【こっそり鑑定♪】神田沙也加さん | うるおい散歩☆+。


今回は、アナと雪の女王でアナ役を好演した
【神田沙也加さん】

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神田沙也加さんは、松田聖子さんと神田正輝さんの娘さん。2001年、歌手デビュー。2003年、映画「ドラゴンヘッド」で女優デビュー。同年、ミュージカルに初出演。2011年には声優デビューを果たし、2014年「アナと雪の女王」アナ役を好演し、一躍注目を浴びる。



神田沙也加さんの生年月日から割り出した気質を表すバースイヤーは【8】内面を表すコンパスイヤーは【11】今年の運気を表すトランジットイヤーは【13】その年に必要なメッセージを教えてくれるナビイヤーは【21】




それでは、一つ一つ見ていきましょう。



ご本人の性質を表す
バースイヤーは【8】

【8】の特徴は、物事を紐解く力がある。視野が広い。コピー能力がある。正義感が強い。人に弱みを見せにくい。コピーする能力が高く、ものまねが得意。システムが好き。人や自分に厳しかったり頑固な一面あり。



神田沙也加さんは、歌手として芸能界デビューを果たし、映画、舞台、ミュージカル、声優、バラエティーと幅広い分野で活躍されています。コピー能力の高い【8】の人は「学ぶ」「習得する」ことにおいて呑み込みが早く、神田沙也加さんのマルチな活動は【8】そのもの。そんな神田沙也加さんは、芸能活動を休止している時「何でもかんでもやるのではなくて一つのジャンルを極めたい」そう強く思ったそうです。【8】の人は研究や分析が好きなので、一つのものを極めようとすると物凄いスピードで能力を高めていきます。その結果の一つとして「アナと雪の女王」の声優、歌、共に高評価を得ました。




そして、内面を表す
コンパスイヤーは【11】

コンパスイヤーは考え方や決断に大きく関わっています。【11】は、癒し系。話しかけやすい。視野が広く、五感以外の感覚に敏感。人間関係は、狭く深く。頼み事をされると断れない所があります。


神田沙也加さんは、母親の松田聖子さんのプロデュースで芸能界デビューしました。当時の芸名「SAYAKA」を名付けたのも母。近親者の期待に応えるのは【11】の人の特徴で、愛情深い面でもあります。しかし、芸能活動を休止し自分を見つめ直す時期に入ってからは、自分の持つ独特な感覚(【11】の特徴)を活かせるもの=声優やミュージカルということに気づき、声優の学校に通い努力した結果「アナと雪の女王」のアナ役に抜擢されました。



そんな神田沙也加さんは2013年の10月1日の誕生日からトランジットイヤーが【13】に入りました。


トランジットイヤーとは、その年の運気を表すナンバーです。【13】はビッグチャンスの年。苦悩した去年の【12】を経て、新しいステージへの橋を用意される時期です。変化したくないという過去のパターンを手放し、心の荷物を軽くして今目の前にある橋を渡っていきましょうと、カードは伝えています。今年は「アナと雪の女王」のアナ役に抜擢され、映画は大ヒット。大注目を浴び、活躍の場が広がってきていますね。




神田沙也加さんは今年のナビイヤー(その年のサポートとなるナンバー)は【21】今後どうなるのか分からない…という未来への不安が襲ってこようとも、これまでやってきたこと、努力したこと、作り上げてきた今の自分を再確認し、漠然とした長期の計画を立てると良いでしょうとカードは伝えています。




というわけで、

タロット鑑定では、ご本人様の生年月日から割り出したバースイヤー、コンパスイヤー、トランジットイヤー、ナビイヤーなどを最初にお伝えしたあと、実際にカードを引いていただきます。カードが伝えるメッセージはシンプルかつ強烈です。ココロの声に耳を傾けてみませんか?(^^)

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