病は気から | 50の手習い

50の手習い

50代になりスピに興味が出た
スピ日記です

今日は素晴らしいキラキラ本なので皆さんに紹介します

その本は

自分をして!

病気と不調があなたに伝える

<からだ>からのメッセージ

リズ・ブルボー著

別名は『スピリチュアル版家庭の医学』と呼ばれています

知ってるわいえーって声も聞こえてきそうな有名な本ですが…

 

私はこの本に出会ってから医者に殆ど行っていません!!

医者に行って対症療法で治まってもまた、同じ症状がでるとかありますよね?

要は根本的な原因である思いや考え方を治す必要がありますよね

昔から『病は気から』と言いますね

 

この本の自分の抱える病気や体の不調の背後にはどんな思い(気)・考え方が根底にあるのかを知ることができます

 

例えば肩の痛み

私は肩こりとは無縁でしたが、ここのところ肩こりがあります

 

肩の痛み

・肉体的なレベル

肩は腕を胴に結びつけつ部位で、複雑な関節が組み合わさっており、その関節のおかげで、私たちは実にさまざまな動きを正確にまたスムーズに行うことができます。

・感情的なレベル

肩の痛みは、一般的に、多くのことをする能力を持っている人に」起こります。その人に対するからだからのメッセージは、「人生において多くのことをするのをやめる必要はありません。ただそれらを、義務感からではなく、愛の思いで行なうことが大切なのです」というものです。もし、肩が痛くて腕を動かすことができないなら、からだからのメッセージは、「あなたは、ある人、またはある状況を抱きしめられずにいるのではないですか? どうかそれを確かめてみてください」というものです

・精神的なレベル

あなたの肩が痛いのは、あなたが、自分にとって必要ではないあまりにも多くの義務を自分に課しているからです。他の人たちのためにたくさんのことをしなければならないと考えているために、本来自分のものではない重荷まで背負い込んでいるのです。あなたが……省略

 

という感じで私に思い当たることが多々あります

 

今の私には『家庭の医学』って本よりも役立ってますOK

一応Amazonのリンク貼り付けときますね