昨日、「入院します」なんて言ったものの、
結局、手術はせず、入院の話もなくなりました![]()
というのも、手術をしに行った病院で、
もう1度診断してもらったら、
「盲腸の疑いは極めて低く、手術はできない」
と言われてしまいました。
※血液やレントゲン等の情報から判断すると「正常」だそうです。
すると、昨日行った病院での診断は何ですか??![]()
とにかく、もう1度、違うとこで診察してもらうことにして、
とりあえず手術&入院はとりやめました。
たくさんの人に心配かけてゴメンなさい![]()
昨日、「入院します」なんて言ったものの、
結局、手術はせず、入院の話もなくなりました![]()
というのも、手術をしに行った病院で、
もう1度診断してもらったら、
「盲腸の疑いは極めて低く、手術はできない」
と言われてしまいました。
※血液やレントゲン等の情報から判断すると「正常」だそうです。
すると、昨日行った病院での診断は何ですか??![]()
とにかく、もう1度、違うとこで診察してもらうことにして、
とりあえず手術&入院はとりやめました。
たくさんの人に心配かけてゴメンなさい![]()
突然ですが、しばらくの間、入院してきます・・・![]()
原因は虫垂炎。
俗に言う「盲腸」というやつです。
前々から横っ腹がチクチクするな・・・とは思ってたのですが、
昨日あたりに1度激しい痛みが襲ってきて、
今朝、駅に向かってる途中で再度、痛みが襲ってきました。
「これはいかん!」と思い、病院にいったら、
上述したように「盲腸」とのことでした![]()
いろいろ大事なこの時期に、
1週間ほど離れるのは大変気まずいが、
そうも言ってられないので大人しく静養してきます![]()
でわでわ。
今日、「中田英寿現役引退」のニュースを職場で知った。
職場にも関わらず、「うそぉ?」と叫んだ後、
暫くの間、言葉を失い放心状態になってしまった。
信じられない想いとともに目頭が熱くなった。
無名の頃から追いかけていた訳ではないけど、
ベルマーレ平塚時代からプレーはよく見ていた覚えがあります。
'98年フランスW杯予選の時に日本代表に選出された時は、
ものすごく興奮しました。
その頃からずっと公式HP「nakata.net」で、彼の言葉を読み、
彼の考えを知ろうとしていました。
正直、憧れの存在でした。
イタリアで一緒に写真を撮ってもらい、サインをもらった時は、
人生で最も感動し、興奮したことを今のように思い出されます。
NAKATAのプレーをもう見ることができないことは、
本当に残念でしょうがないですが、
1人で世界を切り開き、頑張ってきた人だから、
心から2つの言葉を送りたいです。
「お疲れ様でした。」
そして
「ありがとうございました。」
(参考)
今日、初めてWindows Vistaを使ってみました![]()
【Windows Vistaとは?】
現在最新バージョンであるWindows XPの
後継とされるOSのこと。
Window Vistaは2007年の年始にリリース予定なのですが、
仕事上、開発者向けに配布されたβ版を使ってみました。
まだ世の中に出回っていないものを試用できるのは、
開発側の仕事の面白みでもあります。
まだ詳しく使ってみた訳ではないのですが、
Windows XPとは操作方法が微妙に違って、
少し使い勝手が悪く感じました。
(これは単に"慣れ"の問題ですが・・・)
しかし、デザイン性という部分では、
今までのWindowsよりも断然「かっこいい」感じがしました。
「Windows Presentation Foundation」という、
グラフィックスとプレゼンテーション用のエンジンを、
基盤技術として搭載してるだけあって、
アニメーションやウィンドウの表示がお洒落でした![]()
ただ、こうしたエンジンを動かすためには、
高いスペックが必要になるであろう気もしました。
※何やらメモリーは標準で1GBは必要らしい![]()
それに、確かに「かっこいい」のですが、
それも現行のWinodws XPと比較した話で、
Mac OSと比較すると、どことなく似ている印象があり、
Macに対するWindowsの後追い感も残りました![]()
