遼くんの3重苦
あーいよいよ、マスターズは来月なんですね~
もう一ケ月もないし((((;゚Д゚))))
↑ 昨日こう書いたんですが、間違いですヽ(´Д`;)ノ
ご指摘ありがとう~m(_ _)m
もうほんと、私が今いっぱいいっぱいなので焦ってて
さらに焦らせてました。笑
二十歳の遼くんが挑むマスターズ楽しみですね!
でもその前に。
今月16日から、アメリカ男子ツアー『ノーザントラストオープン』開幕ですね。
記事をさっき読んだら、ちょっと気になったタイトルがありました。
「遼、無名扱い、第2ラウンド最終組で3重苦」
なになに3重苦って?って思いますよね~。
内容は、「荒れたグリーン、日没順延の危機、強風の“三重苦”を強いられる厳しい状況に立たされた。」というものでした。
「くよくよ言ってはいられない。(米参戦)1、2年目は戸惑ったけど今は慣れた」と、遼くんからは強気な言葉が聞かれますが、
過去5回でアンダーパーは1回だけ、3試合で予選落ちしており、不吉なデータが並ぶ。
との事・・・・
そして、
予選Rの最終組には、3つのワナが潜んでいる。
〈1〉荒れるグリーン 参加144人。朝からスタートした選手たちのスパイクの跡、ボールの落下跡などが残るため、パットのラインを読みづらい。「カップの周りは特に荒れる」と、一番警戒している点だ。
〈2〉荒れる天候 リビエラCCは海に面した高台にあり、午後になると海風が強まる。ショットの距離感を狂わされる。夕刻には肌寒いほど下がる気温も要注意だ。
〈3〉日没の危険性 午後5時30分を過ぎると日が傾き、プレーは難しくなる。遅い組ほど、前の組のプレーを待つ時間も増える。同1時25分開始の石川組はホールアウトできない可能性もある。順延になると、第3日の早朝に第2Rの残りを消化しなければならない。決勝Rに進んだ場合は、同日に3Rを行うため体力の消耗が大きい。
大きなハンデを強いられたが、覆すだけの自信はある。「グリーンではとにかく転がりのいい球を打てばいい」。前戦のファーマーズ・インシュランス・オープンでは傾斜がきつく、デコボコが目立つグリーンを攻略して13位。2日連続で池田勇太と回った18ホールの練習ラウンドでも、入念にグリーンの状態をチェックした。日本では人気、実力とも抜群の石川も、未勝利の米では特別扱いはなし。厳しい環境に打ち勝たなければ、オーガスタへの扉は開けない。
なるほど。
でもいつだって、遼くんにコースは微笑んでくれないですよね。
なんで遼くんばっかり過酷なの?って思う試合も少なくないです。
それでも最後まで諦めないのが遼くんなわけで。
でも最近はちょっと切れ気味なこともね(;^ω^)
大変であればあるほど遼くんは光るってもんですね。
3重苦?
それは周りが言ってるだけで、遼くんは案外なんとも思ってないかも。
私はただ、いつものように応援するだけです。
頑張って~(n‘∀‘)η