WESTの曲は元気のでる楽しい曲がいっぱいあって、カッコイイ曲もあって、仲もすごくいいから見ていてすごく気分がよくなる。
そんな中、なんとなんと!
紫耀くんとれんれんのお手紙コーナー!
あんまりにもほんわかしてよかったんで、ノーカットで乗せます。
見れない方に伝わるかはわからないけど・・・。
まずは、
永瀬廉から平野紫耀へ
廉「紫耀へ 紫耀とはリハとかですごい長い時間一緒におるからまあ特に言いたいことはないです(笑)」
この言葉を聞いて笑うれんれんが可愛くてしょうがない(*´д`*)デレデレ
れんれん「まあまあまあ、冗談はさておき(笑)ホンマに紫耀には感謝しています。よく紫耀にウザ絡みをする僕をちゃんと相手をしてくれたり」
廉「わからない振りがあれば教えてくれたり、僕からしたら、『ちょっとおバカなお兄ちゃん』みたいな存在です。」
紫耀くん「よっしゃぁ~」
よっしゃなんかーい!( ̄▽+ ̄*)
紫耀くんは、『おバカな』ってところ聞こえなかったのかな?( ´艸`)
れんれん「最近は、ふはは」
読もうとして、よっしゃぁ~にウケるれんれんが可愛いんだってばーー(*´д`*)アンアン♡
れんれん「最近はよくゲームをしてはしゃいでますね。」
れんれん「ゲームとてもうまくなってるので、これからもがんばってぇ!」
紫耀くん「そこぉーーー?褒めるの。。。」
れんれん、ウケてるw
廉「優しくて、意外と頼りがいのある紫耀が大好きです♡ たまには僕のことも頼ってね♡ これからもこんな僕ですが、よろしくお願いします。廉より」
意外とってwww
そして、やっぱり、指細くて綺麗だな~(*´д`*)ポッ
照れ笑いのれんれんがいい~♡
そして、ホッとした瞬間の笑顔が最高♡
お次は紫耀くん
すでにへらへらwww
平野紫耀から永瀬廉へ
美しい!
紫耀「廉へ 年は下やけど、歴は俺より先輩な廉。最初はちょっと、どう接していいか分からんかったけど、2年前の夏に廉から喋りかけてくれたね。それからいろいろしゃべって、ジャニーズの事を教えてもらって、『この地黒の子は意外と接しやすいな~』と」
ここでれんれんを見る紫耀くん♡
紫耀「と思っていました。」
フハハ、フヘヘって笑うれんれん♡
なんてかわええ子達なんだ(*´д`*)アウアウ
なんだか今日は王子がめっさ可愛いんだけど、関西での収録だとやっぱり緊張がほぐれてるんだね、きっと。
紫耀「それから時間がたってぇ、今に至ります。えー、今ではね、助けて合って、僕がしゃべったら秒速でツッコんでもらったりして、ものすごく廉には救われております。(お辞儀)」
絵になるいい2人だな~( ´ ▽ ` )ほんわか~
紫耀「むしろ!年上だと思ってます。」
れんれん「ハハッ♪ハハッ♪」
紫耀「ということで、これからも良きライバル、良き友として、助け合って、」
(紫耀くん痩せた?(´;ω;`))
紫耀「カッコイイアイドルになろうゼ!」(決意の強さを感じる(゜´Д`゜))
紫耀「失礼します(!?) 紫耀より」
れんれんを見る紫耀くんの眼差しはほんっと優しいね♡
れんれん「失礼します。フハハッ!ハハッ!!」
廉「まあ、紫耀らしくて、ありがとうございます(ぺこり)」
紫耀「ありがとうございます」
なんだか、今までは紫耀くんが東京でやっていくことに不安もありました。
紫耀くんのボケを拾える人がいなければ、紫耀くんの良さは発揮されないから。
とーまくんが紫耀くんには絶対に必要だって思ってた。
でも、れんれんと一緒にいれば、この2人なら、お互いに助け合っていける!って今日思いました。
わたしたちファンが思っている以上に2人の決心も絆も強くなってるんだなって。
れんれんは良い時も悪い時も感情を隠せないタイプだから、その時の感情がものすごくわかりやすいだけに、そのことで紫耀くんが傷つく心配もしていたけど、紫耀くんならそんなれんれんも受け入れて、そして、れんれんのことも傷つけずに、成長していけそうだなって思えた。
すごくいいお手紙の回でした。
そのあとの、『愛は味方さ』もすごいよかった!
れんれんも表情柔らかくっていっぱい笑ってて、
康二くんが入ってきたときの歓声もすごいし、
関西のワチャワチャ感が大好き。



























