GW後半戦2日目が終わり振り返ってみると
2日間漫画を読むだけで終わってしまった
進撃の巨人を最新巻まで読み終わったからいいけど
まあまあ面白かった
進撃の巨人ファンからするとイラっとするかもしれないが
まあまあ面白かった
この「まあまあ」はめちゃ高評価であることを理解してほしい
なぜ高評価なのにまあまあという表現をしたかというと
ストーリーがめちゃ面白いが故に期待しすぎてしまった部分があった
ここだけなんでこんな設定なんだろうって思ってしまうとこがあってこう思ってしまった
難しいなぁ
こればっかりは好みもあるし
俺の好みに当てはまらなかった部分やな
たぶん他の部分が良すぎて相対的に悪く見えたのかもしれない
悪いという表現も違うけど
でも面白い
今後どんなラストになるか楽しみだ
話は変わって
久々ペヤングの赤い奴を食べた
あの辛い奴
大盛りペヤングの普通のペヤングが半分、もう半分が辛い奴
意外に食えるようになってた
前食べたのはたぶん中学くらいの時
辛すぎて二度と食べないと誓うくらい辛かった
たぶん7,8年経って、何を血迷ったか食いたくなった
食って見ると意外に食えるようになってた
一回も水を飲まずに食えたのに感動
なんなら美味しいとまで思ったわ
やっぱ大人になると味覚って変わるんやな
大人になるになって味覚が変わり、いろんな物を食べれるようになるにつれて
子供のころ持ってた感覚を失っていってる気がして少し悲しい気もする
何かを得るということは、何かを失うということか
このことについても改めて別で書きたいからちゃんと書こう