やべえっすわ。忙しいっすわ。忙しさのあまり書き溜めていたブログ原稿消したことにも気づかず仕事に邁進しておりましたわわっつぁーぷ。ブログを復活したのは各方面から喜ばれておるのですが、わざわざ忙しい時期に復活しちゃいましたわんで全然更新できてないのアタシったらアタシったら!

最近まで新規採用者のグループの課題と年末調整事務のせいでてんてこ舞いでしたわ。まあでも来年度に較べたら大した忙しさでもないでしょうけどね。来年度はマジでブログ書いてられないと思うんだよ。

ああ、それと今は家の方も忙しくて姉の第2子が来週ぐらいに産まれる予定で、来年になったら長兄の第2子も産まれるらしくて忙しい。そんな忙しい中、iPod様がぶち壊れやがったのでリセットして曲のデータを入れ直した。もーこういうエラー何度目だよッ!ってぐらいよくブッ飛ぶ。なんででしょうか。限界まで入れてるから?オフラインで使用してるから?理由はともかくマジで勘弁してもらいたいZE。

そうそうそう、それで思い出した。ここ数年スティーブ・ジョブズまんせーって言ってる意識の高い(笑)連中ってなんなん?亡くなったからもうすぐ騒がれなくなると思うんだけど、ジョブズまんせーまんせー言うてる奴らの九割九分は、タダの流行りモン好きだな。意識が高いわりにはフォロワーにしかなれないでなう。ジョブズ本人はそれなりの人物なんでしょうが、「スティーブ・ジョブズ脅威のプレゼン」(キリッ!)とか書いてるコバンザメみてーなのとか(いや、本人が書いてんのかもしれないけど。)スタバでそういうの読んで満足感を覚え優越感に浸っている勘違い連中は凄いね!万年タートルネック着てろばーか。ていうかジョブズのプレゼンってそんなすげえのか?商品力を背景にしてるから凄いのでは?そもそも英語のプレゼンが凄いかどうかは、まず英語を喋れるようになってから語ろうよ。スタートラインにも立ってねえよ。残念。ついでにいうと本日髪の毛を白菜のような形にしているオダギリジョーの腐ったようなのを見かけたが、ダサい人間っていうのは自分のダサさに気が付いていないのだな。俺?俺はウルトラかっけーよバーロー。


ここから音楽の話。

10月に行ったSATURNも原稿書いたのに消してしまいました。じーざす。もう多分書かない。七尾旅人やトクマル王子、まりんが見れたのがよかったです。

11月17日はk.d.ハポンという名古屋のディープな小さいハコ(まるでジブリ作品に出てきそうな屋根裏部屋みたいな雰囲気。くそばか森ガールが好きそう。フラッ!)でTAPEとテニスコーツを見に行きました。風引いてダルかったのですが、ゆるくてよかったです。

昨日は仕事帰りに名古屋クラブクアトロでディアフーフでした。番号は余裕で12でした。ディアフーフそんなに凄い好きというわけではないがフジロック07で見た時は面白かった。ストレンジな曲なのにパワフルな演奏でした。ペイヴメントのカヴァーもやってました。

もっともっとライブに行きたいのですが、仕事帰りにライブ行くのはなんかダルイデス。なので年内はもうライブ行かないのではないでしょうか。年末っていいイベントがあったりするんだけどねえ。とりあえずチケは買ってない状態です。来年は1月にフリート・フォクシーズ、2月にペインズオブビーイングピュアアットハート行きます。3月のマイモーニング娘。ジャケットに行きたいのですが3月末なんて忙しいに決まってるじゃねえかばかやろう。原オナ×フリクションでも行こうかしら・・・仕事休みの日ですし。

ライブにいけない分CD買う方を少し頑張っています。ここ2~3年の流れについていけるように神父チェックを意識的にやってます。アーメン。音楽をじっくり聞き込むには時間が必要です・・・。あー金が欲しい。

