4月5日 10時入水
また友人と潮干狩りに行ってみる。
衣崎はちょっと飽きたので、西幡豆鳥羽海岸に行ってみる。
アサリが欲しくて岩を起こして、やってはみるがかなり難しい…
(;^ω^)
時速3〜4枚
見切ってハマグリやりに行くが、小型〜中型が数いる所は、大型のハマグリがいない。
大型のハマグリがいる所は小型〜中型のハマグリはいない。
そんな傾向があって、100グラム前後の大型だけ採捕しようと思うと、時速3〜4程度………。
いる場所はちょっと、砂の荒い感じの場所。
それなり時間ばっかり食ってしまい、疲れて14時上がり。
袋8分目で今日は終了でした〜。
先週ぎっくり腰をやって、痛みに耐えた結果でした~(・・;)
しかし今度は何処に行こうかなぁ〜?
アサリが採りたいから、ちょっと調べるかぁ〜。
友人と解禁明けの3日に衣崎海岸に潮干狩りに行ってみた。
潮干狩りに行っていないわけではないが、前回春日浦海岸に行ってみたが、膝上まで浸かっての採捕は資源保護からの禁止でちょっと面白みに欠けた感がなくはないかなぁ~
んで衣崎に期待したわけだが…
個人的にはこの衣崎、立派なアサリが採れるので期待していたが…
朝、お金を払うときに漁協の方に聞いてみたら
「まったく駄目…採れないよ」
っとのこと。
やはりアサリは何処も激減しているようだ。
しかしなぜアサリだけ、根絶するほどいなくなるのだろうか?
個人的には致死性の高いアサリだけに感染するウイルス等がいるのではないかと考えてしまう…今回も稚貝はいる。
が多分それが育たない、原因があるのだろうが、いわれている貧栄養価だけではないように感じる。
結果、ハマグリのみで袋一杯採って終了でした。
それなりに採れたけど、ハマグリのみだとその生息地に偏りがあって、沖に浸かってやれれば、また話は変わるかもしれないが、多分GWまで持たない感じがします。
左からアベレージでこんな感じのサイズが混じりますが、かなり小さいのも混じるため選別しての袋一杯でした。
漁協に近い干潟と沖のブレイクがハマグリのポイント↑なんですが、↓の吉田海岸に近い干潟が去年のアサリのポイントです。
アサリのポイントは人は少ないです。やはり採れていないのだと思います。
アサリのポイント↑から出て来るハマグリはそこそこ大型が多いですが、数は出ない感じですね。多分早期に閉鎖されてしまう為に、行きたい人は早めに行く事を薦めます~









