【咲阿智賀】ドラゴンに好かれた女【4話感想】 | KenToyBox

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~好きなアニメ・アニラジ・声優について綴っていく何でもアリなおもちゃ箱のようなブログ~

やあ、久々に落ち着いた日曜日を送っているケントだよU ´・ω・Uノ
ここんとこいろいろありすぎたからね。少し休憩しないと。といっても来週もいろいろあって大変なんですけど。

今日はアニメの感想でも。
咲阿智賀編の第4話です。いよいよ全国大会が始まって本格的に麻雀が始まるんですが・・・
一体阿智賀のメンバーはどうなるでしょうか?
第4話 「全国」


全国は強豪ぞろい。穏乃は和と早く対面したいみたいですがそのためには全国で一番強いと言われている白糸台高校と戦わなければならないそうです。

もはや人間ではないと言われている宮永照。
たかが麻雀してるぐらいで人間じゃないって呼ばれるの・・・どういうことなのよ・・・。

ようやく阿智賀の1回戦が始まり、本格的に麻雀描写が始まるわけですがここで問題発生。


「高め三色タンピンドラ三を三面張でテンパイ!」

「三面張と平和を捨てて片和了りの延べ単に!」

「三色ドラ六の一本場!16300!」



この人たち何言ってんの?


お察しの通りケント麻雀知りません。
知らなくても感想は書けますが、麻雀のプレイに対する踏み込んだことは書けません。
まぁちはやふるの時もカルタ知らなかったけどなんとかやってたし。あの時とは事情が違うでしょうけど。
でもなんとかなるっしょ!

ちなみにドラゴン娘の松実玄。

松実玄 CV:花澤香菜
麻雀を知ってる友人らに聞いてみるとドラ六ってのは相当すごいみたいですね。
ちなみにドラってのは「アガった時に1枚持っていれば1飜付く懸賞牌」だそうで。

・・・んー。わかんね。
とにかくドラ六ってのは異常ってことらしいです。つまり玄ちゃんはすげえと。
そのすげえ玄ちゃんの活躍もあって何とか阿智賀は全国大会1回戦を突破。
次なる相手は・・・


「その節はお世話になりました。」
こ、この子は!あのパーキングエリアで会った子だ!
早くも対戦相手になるとは。この勝負どうなるのか。
それではーU ´・ω・Uノシシ