先週末に行われた第4部の日本文化紹介講座も無事に終了し、
メール管理班として動いていた私ですが、
今週から普通の大学生活に戻りました。
日本文化紹介講座については後ほどゆっくり載せたいと思います。
日曜にこの講座を開くにあたり、スタッフとして働いた方々で
打ち上げ会があったのですが、わたしは発熱のため欠席。
有志の方々とは1度会ってご挨拶したいと思っていたのですが参加できず、残念…
これからは卒論1本。
締め切りは来月の9日…。
お、終わるのかなーっっ![]()
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しかも今週は試験も入ってるし…
はぁ…
今日の授業は久しぶりにクラス半分の学生が出席していて
休み時間には、みんなで卒論の進み具合はどう?とか、どういう流れにしてる?など
みんなの意見や心境などを聞けて
あぁ、こう悩んでいるのは私だけじゃないんだな…って改めてですが思って少し心が軽くなった気がします。
そして、一番大切なことを忘れていました。
それは、卒業論文は嫌々書くのではなく、
自分が興味を持ち、
自ら進んで知りたいと思ったことを用紙にまとめ、
研究結果として提出するものだということです。
早く提出しなければならない、
良いものを書かなければならない、
字数の30,000字を理想として書かなければならない、
などなど…
いつからかこんな考え=卒論と考えるようになってしまって
書いても書いても、納得できる内容ではなく、
読み直しては削除
書き直ししてはまた削除…
というように、なかなか進まないでいました。
まだ期限まで時間はあります。
これからは
自分が調べ、納得して、得たこと・感じたことを
難しいことは考えず、
素直に書いていこうと思います。