普天間基地の辺野古沖移設問題、TPP参加問題は民主党政権だとマスコミは反対し、自民党政権ならばOKで文句を言わないなのはどう考えてもよくわかりません。普天間基地の移設問題は知事を始め、社民党の照屋議員を除くすべての国会議員が自民党だからまだ理解できますが・・・違憲状態で選出された自民党政権ですから、憲法を尊重しないで生活を破壊し、国軍隊創設を目指すのもわかりますが、民主党政権と自民党政権が同じ方向で政策をすすめてもマスコミが批判しないのは権力を監視するというマスコミの存在意義が問われるのではないかと思いますが、みなさんはいかがですか?