縁ある人を家族を大切に、自分のできることを精一杯、真っ直ぐ、誰かのために。
成長はしてるし、変化もある、環境も良くなった
でもなにか足りない、虚しさが増してくる。
心の底から湧き上がってくるものがない。
自分に価値を見出せない。
もう一度生きると決意し、歩き出したあの日から、
少しずつだけど、亀の歩みのような遅さだけれども前に進んできた。
か弱いながらも向上心を持ち、失くした時間、関係、手にするはずだったものをとりもどす、
そんな事を考えながら、孤独だっ た時を乗り越え、心許せる人との出会いや再会があり。
心を許せる人がいると孤独を感じる事が少なくなった今日この頃だけども、
全てを共有する事はできないので、どうあれ人とは孤独な生き物なのだと感じ。
失う事を恐れ孤独を選んでいた自分だけど、前に進む事で人と向き合い、人と触れ合う温もりを思い出し、今は幸せだと感じる時がある。
生きてるだけでまるもうけ、昔その言葉を言ってくれた人がいた
その時は言葉の語呂の悪さにもっと良い言い方があるだろうと、素直には受け止めれなかったけど、
言葉はどうあれ、今はその意味を素直に受け止めれる。
生きる事ができる、それもこんな平和な今の時代の日本で。
人間の歴史を考えると、本当はそれだけでとても幸せでありがたい事なんだよね。
生きる事はつらいし苦しい、受け止めたくない現実に直面する事もあるけど、
自分だけがつらいわけでも、苦しいわけでもないから、黒い心に囚われたらだめなんだよね。
乗り越えていける、きっと自分ならやれる。
逃げても駄目だ、前に進んで幸せになろう。
少しずつだけど、亀の歩みのような遅さだけれども前に進んできた。
か弱いながらも向上心を持ち、失くした時間、関係、手にするはずだったものをとりもどす、
そんな事を考えながら、孤独だっ た時を乗り越え、心許せる人との出会いや再会があり。
心を許せる人がいると孤独を感じる事が少なくなった今日この頃だけども、
全てを共有する事はできないので、どうあれ人とは孤独な生き物なのだと感じ。
失う事を恐れ孤独を選んでいた自分だけど、前に進む事で人と向き合い、人と触れ合う温もりを思い出し、今は幸せだと感じる時がある。
生きてるだけでまるもうけ、昔その言葉を言ってくれた人がいた
その時は言葉の語呂の悪さにもっと良い言い方があるだろうと、素直には受け止めれなかったけど、
言葉はどうあれ、今はその意味を素直に受け止めれる。
生きる事ができる、それもこんな平和な今の時代の日本で。
人間の歴史を考えると、本当はそれだけでとても幸せでありがたい事なんだよね。
生きる事はつらいし苦しい、受け止めたくない現実に直面する事もあるけど、
自分だけがつらいわけでも、苦しいわけでもないから、黒い心に囚われたらだめなんだよね。
乗り越えていける、きっと自分ならやれる。
逃げても駄目だ、前に進んで幸せになろう。
変わらない景色を見ると不思議な気持ちになる
建物や人環境、様々なものが変わっていく中でも変わらないものは存在する
変わらない想いがあるのに、行き場のないものとなった。
自分自身のために生きようと奮起したはいいが
人との出会いで迷いが生まれた
「自分のために生きられない」
今でも自分を最低だと思う
自分が嫌いだ変わらない。
そんな自己嫌悪を忘れるくらい幸せな時間があった
でも今はない
自分がわからない、また自己嫌悪の渦に迷いこんだ
一人で生きていくと決めたと言った人がいた
とても強く美しく尊敬できる人
君のようになりたい
人のために自分の命を削るような生き方をする
今は自分の事も満足にできない
心もすぐに折れる
でも、いつかきっと君のような生き方ができる人間になってみせる
強く真っ直ぐで正義の味方のような
また僕は大切なものを失った
でも君が生き方を教えてくれたから
真っ直ぐに生きてる人がいる
だから僕も真っ直ぐに生きていく
建物や人環境、様々なものが変わっていく中でも変わらないものは存在する
変わらない想いがあるのに、行き場のないものとなった。
自分自身のために生きようと奮起したはいいが
人との出会いで迷いが生まれた
「自分のために生きられない」
今でも自分を最低だと思う
自分が嫌いだ変わらない。
そんな自己嫌悪を忘れるくらい幸せな時間があった
でも今はない
自分がわからない、また自己嫌悪の渦に迷いこんだ
一人で生きていくと決めたと言った人がいた
とても強く美しく尊敬できる人
君のようになりたい
人のために自分の命を削るような生き方をする
今は自分の事も満足にできない
心もすぐに折れる
でも、いつかきっと君のような生き方ができる人間になってみせる
強く真っ直ぐで正義の味方のような
また僕は大切なものを失った
でも君が生き方を教えてくれたから
真っ直ぐに生きてる人がいる
だから僕も真っ直ぐに生きていく