アーティストという番組にスチャダラパーが出ている。
なんと。
僕はサマージャムあたりの雰囲気が大好きで、
こんな歌詞ばっか書いてればいいのにとおもってたけど、
悩んだ果ての歌詞だったみたい。
やっぱり、人間みな一発屋かもね。
ぐぇ
2013年10月20日日曜日
※注:下ネタダメな人は見ないでください。

・・・
すいませんでした。
4コマなんて書いたの小学生の頃以来やないやろか。
いやー、これ自分で書いてるのに自分で20回は笑えた。
あほやね。
相撲が好きになったくらいで、下ネタでゲラゲラ笑うとこは28歳になっても変わらないという安定のくだらなさ。
ま、こんな感じっす。
ぐぇ
「優れたブランドは自分自身を語るのではなく、自分が愛してやまないものを語っている」
今日聞いたこの言葉はすごい納得したなぁ。
人を好きになる時も、自分のことばっかり話してる人よりも、家族とか趣味とかを話してるときの顔で、その人を形成している要素が感じられますもんね。
それが恋愛にもつながるし。
逆に自分語りが長いやつは大概嫌われますしね。笑
やはり、その人の評価は周りにしかわからないですしね。
この言葉だけで、今日の講義は受けたかいがあったなぁ。
昼に食べた中本の蒙古タンメンも、あの店は「辛うま」を愛しているわけで、そんな中本がみんな好きなんですもんね。
いやー、楽しかった。
ぐぇ
2013年10月19日土曜日
ぐぐっと気温が下がって参りましたね。
寒さがせめて来てますよ日本に。
ほんま、やめてほしいわ。
ということで、本日は休日。
相方はお仕事なので、一人で恵比寿ガーデンプレイスへ。
おしゃれやろ
目的は、紫舟×チームラボによるアートとプレミアムショーを見に行く為でございます。
2週間くらい前に仕事関連でいろいろ調べてたりしたら、これを見つけてふと予約してました。
チームラボは前々から気になってる会社ですし、紫舟さんもやってることが面白い。この二つがコラボしてデジタルアート作品を作っているとは知らなかったので、興味本位が第一理由。ある程度サイトの解説などで想像はしていたんですが、実際ショーを見てみたらこれがまた...
まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり
Story of the Time when Gods were Everywhere
ぐぐっと気温が下がって参りましたね。
寒さがせめて来てますよ日本に。
ほんま、やめてほしいわ。
ということで、本日は休日。
相方はお仕事なので、一人で恵比寿ガーデンプレイスへ。
おしゃれやろ
目的は、紫舟×チームラボによるアートとプレミアムショーを見に行く為でございます。
2週間くらい前に仕事関連でいろいろ調べてたりしたら、これを見つけてふと予約してました。
チームラボは前々から気になってる会社ですし、紫舟さんもやってることが面白い。この二つがコラボしてデジタルアート作品を作っているとは知らなかったので、興味本位が第一理由。ある程度サイトの解説などで想像はしていたんですが、実際ショーを見てみたらこれがまた...
まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり
Story of the Time when Gods were Everywhere

