今日、申し込みに行ってきました。


結局、OかTか悩んだ挙句、Tにしました。


理由として、Oは先生に当たりはずれが多いこと、上級は経験の浅い先生になる可能性があること、Tだとカリスマで熱い授業を展開してくれることです。


でも、1番の理由は株主優待で1割引きになるからです。(結局はカネかい…)


新宿校は、移転で駅から遠くなるし、初めての授業はイブだし(1/6は出勤が決定しております。)


だらけきった生活を一新するためには早めの授業もイイかなと思ってます。


リスタートトレーンングを終わらせてから臨めるようにします。






予想通りの相続アルファベットと相成りました。


宇都宮で受けたので官報確認が楽でした。30人弱しかいないので…


合格不合格にかかわらず、涙を流された方をブログで拝見しますが、不完全燃焼で終わった今年の自分は、悲しいけど涙も出ません。

それだけ自分の取り組みが甘かったと思っています。

長丁場の試験ですので、やはりモチベーションの維持が肝要ですね。


年内は、全くの無気力状態でホントに何もしてなかったので、初学者状態です。

実務では、相次相続などの渋い案件もあり、いい経験をさせていただきました。

年明けからですが、OかTか迷ってます。去年のTのカリスマの授業の音声データが残っているので、気分を変えてOに行き、不足と思う部分を去年のデータで補うか、今年もカリスマのお世話になるか。ただ、新宿遠いんだよなぁ。


迷うところです。


最後にブログを通じて親しくさせていただいた方へ


官報・科目合格の方 何はともあれおめでとうございました。

次のステップに向けて頑張ってください。


残念だった方 お互い頑張りましょう。



5月に入院して以来、久々の更新となります。


コメント頂いた方々、読者になっていた方々には大変ご迷惑をおかけ致しました。


さて、その後ですが、6月中にもう一度精密検査を受けることとなり、1週間ほど再入院したところで気持ちがかなり滅入ってしまい、相続の合格戦線からは撤退することとなりました。


全答連、全統も受験はしましたが、そのようなモチベーションでしたので、結果はふるわずで、又その結果を受けてさらにやる気がなくなりといった、今の日本の景気のような悪循環に陥ってしまいました。


結局は、自分の弱さがモロに出てしまった1年でした。


本試験も分母になるために受験しました。


理論に関しては、カリスマの最終予想がズバリ的中しているにもかかわらず全く書けませんでした。負担割合に関しては、O有利だなぁなどとは思えないほどの状況でした。


計算は、90分くらいかけられたので、最終値まででき、自己採点では30後半くらいでした。


覚悟はしていましたが、この試験はあまりに長丁場なので最初の頃のモチベーションを維持することがかなり難しいと痛感しております。


そこで、自分のような意志薄弱者は、自分のためにというよりも誰かのためにという目標を置くことで多少は変わるのかなと思うようになり、一つの目標を立てて今年は試験に臨もうと思っています。


内容及び進捗度は今後のブログにて…

 (勘のいい方、そうじゃない方にも分かるとは思いますが…)


今年に関してですが、年明けからOにしようと思ってます。


それまでは、去年一昨年の資料と音声データで復習します。



最後に、最後まで駆け抜けることができた皆様の結果が最良のものとなりますように、心からお祈り致します。