韓ドラで行こう! -286ページ目

ステキなホリデイ・・・♪

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夫の膝・・ももひきの上でペロを出してぐっすりぐぅぐぅ・・しかもヨダレつき[みんな:01]


年末でなんかバタバタしてるけど・・

この寝顔はホントいやし[みんな:02][みんな:03][みんな:04]


朝から雪が降り続いて・・

今年はいつもよりずっと雪が少なかったけど・・

きれいなホワイトクリスマスになりそう[みんな:05][みんな:07][みんな:08]


クリスマスが今年もやってくる

悲しかった出来事を

消し去るように・・・♪


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チビにもサンタさん来るかな・・[みんな:06]


iPhoneからの投稿

裸のケンタ放浪記・・・。

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風が冷たいけど・・

ケンタ、元気に散歩[みんな:01][みんな:02][みんな:03]

寒いから・・ホントは服を着て欲しいけど・・

小さい頃から服がキライで固まってしまう・・。

年だし鼻がグズグズしてるから無理矢理着せてみるけど・・

やっぱりイヤ・・って。



「ねぇ ケンタ 寒くないの?服着よう?」

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「ぼ ぼ 僕は服よりもおにぎり・・じゃなくてジャーキーのほうがいいんだな」

[みんな:04]・・・そんな感じでトコトコ。


でも・・ケンタの放浪は

「あ あ 足がつめたいんだな。だ だ 抱っこして欲しいんだな」

30mくらいで終了。


服を着る習慣をちゃんとつけなかったことを今になって後悔するけど・・

体が冷えたら・・抱っこしてあたためてあげればいい。

ケンタはきっとそれがいいんだ[みんな:05][みんな:06][みんな:07]






iPhoneからの投稿

セーラー服と機関銃・・・♪

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湯たんぽを抱いて二度寝中ぐぅぐぅ

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二講目からなのに間違って起こしてしまった人間の息子も二度寝中ぐぅぐぅ



昨日・・

仕事で訪問したお宅・・玄関を入るといつもと違う雰囲気が・・。

「猫が死んじゃったの・・」

おばあちゃん(お客様)がむかえてくれた。

やっぱり・・・・・。

その猫ちゃんはかなり高齢でいつも抱っこするたびに、ぬいぐるみのような軽さで(生きてる重さじゃない)切なかったけど・・

先週訪問した時

「エサを全然食べないの」

おばあちゃんが心配してて・・本当に具合が悪そうだったし・・

それなのに「抱っこして」・・寄ってきたから抱き上げるといちだんと軽くなってて魂の重さしかないんじゃないか・・って思った。

家庭的に複雑で独居のおばあちゃんは「猫を飼ってる」っていうよりも・・猫ちゃんと寄り添うように暮らしてた。

「泣くだけ泣いたから、もう涙も出ない」

たんたんと最期の様子などを話してくれてたけど・・

最寄りの地下鉄駅まで送ってくれた火葬場の人・・

帰り道、乗り馴れない地下鉄で乗り方や切符の買い方を教えて助けてくれた人が二人いた・・

それがみんな若いハタチくらいのお兄ちゃんで・・本当に感じが良くて親切にしてくれたのさ。

悲しい話をしてるのにその時のことを話すおばあちゃんは笑顔。

「その若いお兄ちゃん達は猫ちゃんだよ、◯◯さん(おばあちゃん)が道に迷わないようにお兄ちゃんの姿を借りて導いてくれたんだよ」・・猫ちゃんはオスで22才だった。

私が言うと「そうだね~」泣き笑いに。


地下鉄やバスの降りる場所を間違えてひどく歩いた・・婆さん二人で(お友達についていってもらった)もう珍道中もいいとこ・・

話は続いて・・

骨壷を抱いて歩いてたけど途中で重くて背中によっこらしょって背負って来て・・家についたら骨壷を包んてたスカーフに骨がこぼれてた。

骨がしっかりしてて量が多くて骨壷からあふれそうなのを無理矢理フタしてきたからさ

悲しいんだけどその時のこと思い出すと笑えて仕方ないのさ・・



「一人残ったおばあちゃんがさみしくないように・・笑っていられるように猫ちゃんがきっとそうしたんだ」

そう思えて息を引き取った時のことを聞いた時より泣けて仕方なかった。


「このコが死んだら私も死ぬんだ」

おばあちゃんいつも言ってたけど・・

「私が一人にならないようにきっとしんどかったろうにがんばって22才まで生きてくれたんだから私もがんばって生きるさ」

前向き発言。

本当のさびしさはきっとこれから来るんだと思う。

週一回の訪問だし・・私にできることなんて何もないけど・・

可愛くて賢かった猫ちゃんのことをたくさん聞かせてもらおうと思う。

22才・・ホントにすごい。



さよならは別れの言葉じゃなくて

ふたたび会う日までの

遠い約束・・・♪


朝、テレビから流れてた。なんかタイムリー。



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