記憶と音楽 | わか流

記憶と音楽

卒公ってすごいですねぇ。

あんなに友達がいなかったのに一気に増えました。




高校の時は文化祭が3年に1度しかなく、しかも2年の9月だったのでほぼ参加できませんでした。




なので高校の友達はほぼ野球部のみみたいな感じです。




ありがとう卒公。。

何年たっても「キズナ」を聞くと今のことを思い出すんだろうなあ・・・・




基本的に病んでいるときに曲から元気をもらうなんてことはしません。




でも、テンションを上げるのに使ったり、つまらない家事をしているときに聞いたりはします。

カラオケも大変大好きです。




曲はその時々を思い出させてくれます。




例えば、FUNKY MONKEY BABYSの「ちっぽけな勇気」

大学1年の夏は練習のアップでいつも聞いていました。

人生で一番きつかった時期なのでこれを聞くと憂鬱になります。




Going Steadyの「もしも君が泣くならば」 高校時代ですね。友達の着信でした。




「Bon Voyage!」は2年の夏。アルバイトに行ってるときに聞いていました。

選手生命をかけて戦っていた時期です。




BUMP OF CHICKENの「オンリーロンリーグローリー」は就活に行く電車で。




「世界に一つだけの花」は中学時代に転校した時に聞いた曲。自分にとって別れの曲です。




やはり大学生活を痛烈に思い出すのはケツメイシの「仲間」でしょう。




今週末の卒論発表が終わったらいよいよ卒業を待つばかりです。。




自分にとっての卒業ソング・・・・




ZONEの「旅立ち」




そして「笑顔日和」。




どんな遠く離れたってこの想いはつながってるんだ!




さて、発表の準備をします!

では!