昨日、八戸にある八食センターの手前にある踏み切り着く前で本八戸駅方面からキハ40系オレンジ色3両が通過して行った。時計を見ると11時45分近かった。踏み切りに着こうとした時、再び踏切が鳴り出し待つと、今度臨海鉄道だろうと思っていたら、盛岡色のキハ40系2両が八戸駅方面から通過していたので、単線なのにもう来たのと思いつつ踏み切り渡る時、八戸駅方面見たらずっと留置線だと思っていた場所が信号所だった事が初めて知りました。

 八戸には、キハ100系いますけど八戸線には、キハ40系が主に走っているので頑張って欲しいです。
 踏み切り過ぎって200M位走ると貨物駅が見えて、いつもの場所にEH500が1両待機していた。後で考えてみたら、黒磯北部全てEH500に変わる前にED75がいつも待機していた。今考えると懐かしく思います。