音楽と本文は相変わらず全く関係ありません。

ストーンローゼズが来年のフジロックに登場というニュースを仕事中にヤフーのトップで知り、たまらず仕事中に文章を書き出す俺。来年はフジ行こうフジ行こうと思っていた俺には最高のタイミングだ。きっと一番人が来る7月28日土曜日のトリなんじゃねえかなあ。これ以上の目玉はなかなか無さそうだもんなあ。

というわけで今回は私のブログでは珍しい事に一つのバンドについて語っちゃうのよ。大体においてそういう語りっていうのは自己満足でしかないのに得意げに語るバカたくさんいるよね死ねよ。

はい、ローゼズ。やー世界中のフェスに出るっていうからフジも来るのかなあと淡い期待を抱いておりましたが、よく考えたらイアンもジョンもマニもフジ来てるもんなあ。来るよなあ。サマソニじゃなくてよかった、きゃは。

思えばストーンローゼズ、私が洋楽に目覚め始めた14歳ごろに5歳上の兄がいらなくなって廃棄したCDの中にローゼズの「ラブ・スプレッズ」のシングルを発見。なんか聞いたことあるようなバンド名やなーと思って(たぶんローリングストーンズかガンズ&ローゼズあたりと混同したのだと思う。)もらっていき、そのグルーヴにトバされたのがはじめての出会いでしたわ。

まもなくセカンドカミング買って、スコスコスコスコスコベギンユーてな感じで好きになったのです。遅れて名盤特集の常連であるファーストを手に入れるわけだが、セカンドに馴染んでいた私は、派手さが無いし、なんか音小っせえ。ファーストの方がいいって言ってるやつマジ情弱wwwと思いました。しばらくの間セカンドの方が好きだったのですが聞けば聞くほどファーストが好きになり、セカンドカミング?なにそれ、おいしいの?って感じになりました。ひどいですね。(念のため言いますが誇張しています。)

でもやっぱ1stの音は小さいと思います。イアンの声も不自然なくらいくぐもってるし。前にフジでハピマンを見たときに、ライブの方が俄然良い!ということを発見し、オマンチェ野郎どものグルーヴはCDではおよそ体現できてないことに気づかされました。だからこそローゼズはライブで見たいと思っていたものの、自分がローゼズを知ったときには解散してるし、何億ポンド積まれても再結成はないみたいな発言してたんで、オリジナルメンバーで再結成しないバンドのトップクラスかと思いきや、ここに来て再結成ですよ。この野郎テメエやきもきさせやがって!これでクソみてえなライブやったら怒るよホント。つってもイアンの歌以外はそこそこにうまいバンドですよね。期待できます。

という熱い思いをジャーマネに語ってたら、ストーンローゼズの日本応援隊長の仕事取ってきてくれたからこないだ記者会見で語ってきたんよ。

「子供の頃からローゼズのことが大好きで、はっきり言ってオタクです。芸能界では2番目にローゼズのCD持ってます。一番のオススメの曲はウェルカム・トゥ・ザ・ジャングルです。」

と述べたら、一般人どもが「やぐちー」とか次々に叫びながら怒り狂って投石を始め、会見場はギリシャのような混乱に陥り、血の雨が降ったのよ。俺も頭から血を流しながら叫んだね「これこそロックンロールだぜ!!」

というわけで皆さん来年苗場でお会いしましょう。仕事?休むに決まってんだろ!

どうでもいいんですが、芸能界で一番プログレに詳しいのは高嶋(兄)だと思う。通称がスターレス高嶋というらしい。楽しいね。



今回ぐらいはテーマに沿ったもののようつべ貼ろうかと思ったけどやめた。


こんにちは赤ちゃん。私が神よ。この世に生まれてきた事を盛大に悲しむが良い。


さて唐突だが、私はベジタリアンが嫌いである。野菜が嫌いなのではない。野菜は好きだ。穀類や肉と同じくらい好きだ。ベジタリアンが嫌いなのだ。だが、この表現は正確ではない。詳しく言うならば、ベジタリアンであることを喧伝する奴らが嫌いなのだ。

