mink@Art() | みんく@Beyond the Pain。

みんく@Beyond the Pain。

痛いことが好きなだけ。



前にも少し触れたのですが、絵が好きなんですよね。

ただ、美術館やなんかにティータイム()に訪れるババァとかババァとかババァとか

なぜかその5,6人のババァ相手に講釈を垂れるおっさんとか。。


ティー()は、外で飲め。

っていうね。

絵みてる時間よりも、茶飲んでる時間のほうが長いよね?おたく。

っていうね。

そういうのがねぇー(-ω-;)っていうのもありまして

ながーーーいこと、美術館だとかそういうのに行ってなかったんです。



『このタッチがねぇーオホホホ』


タッチ?

あだち充に謝れと。


『死んでるんだぜ?』言うてる場合ちゃうやろ?と。



で。

プラーッと眺めて歩くにはいい季節になったんですよね。

夏は駄目だ。

そこにゴッホが飾ってあってもスルーしてしまうわけです。

ぴこーん。と来る季節ってのがあるのですよ。

えぇ。頭おかしいから。



とはいえ、ババァのセレブ思考的なアレの声を

耳の中に入れるという作業が、どうももう一つで

どうしようかなーなんて考えていたわけです。



で。

『僕なんか逆に選民意識で、

このクソがぁあああ!とか思っちゃいますよねwwww』

と虚さんがいうものだから、それもそうかな(・ω・)と思い始める。



考えてみたら、ソノテノババァはどこにも出没するのである。


病院は勿論、お洒落なカフェ、お洒落なヘアサロン、お洒落な西梅田・・。

そう、ソノテノババァを回避するというのは、

窒素だけ排除して深呼吸するかのような、そういうものである。

もはやこの日本では不可能なのである。



おまけに、せっかく楽しい空間が待っているかもしれないのに

たかがソノテノババァのせいで・・・と考えてみると

なんだか負けたような気さえしてきたのである。

うむ。



で。

調べてみたの。

ちょっといってみようかなーって思ってる美術館。



みんく@Beyond the Pain。



ちょwwwwwwwwwww

一体どうしたというのだwwwwwww

どこを目指したらこうなったwwwwwwww



悪いが、カエルのフィギュア(ガチャポン)で語らせたら相当長いですよ?

どうせこれをやるなら、リアリティ溢れたやつにしたらよかったのに。

なんで売れない漫才師みたいなノリなの?w

これだから、カエル素人はwwwwwwwwwwww



と思ってみたんだけど



みんく@Beyond the Pain。



こうしてみると、納得。



ぐぬぬ。


クソッ!クソッ!!

やられた感満載。敗北感満載。

クソッ!強風で飛んでいけ!クソッ


こういう感覚がね、好きなんですよ笑

こういうのを見つけたいのですよね。

分かってもらえるかしら?

地団駄踏みたくなるっていうか笑



絵心的なこととか、歴史だとか有名な画家とか作品だとか

さほど知らないんですよね。実をいいますと。



前にネットをみていて、



!!!


と思わず手が止まった作品がありました。



この構図をどうやったら書けたの!?

あんたすげぇよ!!!!!

て、天才じゃないの?

と暫く眺める@ブラウザで。



だけど、そのわりに、下手。

だがもしや、光る原石か!!!!

なーんて考えてしまう。

他の絵もみてみるかなーと思って、画面をスクロールしてみる。


じゃが

スクロールして分かったことは

ゴッホの模写であること。



テメェえええええええええええええええええ

なめてんのか?おい。



わかります?みんくの怒り。

誰か分かってくれます?



この構図すげぇえええぇえええ!

下手だけど、絵は下手だけど、すげぇえええよ!あんたああああ

塗りが致命的だけど、でもすげぇと思うよおおおあたしはああああ



は?ゴッホ?

構図が天才的なのは、当たり前だろカスカスカスカスカス

この絵から構図を取ったら何も残らないじゃねぇか、カスカスカスカス

そういうことは先に書けカスカスカスカス

カーッ!ペッペッペッペ(`ε´)、



みんくの場合、ゴッホ自体もほんと誰でも知ってる作品しか存じません。

なので、その絵が、ゴッホの絵である。ってことに気がつかなかったんですよね。

なので、上記現象が起きたわけです。

あー思い出したらまたむかついてきたwwwwwww



まぁあれなんです。

アート論だとかそんなのはどうでもよくって

頭でっかちにならずに、おもしろい絵が見れたらいいかなぁと。

幸い、ちょっと面白そうなのを開催しているようですし。



まぁ人生なんて思ってるほど長くなくていいのです。

なので、色々好きなことをやることに意味があるわけで。

くだらない●●論なんてどうでもいいですし

好きな人と好きだけ好きなことを・・・で、いいとみんくは思うのです。