備忘録 | 雲の上までヒルクライム

雲の上までヒルクライム

運動未経験者が52才からヒルクライムを始めて、現在は還暦を超えて、自転車を楽しんでいます。

最近、不思議と調子がよいです。

今考えていること、感覚を備忘録で残しておきます。調子の波が変わった時のために。

全くの個人の感覚なので、無視してください。

感触
力感が出る。
インナーマッスルから体の外側に向かってスムーズに力が伝わって行く。
持続すべき時間に対して適切なパワーレベルの見当が上手くついて、それが実際維持できる。そしてその結果、ベスト更新できる。
前傾角度は深過ぎず、浅過ぎず。
上半身は当然、下半身もリラックス。お尻や腰周り、背中の大きな筋肉を意識するのだけれども、力まず、柔らかく、力を抜いて、結果的に大きな力を出す。あるいは自然に出ていく。
まだ上手く出来ないのだけれども、揺らぎを取り入れる。
休養が大事。ポイント練習と流しをメリハリつける。
ロングライドよりミドル重視。練習効率。
インターバルとペース走の適切な組み合わせ。
安全走行にこれで良いはない。常に改善。無理しない。

では!