優しい指導教官
僕の指導教官はとても寛大です。
たとえ就活ばかりで
あまり研究が進んでなくても
「私もそういう時あります」
と言って許してくれる先生。
二人の間では、
なんら問題はなかったのですが
研究室の人みんなに話をしなければなりません。
明日に迫ったゼミは
「自分の研究に関して勉強したことを発表する」
というゼミ。
研究自体進んで無いのに
深く勉強してる
ワ ケ ガ ナ イ。
「こまったよー」
と優しい指導教官に相談に行くと
「最近のゼミはグズグズですから大丈夫です」
神 ヽ(TдT)ノ
「こんなこと勉強しようと思ってます」
と提案すると
「間に合わないでしょうから
研究発表でいいんじゃないですか?」
やっぱ神 ヽ(TдT)ノ
指導教官の後ろ盾をもらえれば
ゼミ発表だって怖くない!
先生頼りにしてますよ!
学会で先生いないってー
だから適当だったんだな!
問題はゼミ発表うっとしいこと
今日はゆっくり寝よう
と思っていた朝のこと…
母 「なぁ起きて」
kent 「何?」
母 「うっとしいこと頼んでいい?」
kent 「どちらかといえば嫌やな…」
母 「kentにしか無理やねん」
kent 「何?」
「お風呂場にヘビ出たから捕まえて」
実は家の中でヘビ出たの二回目やったりするw
P.S. 無事捕まえて森に返しました
“ざじずぜぞ”が言えない
少し更新があいてしまいました。
いやぁ一週間あいただけで更新してねぇと思うとは
よく頑張って更新している証拠ですな。
と、ごまかしてみる。
就活と研究の両立に苦しみ
面白いことを見つける余裕もなくなり
就活ネタばかりがたまる。
「なんだかなー」
ここ数日でマイミクが数人増えたので、
「とりあえず一発目は面白いのを!」と
色気を出していると、
一週間も経ってしまいました。
もう、あきらめました。
懲りずに就活中に拾ったネタ。
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数社の合同セミナーがありました。
小太りのおっちゃんが司会だったのですが
“ざじずぜぞ” が言えない。
方言の関係でしょうか?
“ざじずぜぞ” が “だぢづでど”
になってしまう。
時々いるんですよ。
うちの父とか父とか父とか。
あと 父とか。
司会者の人も奈良出身かなーなんて思いながら
聞いていたのですが
「では、○○新聞さんどうどー」
「働いている自分をそうどうしてみてください!」
「さどかし苦労されたんでしょうねぇ」
さすがに、少し会場がざわつき始めてきました。
会場の空気はギリギリのラインを走りながらも
なんとか司会の仕事を成し遂げ
最後は企業ごとにわかれての質問会
「えーでは、人事の方に直接質問ができますので」
「でひ!さんかしてくださ~い」
「ひどょーに良い機会ですからね!」
落ち着いた空気が再びギリギリにw
そして悲劇は訪れた…
「企業ごとに、場所を決めますね~」
「ここが、JR○○ ドーン!」
「後ろが、○○生命 ドーン!」
「左奥が、○○電機 ドーン!」
「その前が、○○新聞 ドーン!」