んにちは!

元ひきこもりデブのKENTです。

 

 

 

今回は皆さんに

 

 

痩せている人が

食事の際、

 

 

無意識のうちに

行っている行動を

 

 

お伝えしようと思います。

 

 

 

この行動をまねすれば

あなたは

 

 

辛い食事制限や

運動を行っている

わけではないのに

 

 

次第に

痩せ体型になっています。

 

 

 

痩せることが出来れば、

今までの食費が

半分になり

 

 

浮いたお金で、

好きなゲームソフトや

漫画を買えますね。

 

 

 

しかし、

この痩せ習慣を知らずに

デブ習慣を続けていると、

 

 

いくら辛い食事制限や

運動を行ったとしても

 

 

ダイエットの

効果が薄いです。

 

 

 

食費も今まで通りかかります。

 

 

分かっているとは思うんですけど、

 

 

デブって維持費

半端ないですよね(笑)

 

 

 

その、維持費を

痩せて、

もっとほかのことに使いましょう!!

 

 

 

 

それでは

紹介しますね!!

 

 

 

痩せている人が

無意識のうちに

行っていることは、、、、

 

 

 

食事の際に

食べ物を残すことです。

 

 

 

突然ですが、

質問です。

 

 

 

食べ物を残すことに関して

あなたはどう思いますか???

 

 

 

・食べ物を残すなんてもったいない。

 

・農家や料理を作ってくれた人に

失礼ではないか。

 

・飢餓で苦しんでいる人たちの

気持ちを考えろ!

 

 

 

みなさん、そう思うと思います。

 

僕もそう思います。

 

 

 

しかし、

ダイエットをする際は

この考えを捨ててください。

 

 

 

僕はダイエットをする際

 

痩せている人、

特にガリガリな人の

行動を観察しました。

 

 

 

そして、

私はある行動を

見つけてしまったのです。

 

 

 

それが、

彼らは食事の際

 

 

 

食べ物を平気で

残しているんです。

 

 

 

僕はそれを見ていて

毎回、「勿体ないなー」

と思っていました。

 

 

 

しかし、

 

だからこそ

彼らは痩せているのです。

 

 

 

これからは

勿体ないと思わず、

 

 

食べ物を残す

癖をつけてください。

 

 

 

みなさん、

食べ物大好きだと思います。

 

僕も食べ物大好きです。

 

 

 

僕は食べ物のおかげて

学校でのいじめも

乗り越えることが出来ました。

 

 

 

僕の人生

食べ物様様です。

 

 

 

食べ物がない人生なんて

考えられません。

 

 

 

そして、

食べ物を残すなんて

 

いろんな人に申し訳ない

 

っていう

気持ちになると思います。

 

 

 

それでも、

食べ物を残す

 

 

つまり、

食べ物を

”捨てる”勇気を

持ってください。

 

 

 

皆さんは、

周りに優しすぎるんです。

 

 

 

ダイエットをする際に

意識して欲しいのは

 

 

自分に厳しくするのではなく、

人に厳しくすることです。

 

 

 

これからは、

 

お母さんが作った料理でも

お店の人が作った料理でも

 

 

平気で残す癖をつけてください。

 

 

 

これが、

痩せている人が普段やっていることです。

 

 

ラクに痩せるために

捨てる勇気

を持ってください。

 

 

 

目安としては

5分の1

の量です。

 

 

 

今この場で、

次の食事で

5分の1

残す、想像をしてください。

 

 

 

そして、

 

次の食事では

どんなことがあったとしても

それを実行してください。

 

 

 

食べ物を捨てるって

最初は、

本当に心が締め付けられるような

気持ちになると思います。

 

 

 

でも、

それを乗り越えられるか

どうかで

 

 

 

あなたが痩せられるか

太ったままか

決まります。

 

 

 

あなたの勇気ある決断

 

 

期待しています。。。

 

 

 

今回も最後まで読んでいただき

ありがとうございます。