「ユミの細胞達3」視聴感想。毒吐きその後…。 | 韓ドラで行こう!

「ユミの細胞達3」視聴感想。毒吐きその後…。

418「ユミの細胞たち3」


他の方のいろんな感想読ませていただいて 二重丸グッ が圧倒的に多かったけど

私はイマイチ ハマれなかった〜真顔



ゴウンちゃんは嫌いじゃない…でも 【ユミ】のキャラ 性格が ちょっと無理で…。

どこかのシーンで細胞たちの「ユミのプライド」ってセリフがあるんだけど

そう【プライド】が高いって言うかなんと言うか…。

マルチーズのことでムキになったり

たいやき買い占めたり

先輩作家さん達との同年代トークを頑なに拒否したり…同年代トークは楽しいよね、笑

いい大人になのに 子どもじみてて。

シーズン2はユミが恋愛に対して完璧さを求め過ぎて窮屈さを感じた。心にギャザーをつけたらいいのにって。

今回はある程度年をとって 焦りがあるのか 恋愛だけじゃなく すべてにゆとり 余裕がないみたいで。

若いと中年とまではいかないけど 端境期で もがいてるっていうか。年相応の自分を受け入れられないっていうか…。

スンロク(キムジェウォン)は


スーツ姿とのギャップが確かに大きくて

ユミじゃないけど ギャップ萌え飛び出すハート
でも タイプではないネガティブ

『僕は先生(ユミ)が好きみたいです』の展開になるけど

スンロクがユミを好きになるターニングポイントってありましたっけ?って感じ、笑。


この雨のシーンかな?



ユミの男性遍歴も これにて 一件落着ラブラブ
遠回りしたけど 予想外(年下)に落ち着く。

ある程度の年になると 親のひと押しも大事。





とにかくウザかったキム作家(チェダニエル)ガーンチェダニエル結構好きなんだけどな。

でも キム作家みたいな人と一緒になったほうが幸せになる気がするんだけどな…と 私の中の【おせっかい細胞】が言ってる、笑。




劇中 ユミ達が行く【甘川文化村】のパステルカラーの街並みが とにかくステキ音譜



昨日の近所のちょっと変わった人の件。

毒を吐いてスッキリしたし

新しいワンチャンが来たから 落ち着くだろう…淡い期待をしてたんだけど…。

今日の夕方 庭の草取りしてたら

夫が窓から『〇〇さんて言う人来てるよ』

マジか…

玄関にまわると彼女が立っててダウンダウンダウン

私 その時 蚊や日焼け予防で顔だけしか出てない すごい格好←どう見ても作業中 してて

「ごめん 今 庭で仕事してるから」

言ってるのに

「じゃあ ちょっとだけ聞いてください」

マジか…

「犬の名前をだんなと子供達が私抜きで勝手に変えた」知らんがな〜

「犬が歩くのに滑るからとだんなが絨毯を買ってきた」もっと知らんがな〜

「この先かかる 犬の餌代とか病院代はお母さんが払ってと言われた」勘弁してくださ〜い

困り果ててたら ちょうど豆柴を連れた人が通って その豆柴ちゃんが リードをのばして近寄ってきてくれてスリスリ。

「あら めんこちゃんだね〜」
「触ってもいいですか?」
「犬触るの ひさしぶりで嬉しい」
「何歳?」  とか

豆柴ちゃんの飼い主さんと会話しだしたら
面白くなかったのか

「帰ります!』ってプイ。

本当にこの先も思いやられるな〜。

玄関先に おふだでも貼ろうかな。
韓国式の黄色地に赤い文字が書いてあるやつ、笑。