日差しが恋しい
ウェルズ•ファーゴ選手権
遼くんは50位タイで4日間終了~~
スコア2つ落としちゃったんですね。
試合の詳しい内容は、まだupされてる記事が少ないみたいで
遼くんの心境とかわからないんですけど
3日目みたいに手応えを感じるような4日目だったらいいなと願います。
でも中日クラウンズ
盛り上がったんですね~。
文字通り優勝争い。
記事をほぼそのままお借りしますと
(いいのかな
2週連続優勝を目指し3打差の3位タイからスタートした松山英樹。前半は耐えながら2つのバーディを奪い後半へ。この日、序盤からチャージをかけた松村道央と3打差で折り返す。
後半も12番でバーディを先行させ、一事は松村に追いつくがその後は一進一退の攻防へ。16番ではこの4日間で初めてドライバーを握り「グリーン周りのバンカーならどこでもいい」と勝負に出る。その言葉通りグリーン右手前のバンカーに入れるとそこからワンピンに寄せバーディを奪取、ガッツポーズをみせる。
これでリズムに乗りたかったが、17番パー3でピン奥につけてしまうと、そこから今大会初の3パットのボギーを叩いてしまう。これにも心を折られることなく、最終18番では会心のドライバーショットを見せる。セカンドはピン奥約8メートルと距離が残ったが、下りの蛇行するラインを読みきり、最後の1コロがりでねじ込みバーディを奪取。松村と1打差のトータル1アンダーでフィニッシュした。プレーオフになった場合に備え、練習グリーンで松村のホールアウトを待つが、松村がきっちりパーで収め単独2位で競技を終えた。
2位という結果には「チャンスがあったのに勝てなかったのは悔しいです」と不満が残ったが、昨日スコアを崩したインコースで1つスコアを伸ばすことができた。そして、15番パー5の2打目ではピンまで280ヤードのセカンドをユーティリティでグリーン手前まで運ぶスーパーショットを披露。16番のドライバー、最終18番のバーディパットなど随所に見ている者を圧倒するプレーで大会を最後まで盛り上げた。先週の優勝といい、やはりこの男の実力は計り知れな い。松山の“これから”に日本中のゴルフファンは注目している。
すっご!
見たかった。
(テレビ見ればよかったのに)
なんか‥‥
遼くんのこういうプレーは久しく見ていないですね。
会心のドライバーショットとか
ぐいぐい攻める姿とか
遼くんの得意技じゃないかぁ~~
遼くんも一緒にプレーしていたらこうなったかもしれないですけど
アメリカにいてもこういう話題に、遼くんの名前が入ってきてほしいですね。
マッキャロイ&遼、真っ向勝負とか
ミケルソン&遼、バーディー祭りとか
好き勝手言い放題
今回中日クラウンズで優勝した松村さんは、3シーズン振りの優勝だったんですね。
最終日の朝に、“師匠”谷口徹さんからメールをもらって
文章の最後は「全英で待ってるぞ」ってなっていたそうで
それで燃えたって言ってました。
そういうのありますよね。
何がスイッチになるかわからないような。
そのメールが無くても
最初から頑張る気持ちであっても、
押し出す何かはいいですね。
遼くんにはそういうの
あるのかな。
やっぱり周りの人との結びつきが
毎回遼くんのそれになっているのかもしれないですけど
試合のたびに経験を大きくしてくれるアメリカに、遼くんの名前をもっともっと刻みたいですね。
今、「刻みたい」って変換するときに
「気障みたい」って一番最初に出て来たんですけど。
そんな使い勝手しないからっ(笑)
そうそう、タイトルの
日差しが恋しい、ですけど
本当に恋しいですわ。
今日は曇りの予報が雨。しかも強め。
朝のテレビで東京写ったら
キャスターの皆さん外に出ていて
日差しが眩しいって言ってましたよ。
それ、私も言いたい!
羨ましい限りです。
そして私、気づけば風邪ひいてます。
どこでもらっちゃったんだ~。
まあ、これだけ天気も気分も荒んでたら体調に支障きたしますね。
寝ます
