傷ついた里親に寄り添うブログ -64ページ目

勤労感謝の日

またまた昼食は豪華でした。


水俣の中心で『よさこいは愛だぁ!』と叫ぶ-勤労感謝の日の昼食



普通食の人はもっと・・・

蓴菜のお吸い物なんて、そうそう食べれないでしょ??



理学療法士の姉

理学療法士の姉が帰省してきました。

で、先程顔を見せにきたんですが、肩甲骨の状態が悪ければ、横方向へは悪ければ60度、120度ぐらいしかあがらないことも考えないとね、と脅して帰りました(;_;)

前方向は痛みを我慢すれば、上まであがるんだけど、横方向は今からなんだよなぁ~・・・

主治医の先生は動きに制限が出るようなことは言わなかったんだけど、どうなんでしょう・・・



復帰に向けて

よさこいの話しですf^_^;

仕事は、ある程度経ったら、出来ることからしないと、以前に出来ていたしこと思うと、いつになるのか見当もつきません。
免停の期間もわからないし、リハビリの先生が運転OKをいつ出すのかわからないし、ましてや重い荷物の積み降ろしはその先です。
だから、出来ることからとりあえず復帰して、みんなの負担が多少でも軽くなれば・・・と思います。


でも、よさこいの踊り子としては、あるレベル以上踊れなきゃ、チームのレベルを下げてしまうし、オイラ自身が納得できないし。

で、mixiで、体験談を聞いてみたいと思い「よさこい」というコミュニティにトピックを作ってみました。

すると、ある大阪の女性から書き込みが。
その人はバイクに乗っていて事故に遭い、全身に酷い負傷をし、手術も何回かしながら半年が経過。
そして、ボルトがまだ埋まっていて、まだ半年近く復帰にかかりそうだとのこと。
でも、文面に力が溢れていて、すごく励まされました。
不幸な事態に陥ったという負の感情が全然感じられません。
希望に向かって突き進むパワーが感じられるだけです。

正直、これくらいで腐ってられないと思いました。
なんか、やる気満々です(笑)

焦らず、とりあえずやれることだけ頑張るよう、他の人からもアドバイスをいただいたので、無理せず、焦らず、やれるしこを精一杯頑張ろうと思います。



訂正がありました。

大阪の女性は、大阪のよさこいチームに所属している宝塚の方でしたf^_^;
さらに、手術はひざの手術一回だけでした。
手首骨折と大腿骨骨折を手術したのだと思い込んでいましたf^_^;

慎んで訂正致します。