FlatFish - kentとゆかいな世の中のおはなし - -47ページ目

口論(親子の場合)


学校からの帰り道


駅も近くになり


お店も増え、人も多くなってきた。




ちょうど駅の出入り口の辺り


お母さんと小さな男の子が話しているのが見える




お母さんは30~40歳位、


男の子は小学校低学年くらいだと思う





僕も駅のほうに歩いているので


二人がどんどん近づいてくる。




どうも口論しているようだ


男の子の顔が時折歪んでいる




近くにケーキ屋さんがある


ケーキを買うようねだっているのだろうか





さらに近づくと


男の子の声が聞こえてくるようになった。


何を言っているのかは分からないが


やっぱりゴネているらしい。




お母さんは落ち着いていて


男の子を優しく諭している。


なんとも微笑ましい。





そうこうしているうちに


僕は二人のすぐそばまできていて


そのまま通り過ぎようとしていた。





しかしその時だった



男の子がついに爆発!




ひときわ大きな声で


お母さんに向かって一言。







「温暖化の波にのまれれば良いのに!」

徹夜


エントリーシートも


膨大な量になってくると


清書だけで徹夜とかなるんやなぁ…



急がば回れ、ちゃんと下書きはしましょう!

自己分析の必要性


なぜ自己分析をするのか







「20年も生きてれば、

 自分のしたいことは大概やってる」


からだそうです。



確かに。