プレミアムショーはこのデジタルアート作品とダンサーがコラボした空間劇のようなものだったんですが、ショー開始数分で涙が出るくらい感動してしまいました。不意でした。まずいまずい、恥ずい恥ずい。と思ったけど、隣の人にもバレてないし、一人やったからまぁよしとしよう。
なんなんですかね。
作品の動き出しのインパクトも強烈だったんですが、じわーっと感動が体にしみ込んでいった感覚のあとの涙でした。何をゆうてんねんと思うかもしれませんが、実際に見ればわかるかと思います。人が歩き、その影に反応した象形文字によって、スクリーンの中の世界が創造されていくような展開がほんとにすごかった。。
ちょっと、ダンスが始まりだしてからは、感動も薄れましたが。
ダンスについては、創作ダンス系やねんけど、ロック系のダンスの要素がみられてなんか今ひとつ作品とマッチしてないように感じたかな。
神様がたくさんいた頃の自然の激しい要素も見せたかったんだと思いますが、音楽に合わせるわけでもなく、どことなくイマイチでした。多分、バレエみたいな流線型のダンサーとのコラボの方がもっと美しくなるやろうなと思いました。
バレエダンサーが和装するとか、日舞の人がものすごい着物とかでゆるやかに舞っていても美しいやろうなぁ。一番感動したのが、表現者のダンサーがダンスしてるところじゃなくて、歩いているだけのところでしたからね。失礼しました。
映し出されていたスクリーンというか空間、世界は圧倒的でしたね。
後で、紫舟さんがプレゼンテーションされてたんですが、やはり360度の空間で設計されているみたいでした。
音もなにか今までの経験で蓄積されてきた感覚やと思いますが、古代っぽいというか、和というか、どこか懐かしい、自然の中の音。実家が山奥なので、少年時代に野山駆け回ってた体験も辺にリンクしたんかなぁ。ほんますごかった。また、みたい。
ちょっと、チームラボの作品がいろいろ見てみたくなりました。
感動した。
ちなみに、動画もアップしてみました。
紫舟さんが出口におられたので、この感動を伝えようと思ったんですが、取り巻きが多くて声がかけられず断念。
いい一日やった。
ぐぇ
2013年10月16日水曜日

三谷幸喜は、歴史ものが大好きやといろんなとこで公言してるし、さぞワクワクしながら映画を作ったと思いますよ。
10年に一度の台風直撃。
台風もそんな言われようやから、さぞ気合い入れて直撃してきたことでしょうよ。
3日に一度程度の更新頻度で、最近は映画のことばかり適当にぼやいておりますが、今日は2年に一度くらいかなーと思われるラッキーな出来事に遭遇。
久々の三谷映画
「清須会議」

東京国際映画祭のクロージング作品にも選ばれている一発目の舞台挨拶付きの劇場鑑賞券に当選しちゃいましたぜよ~!
試写会はよく当たりますが、このメンツの舞台挨拶付きはかなりラッキーです。
最近ついてるなぁ。
三谷幸喜はもちろん、主要キャストはほとんど壇上に上がるということで、こういうミーハーなテンションの上がり方は5年に一度くらいかも。
ただ、歴史に疎いのもありますが、映画への期待度はほどほど。
三谷幸喜は、歴史ものが大好きやといろんなとこで公言してるし、さぞワクワクしながら映画を作ったと思いますよ。
ここからは、あくまで予想ですが、最近の三谷映画の雰囲気からして、いいたいことやりたいこと、詰め込みまくりのいろんな要素が溢れそうな映画になってるんじゃないかなーと。
三谷映画は初期「12人の優しい日本人」みたいなゆるいパロディれべるが一番好きかも。
最近は、三谷ネームバリューがすごいから、出演する役者もものすごい豪華ですしね。
私はどっちかっていうと、豪華なちらし寿司みたいな映画よりも、質素な並の握り寿司くらいのラインナップで遊んでる映画が好きですからね。
でも、ここまで有名な役者陣の挨拶は圧巻やろなぁ。だいぶ楽しみです。
昨日の試写会では、大泉洋の雨男いじりになったそうですが、三谷幸喜監督もそこに限らず、面白挨拶かましてほしいな。
てか、生三谷が一番嬉しいかも。
いやはや。
そういや、これ書いててふと思い出したんですが、、、
中学の読書感想文で、三谷幸喜のコラムについて書いて出したら、校内推薦に選ばれたことがありました。
それで、コンクールに出品するって流れになって、あんなんでいいんかいな。と思ったのを思い出した。
(確か、ホテルのプールで全裸になって泳ぎたい欲がある云々って三谷コラムを軸に、僕もその気持ちわかる。泳ぎたい。とかって書いたようなレベルの作文だったかと。)
あれも、10年に一度くらいなことかも。
ぐぇ

