名古屋潮吹き倶楽部 

名古屋潮吹き倶楽部 

基本大物志向
生き物はデジタルです、時期、時間、場所が重要です。
ついでに暇、金、道具も必要かなwww

28日の夕方、結構な雷雨があって、増水した白川。
1メートル近く上がったと思うが、速攻水が引いて垢を飛ばすほどの、増水にはなっていないようだ。
31日の金曜日だが相変わらず鮎師は多い。
石色を確認してみると、曲淵のポイントのそれなりの瀬が良い感じ?なのと多分、昨日でも竿は入れれないと感じたのでやってみる。
瀬肩の流れから撃っていくと、速攻親が代わって、メインの瀬をやっていく。

野鮎に変われば、そこそこ攻めれて、やはり竿が入っていなかったようで、昼までに18尾位抜ける。
その後反応が悪くなり、移動するが、結構何処でも鮎師がいる。
神谷橋に行ってみるが、ここも人が多く、橋直下の左岸の石色が良かったが、やるか迷ったあげく、あきらめて再度下流に戻る。
飯食って、移動を繰り返していたら、1時間はウロウロしている…
 
クオーレの道の駅の裏の瀬が開いていたので、竿を出す。

瀬肩からの流れを撃っていくと、それなりに魚が抜ける。
結果12尾抜いて本日終了~

本日は30尾釣っての、30尾卸すことが出来ました。
背掛かり、顔掛かりが多く本日は跳ねられる鮎がなかったのは良かったかな~
少し鮎の価格が高くなってきたのは嬉しいかな~
 

この前の3㌔の伝票・・・
やはり安いwww
んで休みを取って行った24日。
当然白川管轄は渇水なので、友人と飛騨川本線の川見をしながら入渓してみる。
友人を前回の場所に置いて、自分は車で流して新規の場所へいくも既に先行者がいて撃つ場所がない感じがしなくもない。
少し下流に下り斜面を降りて、岩盤瀬を泳がせたりして、ポツポツ抜いて午後友人と合流して、ちょこっと抜いて16時に終了~。
調度20尾だったけど腹掛かりなども多く、それなり跳ねられる…
平日でこれだと、休日は入るところがないなぁ…
ちょっと川をかえるかな~
 
 

使わなくなった花壇。
亀の為の飼育場を作る。
1年位かけて作るかな〜。
 

昨年の8月31日の記事の中で17~20センチの後期放流の記載があるが、飛騨川漁協の飛騨川本線(白川は聞いてない)は後期放流はしていないのだそうだ。漁協に聞いたら、木曽川からの天然遡上とのこと。

ダムがあるので遡上時期がおそくなるのだそうだ。

 

海の日の今日、一路白川へ・・・

連日の鬼日で川は渇水、垢腐れ。なおさら水のあるエリアは鮎師が多く竿の放列。

白川、支流と共にまったく釣れる気がしないので、本線を見に行く。

本線は河川の幅によっては名倉ダムからの放水でそれなりの流れを形成している。

川見をしながら、撃ちたいところが開いているので、山肌を降りて河原を歩いていく。既に汗だく (-"-;A ...

結構な流れの中、養太を入れ込むと、即反応で油断してのされて身切れる・・・

再度入れ込むと、また身切れるwww

マジかよ~朝一で、きっちり追っていないのかもしれないなぁ~

かろうじて、それなりのサイズが掛かって、丁寧に瀬の中を打ち分けていくと、養殖では出なかった反応がポツポツ出て、ドンブリをかますも午前中にそれなりに抜ける、サイズが極端に下がった機会に昼めし食って、白川へ行く…

しかしカジカの瀬なんて凄い人www

速攻、本線に戻って、これまた斜面を降りて、河原へ。

ここから、それなりにってか、ガンガン掛かってくる。

サラ場発見~~~~~~!ってことで、特から大がガンガン抜けるwww

午後24~25尾程度抜いて、16時過ぎに川から上がる・・・

車に戻ったのは16時30分前後、背負子がいるな( ^ω^)・・・汗だく。

本日も漁協に卸して伝票3キロ!やりまちた!

携帯水没にて画像後日~

 

 

 

10日の卸した金額、3.7㌔程の鮎が1万にいかず・・・
今年は安い…

日曜日の12日
再度、益田川へ、保井戸周辺に入ってみる。
結構抜かれている感じがして、反応も悪く、釣れないのでウロウロしながら上流へ。
つまらない流れの中から、それなりに抜けてきて往復3キロぐらい歩きながら釣って午前中17尾。................

午後保井戸で16尾の34尾で終了…
人も多いのでこんな感じかな?って雰囲気なんだけど、やはり身切れをするので、がまかつの迅8.5号を使用する。

結構それなりの瀬でも折れずに使え、身切れも止まる。
湖産の水の冷たい所で育っている鮎にはかなり有効な感じがします。
この辺はがまかつのテスターはすげえなぁ~って関心してしてまう。
8.5号って大きすぎるかな?ってイメージが先行するが、使ってみると意外と気にならない。今の益田には丁度いいと思う。
それなりの出荷にはなったけど、今年はなぁ~~~~
って感じですね…