私のこーいう発言に対して、こーいう反論をする人がいると思う。食うもんなんて私の(人の)勝手じゃねえか、と。

まったくもってそのとーり。人が何食うかは基本的には本人の自由。人がどうこう言うことじゃござあせん。

だけどね、私がココで言いたいことは何を食うか云々ではない。何を主張するかという点が重要なのだ。もう一度念押しするとベジタリアンに対するディスではなくベジタリアンであることを必要以上に喧伝し、主張する人間に対するディスです。


ベジタリアンであることを喧伝する人々ってね、「私は命を粗末に扱いません!」「動物殺すなんて野蛮!」みたいなこと言うじゃん。その考え方やライフスタイルはともかく、そこまで強い意見を口外することは、ベジタリアンでない人がまるで間違っているかのよう、糾弾することにつながっているのよね。全盛期の平家かお前らは。

まるで、肉食わない自分が偉い!みたいな感じで主張しますよね。何勘違いしてんですかカスが。人のこと糾弾する人間は偉くないし(だから今、にわかベジタリアンどもを糾弾している私もまったく偉くない。重々承知。)糾弾していることに気づきもしない人間は偉くない。

また、肉食わないで野菜食うことも何にも偉くない。肉食わないでその分野菜を食うことはめぐりめぐって動物の食べ物を奪っていることになるのでは?動物食うことだダメだというなら、なぜ動物のえさを横取りするのはOKなんですか?直接的に屠るか、間接的に屠るかぐらいの違いしかありません。

その程度の違いをあたかも「自分は残酷な殺生なんかに関与していない!」と履き違え、「私ベジタリアン!私偉い!」てな感じに勘違いしてるイケてねー田舎ギャルどもは死んで。他に何の取り柄もないから肉食わないで個性アピールですか。はい、そうですか。ちなみに今気づいたけどそういう主張は屠殺を生業とする人々に対する差別にも繋がってるのだな。人と自分を差別化したい人間が結局差別を作ってきたというのは当たり前の事ですね。

と、いうわけで最近私はベジタリアンであることを偉そうに言ってる奴らを野菜バカと呼んでおります。俺が野菜バカと名付けたから今日からこの日はサラダ記念日。

ですが、もっとひどいのは「私は毛皮は着ません!」みたいな連中である。ベジタリアンは主張はまだ理解できなくはない。(あくまで嫌いなのは上記のようなくそばかメンヘラベジタリアン)しかし毛皮着ません族は主張が既に死んでいる、ひでぶ。

アメリカのセレブにでも触発されような思想だが、そんなことやんなくてもテメーらはセレブになれねー。だいたい、毛皮着ないという考えは何なのだ?あんまりに阿呆らしいので詳しくもないし調べる気にもなれんが、毛皮はNGで、毛皮をなめした革はOKなのか?それだったら主張として一貫性がなくて破綻。じゃあ革製品もNGなのか?NGだったら大半の鞄もベルトもブーツ買えねえし、小学生の子どもにはランドセル買ってやれない貧困家庭みたいになっちまうな。貧困なのは寧ろおつむの方なのにな。「何で息子さんにはランドセル買ってあげないんですか?」「革を使うなんて野蛮です!!!」(駄目だコイツ…。)

毛皮の方はただのバカでいいや。


ちなみに私もかつてベジタリアンであったことがある。中学生ぐらいの時だ。かっこいいと思ったから始めたのだ。いわゆる厨二病ってやつだ。つまりアレだ。

俺みたいな厨房でベジタリアンやってるヤツ他にいますかっていねーか、はは。今日のクラスの会話 あの流行りの牛かっこいい とか あの魚ほしい とか ま、それ が普通ですわな かたや俺は市内の八百屋で野菜を見て、呟くんすわIs it a cabbage?lettuce? ちゃんとメシ食ってるか?それ、SoulJaね。
好きな音楽 ミートローフ、ラムチョップ、BBQチキンズ
尊敬する人間 佐川一政(フランス女はNon)

