「雨の宮杯」と称され、日本有数の難解な500バンク、


勝負所では、力があれば誰にでもチャンスがある直線の長さ、



車券戦術にはいつも悩まされました(ニッコリ)



来年3月いっぱいで、

1950年から続いた、「大津びわこ競輪60年の歴史に幕を下ろす」



しかし、高松宮記念杯は存続の方向で、

関東地区や中部地区の競輪場が名乗りを挙げている。


宮家ゆかりの「伝統の一戦」、


この火を絶やしてはいけませんよ!!!





こうなりゃ・・・・・・・














松戸でやるか??!!!



「雨の宮杯」と昔から称される6月頭位に!!!




33だけどよ!!!(笑)

この際バンク周長は関係ないだろうよ!!!



いいぜぇ・・・・「松戸の宮杯」は!!!




なにしろ、「燃える銀輪33バンク」だしねぇ・・・










吉井さんと内林さんが、とっても喜ぶ!!!・・・・と思うし(ニッコリ)






そうなったら、そんときだけ、

青競の「一コマ予想夢車券」やらしてくんねぇかなぁ・・・・

夢だよなぁ・・・(ニッコリ)




よし!松戸でやろう!!!宮杯!!!





では。(笑)