ブログ(日記)を書き始めた理由は
考えを文章にする練習として始めた
なぜ文章にする練習をしたかというと
人に話をするときに考えをより形を変えず伝えたいからだ
言葉は繊細なのでトーンや表情、間などで一気に形を変えさせてしまう
ようするに、少し言い方を間違えれば誤解を招くことがあるということだ
誤解を招くは大げさかもしれないが
うまく人に伝わらないことが起きてしまう
これが嫌だ
自分が体験した体験がいかに面白かった、感動したかをより明確に伝えたいからだ
これを実現するにはいかに臨場感を伝えるかがカギになる
臨場感のある話はたいてい面白い
臨場感を伝えれる人は話すのがうまい
臨場感がある話の条件として
一つ目に話し方、抑揚のつけ方
もう一つは感情の有無
最後に話の組み立て方
3つが大事だと思う
抑揚に関してはだれでもわかる
言い方はは大事。
棒読みで話しても何も面白くない
もちろん棒読みの方が面白い場面もあるが。
2つ目が感情の有無
感情をいかにいれるかは割と大きい
感情やその時に思ったことで話の大部分を占めてもいい
それくらいの柱を担ってる
最後が組み立て方
時系列、前提条件これをいかに間違えないか
時系列に関しては変えた方がいい場面もある
この兼ね合いが一番難しいと思う
だから文章を組み立てるのは難しいのだ
俺はこの文章の組み立ての練習としてこの日記を始めたが
全く力になってないww
なんも考えずに箇条書きしてるだけだからw
そして人に見られることを意識してなかったからだ
人に見られる文章を書いているつもりはなかった
ただ俺が練習してるだけだと思ってた
人に見られることを意識してしまったら何か変わりそうな気がしてた
だが今考えれば人に話すときの段取りの練習をしてるなら
人に見られる文章を書くべきだと気付いたw
なぜそれを気付かなかったww
俺はあほやwww
もっと見られても恥ずかしくない文章書くかww
いや、書けない
書く練習するか
でも人に見られる文章を書くのは少し恥ずかしい
自分のなかで繰り広げてた世界をさらすことになる
そしてそれを客観視せざるを得ない状況になる
恥ずかしすぎかww
まあいいわ
がんばろ