なんつってる間に朝8時っすよ(仕事開始の時間) あ~あ、公夢淫の辛いとこね、これ

っていうヤツだ。

ベジタリアンは3時間でやめた。飽きた。

炎上上等。ただしバカを相手にしてる時間はねえよー。





グルーヴィーだぬ。

こないだ通勤電車で高校生が突然ブレザー頭にかぶってジャミラ化してた。驚いた。最近の子はジャミラ知らんのやろうな。俺が高校の時なんて公共の場でジャミラ化したら袋叩きにされて八代先まで一族郎党村八分にあうと聞かされていたから、どんなに公共の場でジャミラみたく振舞ってみたくても、ぐっと堪えていたもんよ。



さてさて前回の日記は単なる復活のアナウンスのようなもので今回からが本当の復活祭だYO-。とりま書き溜めてあった10月9日トヨタロックフェスティバルのレポートだょ!相変わらずぼっちだぜ!俺と一緒に遊んでくれる女子募集中だぜ!しばらく見ない間にすっかり女好きになったZEEEE!フハハハハハ!



長いです。ライブ以外のことばっか書いてます。



トヨロック・・・入場無料のイベントで今年でー4回目ぐらいになるのだが私は初めて行くのである。名古屋市内の私の家からトヨタスタジアムって1時間以上かかるのよね。ちょっとダリいのよね。と思って昨年渋さ知らズがトリでも行かなかったのアタシ・・・馬鹿な女と笑っておくれ!



さて、お天気にも恵まれフェス日和となりました。電線地中化工事済な上、再開発が行われたであろう豊田駅前から、トヨタスタジアムの公称1.5キロほどの道はとてもキレイ。デカイ橋を渡ってスタジアムに到着だぜー!ひゃっはー!汚物は既に消毒されているー!と、ぼっちのテンションだだ上がりっすよ。



地元中学生によるブラバンの演奏(尾崎紀世彦「また逢う日まで」を演奏していたのが印象深かったZE。ロックフェスということで用意してきたと思われるが、そのチョイスのナイスなズレっぷりがたまんねーな)を聞きながら、スタジアム周辺をぶらぶらして出店を冷やかしたりなどする。



奇妙礼太郎トラベルスイング楽団までの間にレコ屋の出張店を見る。こういうイベント時なんて強気価格で押してきてどうせイイもん掘れないんでしょ。と思っていたが、ずっパマりやった。(ちなみに相変わらず全部CDです・・・。ていうとアナログ派になめられる感じがあるから嫌なんですが。)はい。E.D.P.S.のブルースフィンクス(500円)はともかく、マンドレイクのアンリリースド・マテリアルvol.2(500円)、クラウスシュルツェの蜃気楼、アルカンジェロによる直輸入盤未開封500円に悶絶!惚れる!じゃない、ウホッ!掘れる!と、気づいて奇妙礼太郎始まるギリギリまで掘っていましたとさ。おしまい。



おしまい。じゃねーよコラ。11時から奇妙見る。最近良く見る名前やなーって感じだったので気になっていたのだ。8人ぐらいのアコースティックな編成で、ややイナタいジャンプブルースやジャグっぽい演奏って感じかな。ただ、フロントマンの礼太郎氏のソウルフルとブルージーを足して2で割っておまけに一発ぶん殴ってやったかのような唄のうまさとキャラが目立つ。演奏のゆる~い感じもいいんだけど、シンプルな楽曲の方が歌が引き立ってイイ感じですた。恋愛の歌を胸を掻き毟るように歌う礼太郎氏に私の近くの女子が泣いておりました。抱いてやる。あとはオー、シャンゼリゼーとかやっておったよ。たのしかたです。



次は広場でjaajaを見る。一時期アニコレがアー写の時に被っていたようなもっさもさな仮面を被った五人組。アコギやアコーディオン、笛などの編成で、もきゃー!!とか歌っているのです。シュールです。まあ後々仮面をはずすのですが。音の方は無国籍な風味。アイリッシュトラッドだったり、ジプシーブラスなどに影響を受けているような感じ。だけど、大真面目にそういう音楽をやるというよりは音と戯れているような感じが良かったです。覚王山にメンバーがやってる同名のcafeがあるそうな。行ってみたいような。