とまぁ、全体的に後向きなコメントになってしまいましたが、
OSはWindowsでほぼ独占されている以上、
後向きだろうと従わざるをえません![]()
自分達はMicrosoftやOracleなど、
世界企業に振り回されて仕事しないと生き残れないのが現状![]()
なんとかしたいものです![]()
(参考)
給料日の先日、研修帰りに寿司を食べに行ってきました![]()
さすがは築地にあるお寿司屋さんで、
回転寿司でもネタが新鮮で、本当に美味しかったです![]()
特に初めに食べた、上の写真の「あぶりトロ」![]()
これは、最高に美味しかった![]()
炙った香ばしさと塩こしょうのしょっぱさ、
そして、レモンの酸味が口の中で広がり、
シャリの酢とコラボレーションしながら、
トロがとろっと溶けていきました。
本当に美味しくって、最後もこれで締めました![]()
「あぶりトロ」以外にも、
「上あなご」(写真左)や「あぶりサーモン」(写真右)など、
どれもこれも本当に美味しくって、
同期と一緒に「幸せや~ぁ♪」と叫んでいました![]()
やっぱり美味しいものを食べてる時というのは、
まさに"至福の時間"だと再認識した瞬間でした![]()
3日連続でW杯ネタです・・・w
タイトルにあるように、
日本代表を強くするためには、
僕ら「サポータ」の力が必要だと思っています![]()
近年Jリーグも人気が出てきていますが、
それ以上に日本代表への人気は半端ないと思います。
Jリーグは興味なくても、
日本戦には興味あるという人もいるそうです![]()
しかし、ただ応援するだけでなく、
時には叱咤激励が必要と僕は考えています。
Jリーグの浦和レッズのサポータはいい例です。
Jリーグ発足当初、「お荷物」とまで言われていたチームを、
サポータは時には選手に激しいブーイングを浴びせながらも、
それでもチームを愛し支えてきました。
今では日本一のサポータと評され、
チームも常に優勝候補に挙げられる強さを手に入れました![]()
これを参考にしながら、本当の意味で日本代表を愛し、
応援していかなければならないと思います。
W杯第2戦のクロアチア戦は、
間違いなく勝たなければならない試合でした。
しかし、ドローを告げる試合終了のホイッスルが吹かれた瞬間、
日本サポータの喜んでいる姿がTVに映っていて、
「なんで喜んでんの?」という疑問と一種の苛立ちを覚えました。
もちろん、日本選手は誰も喜んでなんかいません。
サポータは選手と同じ気持ちに立って応援しなければ、
やはり選手の力にはなれないと思います。
ベスト16に上がってくる世界の強国はみなサポータも熱いです。
日本のサッカーの歴史はまだ始まったばかりなので、
いつか各国のサポータに負けないぐらい、
日本のサポータが熱くなるのを願っています。
それが叶う時、きっと日本代表は世界に負けない強さを、
手に入れていると思うから・・・![]()
昨日に引き続いてW杯ネタですが、
今日はちょっと真面目な話。
昨日のブラジル戦をTV観戦していて、
試合後の中村俊輔選手(以下、俊輔)へのインタビューが、
とても印象に残っています。
印象に残ったインタビューは以下のようなやり取り。
------------------------------------------------
①アナ: 中村選手にとって初めてのW杯・・・
②俊輔: ・・・
③アナ: ・・・W杯でした?
------------------------------------------------
このやり取り見て、正直「ひどい」と思いました![]()
なぜなら、
こんな質問されて、「俊輔は何を答えたらええんよ?」
て思うから。
以下、1フレーズずつ見て見ると・・・
------------------------------------------------
① 俊輔にとって初めてのW杯なのは、
本人自身も知っているし、
早朝4時からTV観戦するぐらいのサッカーファンなら、
大体の人は知っていることでしょう。
② 「だから?」としか言いようがないと思います。
こんな質問された俊輔が可愛そう過ぎる!!
③ 「でした?」て貴方、知らなかったんですか!?
