シュガーのブログ -157ページ目

乾いてます


 
 
あの潤いに満ちた生活は
ドコにいってしまったんだろう。
 
 
ゴルフのオフシーズンにおいて
 
先週までは
土曜日は遼くんの決勝1日目で
テレビで遼くん見てたんだな~。
どんな結果になるか楽しみで。
 
もちろん結果なんて
良くても良くなくても
どっちでもよかった。
 
遼くんが大好きなゴルフをしてる
その結果だもの。
 
応援することで
私もいつも夢をみせてもらってました。
 
あ~
あのドキドキ感シュガーのブログ-em_25_11_685.gif
 
ドコにいっちゃったのかしら。
 
 
でも~
明日は3ツアーズという
トーナメントの放送があります。
 
ちょっと潤えるわシュガーのブログ-dc_01210_ico2.gif
 
 
3ツアーズの試合は
去年はシニアチームに敗れてしまったけど~
 
結果とかより
 
寒い中お疲れ様ですシュガーのブログ-em_31_30_2963.gif
 
 
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遼くん、オフも返上で
トレーニングするって
聞きましたけど
 
でもさ
 
いつもですよねシュガーのブログ-DIMG0580.gif
 
 
来月から海外で試合あるしシュガーのブログ-em_25_11_685.gif
 
私‥おいてかれてるな~シュガーのブログ-em_24_06_269.gif
 
 
 

ラブラブ愛を

 
 
日本シリーズJTカップ最終日。
今日で今季のゴルフツアーが終了しました。
 
 
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遼くんは7位タイで
4日間の戦いを終えました。
 
いつも、最後まで
私たちファンのことを思って
試合をしてくれました。
ありがとうシュガーのブログ-em_22_10_736.gif
 
 
 
遼くんはもう
次に気持ちいってるかな。
 
ドラコンとか出ながら
トレーニングに励むのかな。
 
 
藤田さん
優勝おめでとうございます。
賞金ランキング2位
プロの魂を見せられました。
 
池田さんのプレーも
すごかった。
男前でした。
 
 
 
そしてキョンテ選手。
一度心が折れたみたいですけどシュガーのブログ-em_31_30_743.gif
 
調子が戻ったら、やっぱり優勝したくなったって(笑)
 
コラ~って思ったけど
 
逆に親しみ湧いたわシュガーのブログ-em_31_30_2064.gif
 
ちょっとブレても、きちんと有言実行。
さすがでございます。
 
来季はどうするのかな。
もうアメリカに行っちゃうのかな。
いろいろ遼くんに
いい影響と刺激をありがとうございました。
お会いできてよかったと。
 
今 思います。
 
 
遼くんは試合終わったけど
まだまだ忙しいんだろうな。
 
結果次第では今日も、このあとすご~く
忙しくなったんだろうけど
 
正直 シュガーのブログ-em_39_41_030.gif
 
けど本当にお疲れ様シュガーのブログ-em_22_12_185.gif
 
 

読書の日



いつも通勤中、地下鉄の中で読んでいる小説。


なぜか泣きそうになってしまう・・・(^^;


文章を読んでいると

その風景が浮かんできて

すごく入り込んでしまうんです。


悲しい場面が冒頭にあるので

それを引きずってるのか

ちょっとしたことで目が潤んでしまう。


あんまりストレートに

入り込んで読まないようにして

涙が出ないようにするのですが

しんどいわ。


なので、もう地下鉄の中で読むのを

やめようと思って

今日、残りの3分の2ほどを

家で読んでしまいました。


泣いたな。


家で読んでよかった。笑


ちょっと前に買った

『雷桜』という小説なんですけどね。

映画化されて知ったんですけど

実は好きな作家さんの作品だったという、

いつか日記にも書きました、あれです。


読んでて思いましたけど

やっぱり映画と小説では

内容が違うみたい。


映画では切腹のシーンがあるようですけど

小説にはそんな場面はなかったです。

あるとしたらあの場面だなって、

なんとなくわかりますが

他にも、蒼井優さんが演じた「遊」と

岡田将生さんが演じた「斉道(殿)」の

二人の場面。


小説では、言葉や二人でいるところは

少ないんですけど

それでも全然違和感なく

二人の心が通うのが

ごく自然に理解できます。


映画では、それぞれの気持ちを

ちゃんと言葉で伝えている

ようなところが、予告編とかであって


そういうのを考えると

やっぱり文章と映像の違いなんだなと。


小説では、言葉は少なくても

殿の愛情が伝わってきました。


少ないんですけど

きっぱりしてるんですよね。


べたべたしてないのが、いい。


映画がべたべたしてていけないとか

そういうんじゃないですけど。


うまく言えませんが

心でつながってるみたいなところがいいです。


そして優しい、大人な感じがして

そこはやっぱり「殿」の気品というか


なんだなって。


なんだなってなによって感じですが

そうなんですよ。

あ~もうぐだぐだ (^^;


読み終わって、


あ~・・・・時代だなって。


ちょっと物足りないところで

自分を止める、みたいなところが

逆にものすごく深い愛になってました。


切なく、ほんとうに綺麗な作品。

私は小説の方が好きかな。

映画観てないんですけどね。

小説の方が好きな確率、私は高いです。