ガツンとみかん




今日は28度まで気温が上がって暑い1日となりました晴れ


梅雨前線の湿気も手伝って、蒸し暑かったですあせる


こんな不快指数の高い毎日が続いている今日この頃、

密かにマイブームになっているのが、「ガツン、とみかん」 オレンジ



温州みかんの果肉がそのまんま入っていて、

後味がよく、とても爽やかなアイスキャンディーです音譜



毎日のように風呂上りにいただいてしまいます。

まだ食べたことのない方は、ぜひ1度ご賞味あれっビックリマーク

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昨日は研修後にサンディエゴ留学中の仲間と飲んでましたビール


久しぶりの仲間と飲んでたら、時間を忘れてしまい、

気がつけば、終電間近に・・・ガーン



帰れなくもなかったのですが、ここ最近の寝不足もあり、

柏まで帰るのが面倒になったので、

同じく終電をなくしたサンディエゴ仲間の1人と行ってきました。


初めてのカプセルホテル。星空


あの蜂の巣のようなカプセルホテルに興味はあったので、

少しドキドキしながら行ってきました。


行ってみたら、意外や意外。

あんな狭いカプセルの中に充実の設備があって驚きましたえっ


まさかテレビまでついてるとは思いませんでしたテレビ

(右側の写真です。)



普通に寝て泊まって帰れるし、何より会社まで1分やし、

これは今後も活用してしまいそうですなぁ星

・・・泣。

携帯のバッテリーのカバーがどこかへ行ってしまわれましたガーン


とりあえずの輪ゴムで応急処置・・・病院


なんて切ない姿なんでしょう・・・汗


明日にでもvodafoneショップに行ってきますパー

東京都社会人サッカーリーグにデビューしてきましたキラキラ


チームには4月から所属してたのですが、

スケジュールや天候の都合で、

今までは参加できていなかったのです。

でも、今日、ついにデビューを果してきましたビックリマーク



学生時代はフットサルばっかりだったので、

大きなコートでの本格的な試合は高校以来です。


フットサルの小さなコートで慣れてしまっているので、

大コートでちゃんと動けるか不安でしたが、

それなりにイメージ通りのプレーができて良かったですチョキ



ただ、相手DFとの間合いであったり、

味方の動き出しに対する反応といったものは、

もう何試合かして、勘を取り戻さないとっ!て感じでしたしょぼん



肝心の試合結果は1-3でリーグ初黒星を喫しました。

デビュー戦を白星で飾れなくて残念です汗


てか、GKの人が試合来る前に事故に巻き込まれて、

試合に来れなかったのが痛かった・・・ショック!



個人的には今回初参加ということもあり、

試合は2点ビハインドの後半からの出場でした。


ポジションは3-5-2の左MF。

(日本代表でいうと、三都主のところです。)


やっぱりサイドのポジションは体力が半端なく必要で、

最後の方は身体が思うように動いてくれませんでしたガーン


でも、自分的にはこのポジションがしっくりくるので、

頑張って試合勘とともに体力も元に戻しますっパー

ここ最近、上司の仕事の振り方が少し変な気がする。

というのも、後手後手というか何というか・・・かお



2チームが連携してプロジェクトを動かしているのだけれど、

誰が何をしているのか全く見えてこない。あせる



いろんな仕事が舞い降りてくるけど、

それが誰のどの仕事とつながって形となるのか分からない。あせる



質問してみても、なんか"あやふや"な感じが残ります。



自分が末端だから見えないのか、


答えのない新しいものを作るのはこういうことなのか、



たぶん両方とも正解なんだろうと思う。

まずは見えるように自身を成長させないと・・・と思う今日この頃です。あせる

チャレンジチップ.jpg

W杯まで後2日に迫った今日この頃ですが、

最近ひそかな楽しみができました音譜


コカ・コーラのキャンペーンでやってるチャレンジチップキラキラ


これを集めるのが最近ちょっと楽しい音譜


ドイツW杯に出場する国の国旗を

モチーフにしたチップが32ヶ国分あるのですが、

これをコンプリートするのが当分の目標ですニコニコ



とは言ったものの、目標を達成した後、

このチップをどうするのかは疑問ですが・・・苦笑えっ

ランバフラペチーノ.jpg

初めて出会ったのは学生時代の暑い夏の日。

それからずっと大好きでした。

時々、抹茶やマンゴーに浮気したこともあったけど、

やっぱり忘れることができなかった。

明日がいよいよお別れの日。

今までありがとう。そして、さようなら…。

ランバフラペチーノのことは決して忘れませんっ!!

