28日の夕方、結構な雷雨があって、増水した白川。
1メートル近く上がったと思うが、速攻水が引いて垢を飛ばすほどの、増水にはなっていないようだ。
31日の金曜日だが相変わらず鮎師は多い。
石色を確認してみると、曲淵のポイントのそれなりの瀬が良い感じ?なのと多分、昨日でも竿は入れれないと感じたのでやってみる。
瀬肩の流れから撃っていくと、速攻親が代わって、メインの瀬をやっていく。
野鮎に変われば、そこそこ攻めれて、やはり竿が入っていなかったようで、昼までに18尾位抜ける。
その後反応が悪くなり、移動するが、結構何処でも鮎師がいる。
神谷橋に行ってみるが、ここも人が多く、橋直下の左岸の石色が良かったが、やるか迷ったあげく、あきらめて再度下流に戻る。
飯食って、移動を繰り返していたら、1時間はウロウロしている…
クオーレの道の駅の裏の瀬が開いていたので、竿を出す。
瀬肩からの流れを撃っていくと、それなりに魚が抜ける。
結果12尾抜いて本日終了~
本日は30尾釣っての、30尾卸すことが出来ました。
背掛かり、顔掛かりが多く本日は跳ねられる鮎がなかったのは良かったかな~
少し鮎の価格が高くなってきたのは嬉しいかな~












