バタバタしてまして、9の結果をupできませんでしたが、以下のとおりです。
理論 50(35.1)
計算 32(29.8)
理論は、授業だけだと最後時間が不足でスーパー早口で、全く理解できなかったので、webフォローを繰り返して聞いたため、何とか柱挙げできました。
しかし、みなし相続遺贈贈与は、目に見えない取引のため、理論の中ではマスターの2章は鬼門になりそうな予感…。
言い回しも回し方が足りないせいかややこしいし。
計算に関しては穴だったけど、今回取り扱ってもらったため、計算に関しては、基礎的なものはなんとか大丈夫になりました。
計算は、今回、かなり難しかったです。こんなのが本試験だったら、一発足きりですね。
内容については、間違い多すぎで書く気がしません。
以下10の内容です。
確定申告の連休明けで頭スッキリで受けられましたが…
時間配分 理論 50分 計算70分 ちょうどキッカリ。
理論 やはりみなし財産の回しが足らず、柱挙げはできたものの、内容の精度に関しては自信なし。保守的に-10としておきます。
計算 広大地 △2
非上場株 負債の評価 △2
非上場株 評価方式の判定(勘違い) △2
措置法30条の非課税 △2
生前贈与 △2
最終値 △2
以上-12
非上場株と措置法70条の非課税は合わせたかった。
所見での目標点は、44点くらいかな。最低でも40はほしいところ。
広大地は、カリスマが授業でなんか言ってたことを思い出し、気をつけなきゃと思いながらも正確な評価方法が出てこず。
負債の評価も、なんか気をつけなきゃと思いながらもそれがなんだか忘れてる。
措置法70条の非課税は、引っ掛かりそうなところは大丈夫だったが、範囲を理論できっちり押さえていないため死亡。
生前贈与は、またもや日本語マジック。全然気付かんかった。
まぁ、こういうところで何度も引っかかって、身をもって気をつけるようになればいいか。
9でも述べたが、とにかくマスター2章の相性がすこぶる悪い。自信を持って大丈夫と言えるのは2-8のみ。
法人でもそうだったが、確定申告時期の理論は、どうも手薄になる。
法人も、信託と組織再編は最後まであやふやで、最終的には理解も一番浅かったと思う。
法人の場合は、範囲の膨大さで多少手薄な部分があっても大丈夫だったが、相続は、範囲がそこまで広くないし、上位層の正確性はハンパないと思う。
自分の場合は、まだどちらもまだまだなので、早いうちに上位層に食い込んでいきたい。
あぁ、時間が足らねぇ。何とか融通しないと。