昨日、改正道交法が施行されました。


この改正道交法とは、
駐車違反取り締まりを民間委託する新たな駐車対策制度です。


昨日から今日にかけて、
TVなどで取り締まりを行っている場面が報道されていました。


案の定というと悲しいのですが、
大阪で取り締まられた人が駐車監視員に対して、
「うっとうしんじゃ!!」
と罵声を浴びせる場面なども報道されていましたガーン


マスメディアの影響も大きいもので、
こういった場面のみを報道するから、
「大阪人は品がない」「関西は怖い」といったイメージが、
世間に植えつけられる気がしますしょぼん


大阪以外でも罵声を浴びせかけた輩はいるだろうに・・・
ホントに悲しい限りです汗



この件に関する報道を見て印象に残ったのは、
「うっとうしい」をはじめ、「むかつきますね」などといた、
取り締まられた側のコメントですえっ


罵声を浴びせたりするのは問題だと思いますが、
駐禁で捕まって気分を害する気持ちになるのは、
何となく分かる気がします。


実際に駐禁で捕まったことはないのですが、
恐らく、「あ~、悪いことしたなぁ」という反省よりも、
「うわぁ、やられたぁ」といった気持ちの方が強いと思います。


確かに違法駐車は迷惑だし、悪いことだと思うけれども、
なぜ、捕まって気分を害するんでしょうか?


それは単純に、捕まった側に「不公平さ」が残るからだと思います。


自分の車には駐禁の張り紙がされていて、
すぐ横の車にはそういった張り紙がない。


時間差など考えられる要因は多々ありますが、
こういった「不公平さ」が往々にしてあるから、
気分が害されてしまう気がしています。


捕まった側に「反省」よりも「気分を害された」気持ちが残るから、
「喉もと過ぎれば熱さ忘れる」がごとく、
また同じように違法駐車をすることになるんじゃないかな。


「不公平さ」という点で更に言うと、同じような業務をしていても、
民間の運送会社は駐禁の対象になるが、郵政公社は免除される、
というのも、いかがなもんでしょうか??


罰するなら公平にしてもらいたいもんです。
何かいい方法はないんでしょうかね??シラー

W杯開催まで後9日。


只今、我らが日本は開催国ドイツと対戦中です。
(親善試合ですが・・・。)


優勝3回を誇るドイツに対して、高原のゴールで日本が先制キラキラ


さらに、中田英の囮の動きをうまく利用した高原が、

ペナルティエリアで屈強なDF2人を抜き去って、2点目キラキラ



この2点目は衝撃でした。

朝から1人「すげぇ!!」と絶叫してしまいましたえっ


この得点に至るプロセスに象徴されるように、

今日の日本全体の動きは素晴らしかったです音譜


得意の早いパスワークと周りへの動き出し、

ディフェンス時のフォローとカバーリング、

見ていて、本番がとても楽しみになりました星


ガンバレ、ニッポン虹


P.S

それにしても松木さんの解説はいつ聞いても、アツいです(笑)

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「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。
 かんじんなことは、目に見えないんだよ」


出典: 『愛蔵版 星の王子さま』

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昨日、異業種勉強会に参加してきました。


「大人になった今、名作絵本から何を感じるのか?」

といったテーマのもとに、

様々な業種・職種の人たちで意見交換をしたのですが、

これが、本当に奥深かったです。


小さな頃に母親から読み聞かせてもらっていたであろう絵本ですが、

大人になった今、改めて読むと本当に面白い。


例えば、三びきのやぎのがらがらどん」という絵本。


内容は、大・中・小サイズの3匹のやぎが、

怪物・トロルが待ち受ける橋を渡って山に登るというもの。


子供が読めば、最後に大きなやぎがトロルをやっつけて、

ハッピーエンドを迎えるので楽しいと思います。


しかし、大人が読むと、

3匹のやぎが橋を渡る順番によって変動するリスクや、

そのリスクヘッジについて考えたりします。


「ロマンがない」と言えばそれまでなのですが、

逆に冷静に論理的な視点で見ると、

「この本は読み手(子供)に何を伝えたいのだろう?」

と考えてしまう。


絵本という簡単なものだからこそ、逆に奥が深く感じます。


恐らく、様々な人生経験がある分、そう感じるのかも知れません。

さらに言うと、人によって人生経験が違うからこそ、
異なる奥深さがあって面白いのかも知れません。


同じ絵本を読んでみても、人によって視点や感じる点が異なるのも、

そういった人それぞれの人生経験に由来してるのだと思います。


人の考え方にある背景(人生経験など)を理解しようとすれば、

もっと相手のことを考えることができて、

人と人との気持ちがもっとつながるんじゃないだろうか?


ふと、そんなことを考えさせられました。

上記の「星の王子さま」のセリフもそんなことを言っている気がします。



皆さんも、今一度そんな気持ちで絵本を読んでみてはどうでしょう??


サン=テグジュペリ, Antoine de Saint‐Exup´ery, 内藤 濯
愛蔵版 星の王子さま