------------------------------------------------
まぁ、「俊輔がW杯初出場」という事実を、
アナウンサー自身が知らなかった訳ではないでしょうが、
③で再度聞きなおしていることから察するに、
②で俊輔から聞きたいことを、
聞き出せなかったことは間違いないと思います。
そう考えると、
アナウンサーが何を聞き出したかったのか分かりませんが、
聞き出せなかった①の質問が良くなかったのだと思います。
何が良くなかったのかというと、
「中村選手にとって初めてのW杯・・・」
という質問の次には、様々なケースが存在すること。
「こういった結果に終わってどう思うか?」
「3試合の自身のプレーをどう評価しますか?」
「今後のサッカー人生にどう活かしたいか?」
などなど、挙げだしたらキリがないし、
その分、答えの可能性は無限に存在すると思います。
だからこそ、インタビューする側は、
ゴール(=聞き出したいこと)を見定めて、
そこへ誘導する形で質問しなければならないと思う。
これはビジネスをする上でも非常に重要で、
お客様の要望の"本質"を見極めるためには、
こうした「質問力」が非常に重要になってきます。
自分も含めて、日本人は「阿吽の呼吸」のような、
お互いの共通認識に頼る会話がよくされると思います。
「○○くん、"あの件"どうなった?」
「じゃ、明日は"いつもの場所"で会おうっか?」
こういった"あの件"や"いつもの場所"というのは、
会話している同士の「共通認識」があって初めて成立するもので、
今回のアナウンサーと俊輔の場合のように、
お互いの「共通認識」が存在しない場合は、
上で述べたような「質問力」が、会話の質に強く影響すると思う。
偉そうなことを書いてしまったけれども、
自分自身もうこうした能力をきちんと養って、
お客様に対しての本当の価値を提供できる人材になりたいものです![]()
W杯が開幕して早くも2週間が経ちました
今日で決勝トーナメントに進む、
ベスト16チームが決定されます![]()
皆さんもご存知のように、
我らが日本は、2敗1分け(勝ち点1)という結果で、
ドイツW杯の幕を閉じました![]()
この結果に対して、皆それぞれの意見があるでしょうが、
個人的には「妥当な結果」かなと思っています。
前回の日韓W杯の時は、ベスト16に進めたが、
やはり地元開催という勢いが大きな要因になったと思います。
1998年フランスW杯でも全敗だったことを考慮すると、
本当はまだベスト16に達するレベルではないのだと思います。
こうしたレベルで上を目指し勝ち進むためには、
「戦略」や「作戦」が必要だと思うのですが、
就任当初からジーコ監督にそうしたものがあったかどうかは、
正直"疑問"です。
以下、各試合を振り返ってみると、、、
今朝行われたブラジル戦については、
強国相手に攻撃重視の戦略をとれば、
やはり失点は免れないだろうし、
1-4という結果はしょうがいないと思います。
玉田がゴール決めたときには、
「もしかして?」なんて気持ちが一瞬よぎりましたが・・・。
そして、第2戦の対クロアチアに関しては、
お互い決定機を外し合い、ドローという結果でした。
これについては、実力にさほど差がなかったと思うので、
両チームが持ち味を消しあって引き分けた感があります。
結果は残念だけれども、これもしょうがない気がします。
問題なのは、初戦のオーストラリア戦。
これについては、世間でも言われているように、
そして、ジーコ監督自身が認めたように、
「負け」という結果が非常に痛かった![]()
この「負け」という結果によって、
実力が拮抗しているクロアチア、もしくは、
明らかに格上のブラジルから勝利(勝ち点3)を、
もぎとらないといけない重荷を背負ったと思います。
あの試合での采配は非常に遅かったように思う。
終了間際に同点にされた時、
「勝ちにいくのか」、「引き分けでいいのか」
といった判断を監督が下し、
チームに伝えないといけなかったと思う![]()
対照的にオーストラリアのヒディング監督は、
この判断(=「勝ちにいく」選手交代)がすごいと思った![]()
勝負事に「万が一」はないけれども、
そう考えてしまいたくなるぐらい、今回の結果は残念であり、
やり切れない気持ちでいっぱいです![]()
でも、決勝トーナメントは最高の組み合わせなので、
気持ちを切替えて、サッカーファンの皆さん、
大いに楽しみましょう![]()
※ むしろ、個人的にはこっちの方が楽しみです
アズーリ(イタリア)頑張れよ~~~ぉ![]()
今日は仕事ネタというよりも、職場ネタです。
ウチの会社は政府が推進する地球温暖化防止活動である、
「チーム・マイナス6%」に参加しています![]()
その活動の一環として、
職場の冷房温度が28度に設定されているのですが、
これが現場社員にとってはたまらない![]()
ただでさえ窓が開かないので、空気の流れがなく、
デスクで仕事をしているだけで汗がダラダラ出てきます![]()
特に夜7時以降は完全に冷房が止まってしまうので、
残業必須のSEにとっては地獄のような環境です![]()
この活動によって、
温室効果ガス排出量を6%削減できるかも知れませんが、
間違いなく作業効率も6%マイナスです
苦笑。
そんな環境で救いとなるのが扇風機。
先日、ビックカメラで写真にある卓上扇風機を買ったのですが、
かなり大活躍しております![]()
この夏はこの扇風機に助けられながら頑張るとします![]()
(参考)