メシとか食いつつ、飲めないくせにノリで酒とか飲みながらメインステージでYAS OIL THE WELLCARSを見る。うーんと、なんていうかサンハウスみたいな音?ちょっと違うかなー。あんまり私の語彙では言い表せれないのだけど、昔ながらのロックンロール!って感じの音でした。ただ、なんかそんなに気分ではなかったので早めにセカンドステージ行くカー。ミーのカー。って感じで行ってみてOBRIGARRDを見る。OBRIGARRDってなんか見たことあるユニット名だなー、なんだったけなーと軽い気持ちで行ってみると、えらく小馴れたDJいんぐって卓にいるうち1人は刃頭さんじゃないっすか!しまったYO。後悔してもしょうがないが。



ひゃっはー、ひゃっはー、ひゃっはー。んで、次にやけのはらのDJ。意外とハウシーな感じというかアゲてく路線で、意外な感じでした。でもヒップホップの人やからって、ドープでファットなビーツとは限らないしね。特にやけのはらってそんな従来の路線とは違う感じの人だしね。と思えど、私としては違和感が拭えずになんか踊れないまま。大体ダンスステージのくせに明るいんだ。天気が良くてよろしいけどさ雰囲気ないんだな、これが。やけのはらのDJの時間だが、DORIANとDJ交代。こっちは時折スペイシーなシンセなどを使い、なかなかグルーヴィーな展開。アタシとしてはこっちのほうが好き!ディス・イズ・告白!ぶらぁっ!



んでんで、最終的にはやけのはらとDORIANによるライブ。キミドリのカヴァーや、フロア突撃したり、ローリンローリンでの雑だけどオモロイ客いじりなど反則的な盛り上げ方。最後はGOOD MORNING BABYでした。なんか短く感じられたぜ。ぼっちの自分はなぜかノリきれないまま終わってしまって、時々自分が不安になる。フリーライブとはいえみんなノリがいいのよねー。



さて、お次は今回自分が一番楽しみにしていた二階堂和美のライブ!といっても持ってるのは「二階堂和美のアルバム」のみ!悪いか!悪くないよ!いい人だよ!かまぼこおにぎりとか何とかいうものを食いながらニカさんを見る。もうもうもう、なんて言うか、イイネ!CDで聞いてるのもいいのですがニカさんはとにかくライブだとそのおきゃんな魅力がメタタァー!ってな具合で溢れまくって、老若男女みな笑顔になるようなステージだったぜ。しっとりとした唄ではそのマジでうまい歌を母性的な声で歌い上げ、ポップな歌では、そのキャラクターをふんだんに使いキッチュで、ややキ印な魅力を爆発させていたぜ(なに言ってるかわかんねーかもしんねーが、ありのままにとっても褒め言葉)ちなみに、現バックバンドにはシネマ・ダブ・モンクスの方も参加していました。いやぁ盛り上がった。あれはすごい。ザッツ・エンターテイメント!一曲も知らなかったんだけどとても楽しめたよー。



んで、またセカンドステージに戻り、DJイング見てヒューマンビートボックス見て、イースタンユースを無視して(昔見たことあるからいいかってことで)めっちゃ押してからMU-STAR GROUPを見る。ドラムだけ生の結構激しいブレイクビーツやった。びしゃびしゃでまーまーよかったよー。人めっちゃ少なかったねんけど。



暗くなってきましてえ、人もどんどん増えてえ、イルリメが始まったんです。私見たんです!嘘じゃないです!最新のアルバムからの曲が中心やったかな?ビキビキした激しいビーツの上をけたたましいラップが乗っておりました。また、客にメモを渡して読ませる、女のゾンビにボールを投げさせる(これだけ読むと完全に意味不明)、客をステージに上げて競演するなど、とにかく人いじりが激しい。申し分ないほど面白いのだが、本当はもっとラップ聞きてえんだよー。と少し思う。ちなみに私の隣でDORIANが見てた。途中で抜けてった。飽きたのか。



