
話すだけ無駄な人と、共有する時間はみんくには無い。


み『ま、もういいですわ。議論して解決できる問題ちゃいますからね。』

部長『しかし、まずいよね?これ…』


み『まぁなんともいえませんが…
まぁあとは、餅は餅屋、システムに対応してもらうしか…(笑)』



部長、おろおろ。
みんく、そっとワイヤレスを切る←
おばさん、?な顔のまま。



あー
ぐぐーんとストレスがたまった。
そうでなくても、ストレスはいろんなものによくないのに(;´д`)


ぐぐーん。


だみだ、こりゃ。


あー
南の島にいってバカンスしたい。
現実逃避。