名古屋潮吹き倶楽部 

名古屋潮吹き倶楽部 

基本大物志向
生き物はデジタルです、時期、時間、場所が重要です。
ついでに暇、金、道具も必要かなwww

亀庭を作るんじゃ~!ってことで縦2m横4mの花壇の土を約1t3週間かけて、暇をみつけてクソ熱い中、自分の畑に積みに行く。
塩ビパイプで排水菅を作ってトロ船で水場を作り、ソーラーのポンプを置いて水の循環をさせる予定。
ただ門が高くて、柵と波板で囲むのだが、多分10万は超えてしまう・・・
気長に1年位かけて作ろうと思う。

んで現在の我が家の亀達

25CBニシヘルマンリクガメのロカリティ、エトナ。黄色が綺麗で雄確定個体。
只今、74ミリ76グラム。
ピラミッディングもなく割と綺麗に育っている。
床材を5センチ程敷いて、加湿、甲羅は亀の子タワシで結構こする。

 
25CBトウブハコガメ、只今102ミリ186グラム。
咲ひかり爆食でコオロギ、ミミズ、鶏レバー、コウイカの骨なんかを好んで食べる。

腹甲もへこみ気味で顔の感じから雄っぽい感じかなぁ~。
シーム(甲羅の継ぎ目)が色が抜けてきた感じかな~
顔の色が抜けると良い感じなのだけど、どうかな~?親は抜けてスポット多数なんだけど、出ないかもしれないし、出ても時間がかかるかもなぁ~。
ちょっと子亀の時から派手な黄色系の個体を飼うかな~~~~・・・
庭が出来たらもう少し別個体が欲しいかな。

 
25CBフロリダハコガメ
結構拒食気味で餌の選り好みが激しい。
カメプロスとキャットフード、ミミズ、コオロギ、鶏レバーを食べるかなぁ~
只今82ミリ96グラム
UVBライトのおかげかちょっと黒くなってきたが、まだまだ薄いかな。
これも庭が出来たら数個体は追加したいなぁ~
気長に飼って、トウブと共に繁殖ができたらなぁ~

ブリーダーズ イベントのとんぶり、ぶりくらに一度行ってみたいかな。
ここにきて雨と増水で川に足が向かない・・・・・・・
取り敢えず飛騨川流域を北上していく。
白川の藤井オトリ店でオトリを購入して白川をみてみるが・・・
すげぇ~~~~~~~人www
そのまま下呂まで走る。水は平水より20~30センチぐらい高いが、このぐらいに高さが個人的にはベストだと思う。

禅昌寺や益田橋上流なんかで竿を出す、水は冷たいが居れば反応は早く活性の高い鮎がちらほらいる感じ、

掛かってくる鮎は下で25センチ程度で、クソでかいwww。
27~28センチがそれなりに混じる。

やや水深ある3号程度の流れをやるが、XHでもキツい。運動会www

10時から15時までで14尾釣って、早上がり。

このまま増水がなければ、尺も釣れそうだが、現在9日

かなりの増水をしてしまっている。

このまま終了かなぁ~~~


 

8月21日
少しブログをサボっていたが、友釣りに行っていないわけではなく、それこそお盆は行きまくっていたので、更新するのが面倒でサボっていました。
んで・・・
飛騨川漁協管轄の本線、飛騨川で竿を出してみる。
昨年、別場所で、それなりに天然遡上の鮎が掛かってきたので調査がてら竿をだす。
ちなみに本日21日は宮川下流の高原川との共有漁場に行ってきたのだが、自分のまわりに20~30ものオロロの猛攻に愛、フードを着てやっていたのにも関わらず顔等に止まってきて、噛まれて集中できず、10時に撤収www
その後益田川に行って、少し触り、16時頃中河原の瀬に入ってみた。

絶対いるだろうなぁ~っては思ってはいたが、時期は何時?かな?っていう判断があったので、去年の感覚と漁協の後期放流はないよ~っとの知見からお盆以降かな~っという判断で入ってみる。

河原に降りると、それなりの濁りが入っている。透明度20センチ程度。
釣れなくはないかな?警戒心が薄くなるかな?っと感じながら、波立ち重視で撃っていくと、結構派手に目印を飛ばす。
いわゆる海産のアタリが出る。
「お~~~~~~おるがやwww」
っとSPMTを絞るとあっけなく飛んでくる。
17センチ…
やはりこのサイズが中心かな~って感じがする。
結果1時間30分程度探って17尾。サイズは13~22センチ
17センチ前後の小サイズが多い。
いつぞやの記事で
↑この鮎なんかは飛騨川から遡上してきた天然アユの可能性が高いかもなぁ~って感じがしなくもない。
本流は9月に入ってからの方が面白いかも?知れないし、人気の薄い?本流(例えば七曲橋だったかな…)の瀬なんかも良いかもしれない。
 
ちなみに↓は同日の益田川の鮎。
既に29センチ弱がいたりする。雌なら尺ある魚はいるかもなぁ~
って予感させます。

 


 

28日の夕方、結構な雷雨があって、増水した白川。
1メートル近く上がったと思うが、速攻水が引いて垢を飛ばすほどの、増水にはなっていないようだ。
31日の金曜日だが相変わらず鮎師は多い。
石色を確認してみると、曲淵のポイントのそれなりの瀬が良い感じ?なのと多分、昨日でも竿は入れれないと感じたのでやってみる。
瀬肩の流れから撃っていくと、速攻親が代わって、メインの瀬をやっていく。

野鮎に変われば、そこそこ攻めれて、やはり竿が入っていなかったようで、昼までに18尾位抜ける。
その後反応が悪くなり、移動するが、結構何処でも鮎師がいる。
神谷橋に行ってみるが、ここも人が多く、橋直下の左岸の石色が良かったが、やるか迷ったあげく、あきらめて再度下流に戻る。
飯食って、移動を繰り返していたら、1時間はウロウロしている…
 
クオーレの道の駅の裏の瀬が開いていたので、竿を出す。

瀬肩からの流れを撃っていくと、それなりに魚が抜ける。
結果12尾抜いて本日終了~

本日は30尾釣っての、30尾卸すことが出来ました。
背掛かり、顔掛かりが多く本日は跳ねられる鮎がなかったのは良かったかな~
少し鮎の価格が高くなってきたのは嬉しいかな~
 

この前の3㌔の伝票・・・
やはり安いwww
んで休みを取って行った24日。
当然白川管轄は渇水なので、友人と飛騨川本線の川見をしながら入渓してみる。
友人を前回の場所に置いて、自分は車で流して新規の場所へいくも既に先行者がいて撃つ場所がない感じがしなくもない。
少し下流に下り斜面を降りて、岩盤瀬を泳がせたりして、ポツポツ抜いて午後友人と合流して、ちょこっと抜いて16時に終了~。
調度20尾だったけど腹掛かりなども多く、それなり跳ねられる…
平日でこれだと、休日は入るところがないなぁ…
ちょっと川をかえるかな~