FlatFish - kentとゆかいな世の中のおはなし - -83ページ目

近江牛

土日は例の家電販売のバイトでした。

今回は滋賀の草津までいってました。

(いや、うちからなら電車で30分強なのでまぁまぁ近いのよ)


バイトが終わって、疲れている時です。

おなかがすいて、一刻も早く帰りたい駅までの帰り道、

どこからともなく 焼き肉の臭い


そうここは 近江

近江牛のお店が乱立…


まずは、バイト先のすぐ横の店、

排気を入り口付近に集中させ、

良いにおいが、そこら中に充満する仕掛け…

あー、やばい…


しばらくあるいて交差点のお店、

店の窓があいてて、良いにおいがもれてます…

うおー…


駅に着くかといったところ、

窓も何も開いてないが…?

…うん。

そもそも焼き肉屋の前は良いにおいがするようです。


死にたい…OTL

極限状態での閃き

多忙です。

今週金曜日に1つ

月曜日に3つ

火曜日に1つ

水曜日に1つ

金曜のと月曜日の一つずつは終わらせました。

土日バイトなのが痛いです…


あーしんどい、とかおもいながら

色々考えていると、閃いたりなんかします。

こういう時の閃きには違った輝きを感じる時があります。


トイレでようをたしている時。

目の前に大理石の部分がありました。


「これってきっと人工大理石やなぁ」


「・・・」


「これがほんとの代理石☆」


・・・いや、ダジャレですけど?

高専祭(ネタじゃないので長いです…)

今年も高専祭が終わりました。

僕にとって高専祭は、

あなたの青春は?

と、聞かれたら確実に高専祭と答えるほどの位置づけです。


高専を卒業し、初めての高専祭。

自分たちがつくった高専祭を引き継いだ後輩達の

初めての高専祭でした。


中夜祭が本当に意味のあるものになったことや、

実行委員だけが力を入れていたビジュアルが

徐々に一般学生へと移行していっていることなど、

良かったことは山ほどありました。

一方で、案を練り切れていなかったところもあったなど、

今後の改善点も出てきたと思います。

でもそれは、どれだけやっても出てくること。

良かった悪かった、それを今思えていることが、

成功の証拠だと思います。

前実行委員長から見ても、

今年の高専祭も、胸を張れる高専祭でした。


みんな忙しくて気付かなかったかも知れんけど、

今年は去年以上に、

先生とか購買のおばちゃんとか高専の関係者が、

自分の身内を連れてきていました。

それがどういうことか…

自分の通っている、働いている高専の高専祭は

楽しいから、胸を張れるから連れてきたい

と思ったということ。


普段高専にいる人が、

高専祭をよく知っている人が、

そう思ってくれている。

それはごまかしが全くきかない人たちが

高専祭を楽しいと思ってくれている。

そういう人たちは、

知り合いを連れてきて、

おもしろくない、微妙やなと思われれば、

それは自分の恥になる。

その人たちが知り合いを連れてきてくれた。


晴れたら入場者は増える。

それは当たり前のこと。

でも内部の人の身内や知り合いは、

内部の人の許可しなければ、晴れたって来ることはない。


それは去年、一昨年からの積み重ねもある。

でも、内部の人は今年の実行委員を見てる。

「今年はあかんな」と思われてれば、

こんなことは起こらない。


4月から長い間、

色々苦しいこともあったと思う。

今年も最高の高専祭やったよ。

ありがとう。