パラドックス
来週の火曜日にあるテストについて、
ある者は
「テストまで一週間ある、大いに勉強してください」
という。
またある者は
「テストまで一週間しかない、そもそも分からない」
という。
両者が同じ慣性系の教室で
同じ事象であるテストを観測し述べているのに、
両者の観測結果は矛盾している。
これはパラドックスではないか。
しかし現実には、その状態が存在している。
これがパラドックスでない理由を相対論を参考に述べよ。
相対論に踏み込むまでもなく
大学という慣性系では、
絶対的な神(福)と、
共に戦った剣士(貴)の存在が否定されている。
その事実に気付けば、
パラドックスでないことは容易にわかる。
介護体験
教職関連で介護体験にいかなければなりません。
月曜から金曜まで学校を休んで
老人ホームに体験に行ってます。
まぁそんなわけで忙しい毎日な訳です。
しかしだるいです。
基本的にこの制度には肯定的な意見は持ってません。
まぁ無駄とは言わないけど、
リスクとメリットがつりあってない気がします。
まぁ、あまり細かくは言いませんけど。
「しっかり体験の理由を理解していくように」
役所の人は言ってますが、
資料に書かれた理由は
考えようによっては、何にだって適用できるような、
しょうもない理由。
ま、たとえて言うならば、
俺らの高専の時のレポートの考察のような…爆