イルリメの途中で抜ける。タートルアイランドを見るのである。がっ、ものすごい人です。ぎっしりと埋まっておる。豊田でのタートルアイランドとORdERの人気の高さは天井知らズな勢いである。んで、ライブは良い意味でいつも通り激しく楽しい。祭囃子とちんどん屋のパンクなサウンドクラッシュでありんす。もう盛り上がりの激しいこと激しいこと。俺の身長ぐらいありそうなステージを男も女も乗り越えてはスタッフにポイポイ捨てられていくんだから凄い凄いバカばっか。そういう画的な凄さもあるが音のぶっとい厚みがすげー。音圧だけでごまかすようなバンドではなくメロディーとかも秀でているので、ほんまマヌーチャオとか好きな人は聞いたらええと思う。と、優等生的なレビューを書いてみるイケメン公無淫。あっ、全裸のヒトもステージに乗ってました。淫!



最後はリコロドリ下衆だったのですがなんか淋しくなったので帰りました。まー昔ロックオンザロックという愛知県吉良町という辺境でのイベントで見たことあったし、まーいっかという感じで帰る。



電車に揺られて9時前ぐらいに帰る。ちなみに帰りの電車でもDORIANとやけのはらが一緒だった。車で帰るんとちゃうんやなー。でもそういうところにお金かけないからタダなんだねータダは素敵だよねー。。。とりあえず盛り上がっておきたいだけの地元の中学生みたいなヤンキーとかいたけどさ。。。きらっ☆

という感じで久しぶりの長々としたブロギングをやめたいと思います。なんか音楽の事書いてるとどうもボケが足りないような気がして私的には、これオモロイんか?と思ったりもします。


神動画!宇宙人かっこよす!


突然復活して突然書くのだ。そんなことにいちいち予告なんかしねえし、気配も出さねえのがナゴヤかスタァイル!ぷらっ!


何で書くのをやめてしまったか理由は忘れた。ほんで、何で今更書こうかと思ったか、理由は色々あるが、ストーンローゼズの復活に合わせたのかと思えば、そういうわけでもなく(あとオリジナルメンバーでの復活を望むのはスミスとジャム)仕事のときに暇な時間があって文章を書いてみたから。というのが一番大きい理由だろうか。


書かないくせにこのブログを残しておくのもどうかなあ?と思っていてさ、今になって自分で読み返してみると、間違っているところや拙いところはたくさんあって恥ずかしいんだけど、でも結構自分の書いた文章が面白いと思うのよね。だから、新しいブログとかにせず、ここで続けてみようと思うのよね。ツイッターとかフェイスブックとかアメリカのやることには右ならえして、新しいことにはどんどん飛びつくような、何にも考えていない浮気性のヤリ捨て民族の人々とは文章と頭の出来が違うんで。くそがっ!くそがっ!くそがっ!モテたいだけの人種なんて耐震用の人柱に使ってしまえ!もげろもげろ頭のてっぺんからつま先まで全部もげてしまえ。


そうそう上で触れたように(気が触れたように、ではない。)仕事を始めたのだ。あのニートも仕事を始めたのだ。受かんねえだろと思いながら地元の公夢淫の試験受けたら受かった。おかげさまで、すっかり政府の犬と化して半年ですワン!公夢淫、ワン!まさにレペゼン052エリア!愛するがあまり地元の手先!名産手羽先!



久しぶりのブログなので今回は短めにこの辺で終了したいと思います。


昔はさー、真面目だったし時間もあったから毎日のように書きなぐりまくってたけどさー、今は忙しいし、何より仕事でパソコンよく使うから眼がつれーのよ。だから更新は不定期ね。ひょっとしたら今回一回やってまたフェイドアウトしちゃうかもしんねーけどさ。

一応、最近行ったトヨタロックフェスティバルというイベントのレポートは用意してあるのでそのうち投下するかも。あと、この間大阪Saturnに行ってきたので、そのレポート書きたいのだが、相変わらずクラブ系のサウンド詳しくないし眠かったので多分書かないんじゃないですか(適当)