まずは、恒例の前回の結果から…
理論 49(38.9)
計算 36(35.4)
やっぱり計算簡単だったのねー。
宅地G以外はこれといった論点なかったし…。
※ 休み時間にカリスマからありがたいお言葉をいただきました。
「(計算の)ムラが多いよね。」
そうなんです。今までの結果を見ていただければわかると思いますが、異常にできるときと、そうでないときの落差が激しすぎるんです。
簡単にいえば、誰でも取れるようなところを思いっきり間違えたりすることが多いので、こんな事になるんですけどね。
「もったいないですよ。」
そうですよね。もう少し解き方に関して、戦略が必要かもしれません。
まあ、何にせよ、100人近くいるクラスで名前を覚えていただけるなんてありがたいことです。
モチベーションが上がり、これから2週間後に直前期を控えて、非常にプラスになる出来事でした。
最後までついてゆきます。(*^o^*)
以下上級演習15の内容です。
理論 めちゃくちゃ記述が多そうなので、計算から。63分
① N市の借地権 公式忘れ △2
② 生前贈与 金額転記ミス △2
③ 贈与税額控除 ②の連動 △2
④ 納付税額 ②、③の連動 △2
⑤ 納税猶予額 △2
①のみミス可で 目標としては48点は狙えました。
理論 非上場株の贈与税の納税猶予ベタ 定着度が低く 50分くらいかかりました。
危なそうな部分があるので、保守で△5
個別の問2を5分程度で…
前回の授業を聞いていればそんなに難しくはないかな。
明日から直前期まで、やったことをメモ代わりに記録していきます。
税理士試験 受験案内が公表されました。
http://www.nta.go.jp/sonota/zeirishi/zeirishishiken/shiken/annai/pdf/01.pdf
関東は、去年までとちょっと違うようです。
今まで(去年を除く)は、会場が超ー近くて、原付で受験会場に行くというかなり恵まれた環境にありました。(約5分ほど)
簿財を受けた時は、間の休憩時間は、暑いし、食事も大変だったので家に帰り、再び受験会場へという離れ業をこなしてました。
去年は、震災の影響でこうはいかず、前乗りして宇都宮で受験しました。
今年は、例年どおりに戻るかなと期待していましたが、草加市は受験地から外れてしまい、どうしようか迷ってます。
川越か東京か宇都宮か…
どうしようかな・・・