FlatFish - kentとゆかいな世の中のおはなし - -46ページ目

優しい指導教官


僕の指導教官はとても寛大です。


たとえ就活ばかりで

あまり研究が進んでなくても


「私もそういう時あります」


と言って許してくれる先生。





二人の間では、

なんら問題はなかったのですが



研究室の人みんなに話をしなければなりません。




明日に迫ったゼミは

「自分の研究に関して勉強したことを発表する」

というゼミ。




研究自体進んで無いのに


深く勉強してる




ワ ケ ガ ナ イ





「こまったよー」


と優しい指導教官に相談に行くと






「最近のゼミはグズグズですから大丈夫です」


神 ヽ(TдT)ノ





「こんなこと勉強しようと思ってます」


と提案すると





「間に合わないでしょうから

研究発表でいいんじゃないですか?」


やっぱ神 ヽ(TдT)ノ






指導教官の後ろ盾をもらえれば

ゼミ発表だって怖くない!



先生頼りにしてますよ!









学会で先生いないってー


だから適当だったんだな!

問題はゼミ発表

うっとしいこと


今日はゆっくり寝よう

と思っていた朝のこと…




母 「なぁ起きて」



kent 「何?」



母 「うっとしいこと頼んでいい?」



kent 「どちらかといえば嫌やな…」



母 「kentにしか無理やねん」



kent 「何?」






「お風呂場にヘビ出たから捕まえて」









実は家の中でヘビ出たの二回目やったりするw

P.S. 無事捕まえて森に返しました

“ざじずぜぞ”が言えない

少し更新があいてしまいました。

いやぁ一週間あいただけで更新してねぇと思うとは

よく頑張って更新している証拠ですな。

と、ごまかしてみる。

就活と研究の両立に苦しみ

面白いことを見つける余裕もなくなり


就活ネタばかりがたまる。


「なんだかなー」

ここ数日でマイミクが数人増えたので、


「とりあえず一発目は面白いのを!」


色気を出している
と、

一週間も経ってしまいました。

もう、あきらめました。

懲りずに就活中に拾ったネタ。

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数社の合同セミナーがありました。

小太りのおっちゃんが司会だったのですが



“ざじずぜぞ” が言えない。



方言の関係でしょうか?

“ざじずぜぞ” が “だぢづでど”

になってしまう。



時々いるんですよ。





うちのとかとかとか。





あと 父とか。






司会者の人も奈良出身かなーなんて思いながら


聞いていたのですが





「では、○○新聞さんどうどー



「働いている自分をそうどうしてみてください!」



さどかし苦労されたんでしょうねぇ」







さすがに、少し会場がざわつき始めてきました。




会場の空気はギリギリのラインを走りながらも


なんとか司会の仕事を成し遂げ


最後は企業ごとにわかれての質問会





「えーでは、人事の方に直接質問ができますので」




でひ!さんかしてくださ~い」



ひどょーに良い機会ですからね!」





落ち着いた空気が再びギリギリにw








そして悲劇は訪れた…




「企業ごとに、場所を決めますね~」












「ここが、JR○○ ドーン!



「後ろが、○○生命 ドーン!


「左奥が、○○電機 ドーン!


「その前が、○○新聞 ドーン!




と更新を躊躇していたのと、